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学力低下の何が悪いのか?

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中高生の頃規則を破っておきながら成人になって規制が適用されなくなった途端後世の中高生の性行為、飲酒、喫煙を否定する偽善への疑問  オナニーのおかずがなくなるから反対なだけでしょ?とほざく奴は自慰行為をしないのか? 

21 :無党派さん:2009/07/01(水) 19:17:37 ID:Q1Og0qIS
>>216
18歳未満の年齢の引き下げは「事実上不可能」。
与野党共ににも一致してるし、諸外国と日本では状況が違う。
援助交際の問題もあるから、18未満の定義は絶対に変わらないと思う。
それに変えたら国民は絶対に納得しない。
中学生や高校生のポルノは「児童ポルノ」でないから、何もしなくて良いと国が認める様なものだから。
年齢の定義の事は諦めた方がいいよ。


 ■国民が納得しないという言い方が変!!
日本では未成年者喫煙防止法や未成年者飲酒規制法があるにも関わらず10代で飲酒や喫煙を始める人も少なくない
  当然中高生で性行為を始める人も少なくない
それなのに 規制年齢18歳未満の引き下げは国民が納得しないとは意味不明。
  要するに 自分たちが少年時代法律や条例で規制されている飲酒、喫煙、性行為をやっておきながらいざ自分が成人になって規制が適用されない年齢になった途端に後世の中高生の性行為や飲酒、喫煙を叩くと言う事はこれも自分が虐め主義者だと認めている証明になる
  なぜここで虐め主義だと言うのかと言えば誰にも迷惑をかけていないのなら放っておけばいいものを わざわざ「非行」や「悪」のレッテルを貼って少年少女の人生「進路」を潰そうとする からである

 <222 :民主党員:2009/07/01(水) 19:19:45 ID:9xDWnBqG
ガス抜き論は正論だと思うが、とても世間の同意は得られないので、止めた方がいい。
世論の同意を得るための方法は、主に感情論と脅威・恐怖論。
ネット住民の多くがこの法案に反対してるのも、児童ポルノ法が脅威・恐怖だからだ。
客観的な意見では、世論の同意は得られない。

 
 ■そのニュースで誰かが逮捕されたときだけ飴玉に群がる蟻のように逮捕された容疑者を叩く世間の人間は、ガス抜き(オナニー)を馬鹿に出来るほど偉いのか?
  被害者がいない以上オナニーをけなされる筋合いはない
  エロ表現規制に反対する人を「オナニーのおかずがなくなるから反対してるだけでしょ」とけなしている人はオナニーをしたことがないのか? オナニーを悪だと思っているのか?  自分は素朴な疑問を感じる

 <18歳未満の年齢の引き下げは「事実上不可能」。
■例えるなら 魔女狩りを辞めさせることは絶対に不可能 と恐らく中世のヨーロッパ人達は思っていたはずだ
  絶対に不可能とは思わない もちろん絶対に可能とも言い切れない

 世代が代わることによって昔は10代半ばの少女の性行為が一律に悪とされていたという時代もあった。と10代の性への認識が変わる可能性が0とは言い切れない

 もちろん愚かな原発増設により半減期何100年以上もかかる放射性廃棄物が増えて日本列島全体が放射能汚染されていないことが条件だが

 

毎年2月に「4月下旬並みの気温」

2009.1.19
表現を追加してみた
 温暖化がマスゴミに騒がれる前から2月に4月下旬並みの気温があったとしたら
 昔から2月に4月下旬並みの気温があったとしたら 2月に松山市で18℃の温かい日があったからと言って( ”4月下旬並みの気温 )というのはおかしくないか!!!!

2009.1.17
 愛媛県松山市で2月に最高気温18℃の温かい日があったらニュースでは「4月下旬並みの気温」と言われている

 1月に最高気温15℃の温かい日も「3月下旬並みの気温」と言われている(うろ覚え

 自分も2003年の初めまで二酸化炭素温暖化脅威説を信じていたので、「最近は、2月に4月下旬並みの気温の日が多いけどこれも温暖化のせいに違いない 冬なのに暖か過ぎて気味が悪い」 と思っていた
 自分は雪が好きなので温暖化が進んで雪が見られなくなるのは寂しいと思っていた 今でも温暖化は地球の自然現象にしろ雪が見られなくなるまでは暖かくなって欲しくないと言う思いは変わってない

 テレビのニュースでは地球温暖化を悲観的に流す報道が多い反面2002年2月のあの暖冬の頃に「今日は札幌でも4月下旬並みのぽかぽか陽気で過ごしやすい一日でした」を聞いてテレビ画面に向かって怒り狂ったこともある

「 ぽかぽか」陽気だと!!! 温暖化に悲観的なニュースを普段流してるのにうかれているような態度は腹が立つ!!!! と思った

 温暖化で暖かくなって冬に雪がなくなるのは大歓迎だけど 極地の氷が溶けて大陸水没だけが心配?   南極、北極だけは寒くして日本列島をエアコンのように気象コントロールすることは絶対に許せない と思った

  前置きはここまでにして 2月に4月下旬並みの気温という説明を素人の素朴な疑問として語ってみよう

 2月なのに4月下旬並みの気温

 これは、いつ頃からニュースで言われるようになったのか? 僕個人が覚えている限りでは2000年のニュースが一番古い もちろん1990年代も言われていただろうけど

  では、地球温暖化が叫ばれる前から 2月に4月下旬並みの気温 1月に3月上旬並みの季節外れの気温が来る日はあったのか?

 産業革命が起こる前の17世紀には 愛媛県の松山市で2月に18℃の温かい日はなかったのか?

 さすがにそこまで古い松山市の気温の記録はないと思う

 しかしもし温暖化が言われる前から松山市で2月に18℃の温かい日があったとすれば2月は寒い日と温かい日がある時期であり 2月に18℃を迎えたからと言って2月に4月下旬並みの気温ではなく 2月とはこういう気温ではないのか? 昔からあったとすれば2月に松山市で18℃を迎えたとしても2月並みの気温ではないのか!!!!!

 2月に温かい日があったからと言って4月下旬並みの気温と言うなんて 身体の感覚からものを言っているようにしか聞こえない

 反対に3月後半に四国の平地で最低気温2℃の肌寒い日は「2月並みの気温」と言われている
 では、3月に松山市で積雪する寒い日が来れば1月並みの気温なのか?

 1,2月に暖かったら3月、4月並みの気温 3月、4月にちょっと寒い日が来たら「2月並みの気温」と言うのはもう辞めにして欲しい

 毎年2月に4月並みの気温と言うのはなにかおかしくないか!!!
 

相続税

相続税とは、殆どの人は知っていると思うけど、もし知らない人がいたら、説明が面倒なのでリンク先を見ていただきたい。
 相続税
 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9B%B8%E7%B6%9A%E7%A8%8E

 僕も中三になるまで、相続税と言って人が死んだらその人の財産が国に取られるとは知らなかった。
 中三の頃ばあちゃんと死んだじいちゃんのことを話していて、初めて相続税というものがあるということを知った。
 僕はおかしいと思ったけど、ばあちゃんは、仕方ないみたいに言っていた。
 しかし既に当たり前になっていることでも疑うことが必要だと思い始めた。

 僕から見たら相続税は、合法的な強盗に見える。
 素朴な疑問として人が死んだからと言って、その人の金を盗るというのは、おかしい。


(ウィキペディアより引用)
 <相続税がなぜ課されるかについては、次の2つの考え方があるとされる。

遺産税:人は死ぬときに、生前に築いた財産を社会に還元すべきであるとの考え方。
遺産取得税:相続という偶然の事象による財産の取得を抑制すべきであるとの考え方。
上記いずれの場合においても「富の再分配」という基本思想が存在する。
(終了)

人は死ぬときに、生前に築いた財産を社会に還元すべきであるとの考え方というのは、全く分からないわけでもないが、それでも国から強制的に盗られるというのは、同意できない。
 
 富の再分配により、「貧富の差」が起きないようにしようと言っても、政府が言う貧富の差をなくすというのが信用できない。

 相続税を搾り取る国会議員などの役人達はいい暮らしをしている人が多いではないか。

 僕は、家庭への国家の介入は最小限に留めるべきという考えで相続税は、廃止すべきと主張する。
 
 人の金を国が横取りする意図が理解出来ない。

 世の中捨てたものだと思うことはかなりあるけど、カナダ、オーストラリア、スウェーデン、イタリア、マレーシアなどでは相続税が廃止されたらしい。 ここは、かなり評価できる。
 日本に限らず世界から廃止されることを願いたい。

 まずは、世の中で当たり前で通っていることでもおかしいことがあるということを意識し始めて欲しい。
 
  
 

誰もが?

僕は軽々しく「誰もが」という言葉を使う連中が嫌いである。

例えば「誰もが平和を望んでいます。」という言葉を聞いたことはあるけど、誰もが平和を望んでいたら今頃世界中のどこにも戦争なんか起こっていないはずだ。
 次に「誰もが犯罪なんか望んでいません。」という意見を某ブログで見たことがあるけど、誰もが犯罪なんか望んでいないのなら、今頃日本中のどの都道府県でも法律違反をする人なんかいるわけがないはずだ。
 僕も道路交通法違反と言う法律違反なら運転するときは日常的に罪悪感などなしにやっている。
 これを聞いたらマスコミや政府が悪と定義した人を叩くことを快感としている犯罪は許さない日本の勇者国民から正義のおことばが飛んできそうだが、僕はそういう聞き飽きた意見など聞きたくないのでこのブログは、苦情など受け付けない。
 お前らは、一回も法律違反したことないのか? 凄いね。あなたら勇者国民は
 片側3車線で見通しの良い直線道路なのに60キロ規制の道路もちゃんと60キロ以下の速度で走ってるんだ?僕にはまねできないね
 まあパトカーを見たりオービス「児童速度取り締まりカメラ」の前では仕方なくブレーキを踏んでいるけど

 誰もがということばを言うのは、たやすい

しかし誰もがという言葉でも確実に間違っていない場合もある。

例えば「誰もがいつかは死にます。」
 これには反論出来ない。
人間は、どんなにあがこうがいつかは死ぬ

もしいつの日か医療が進んで脊椎損傷しても手足が動かせるように医療が進んだとしてもどんなにあがいてもいつかは死ぬことに変わりはない。
 生きている者はどんなにあがいても遅かれ速かれいつかは死ぬ。

 死ぬのを遅らせることは出来ても死ぬことを永遠に止めることだけは出来ない。
 老化防止という言葉も軽々しく使われているが、老化防止が実現出来たら年齢が50になっても見た目が二十歳のままに出来るはずだ。
 
 今のところ老化防止なんていう技術は、実現していないと思う。

僕は、年をとるのは仕方ないけど老化はしたくないと思う。

こう聞くと年をとってしわだらけになっても身体が元気でいたいのだと思う人もいるかもしれないが、僕の言うことと違う。

年をとるということはしわだらけになったり、身体が衰えるという意味ではなく年齢が上がるという意味で言っている。
 例えば老化を遅らせる技術が進んで50歳になっても見た目が二十歳のままだったとしよう。
 この場合見た目も元気さも二十歳のままでも生まれてから50年経っていたら50歳ということに変わりはないと思うのが僕の意見だ。
 
 犬は人間の7倍の速さで年をとると聞いたことがあるけど、年のとり方「年齢の上がる速度」は人間も犬も一緒だと思う。
 犬であろうが、ウサギであろうが人間であろうが、一年経ったら一つ年齢が上がることに変わりはない。
 犬は人間より約7倍速く成長や老化をするものだと思う。

 まあ老化を遅らせることが出来るようになっても人間は遅かれ速かれいつか死ぬことに変わりはない。

「加筆修正予定」
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