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更新は来年に

さて今年も今日が最後になってしまった。
 年末ジャンボの抽選結果も今日らしい。

 来年当選番号を確認しようと思う。
しかし相変わらず、遊び人やヤクザに億が当たって僕には、1000万も当たらなかったらまた怒り狂うだろう。

 もうええ加減当たらせろや なんで僕は、ここまで金運が悪すぎるんだ。

 今から高速道路で仙台の方に行こうと思う。
正月は、高速道路で迎えるかもしれない。
 さすがに正月元旦は、会社の寮で迎えたくないので

雪がひどかったら引き返そうと思う。

それでは、また来年

今年、このブログを閲覧してくださった方々ありがとうございました。
 
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確かに18歳未満には

 巷の漫画規制反対派たちは、児童ポルノ法で漫画やゲーム、テレビアニメの18歳未満に見える絵の規制には、反対していることは、ちょっと表現規制のことを知っている人たちは、承知のはずだ。

 「児童ポルノ法で絵の規制は反対です。確かに18歳未満にそれらの漫画を読ませないことには賛成ですが」

 僕は、こういう意見は、聞き飽きた。
彼らは、ゾーニング「売り場区分」や18禁規制「18歳未満に見せてはならない」だけは、やたら肯定ばかりする。

 エロマンガは、犯罪を助長しないと言っておきながら、18歳未満に読ませないことだけには、賛成する。
 18歳になってない人がエロマンガを読んだら漫画のまねをして女を襲うようになると言うのだろうか?
 18歳になったら悪影響を受けないといいたいのだろうか?

 別に僕は、18歳未満がエロ本を読んだっていいじゃないかという考えである。
 僕も13歳からエロ本を拾って読んでいたし。

 別に中高生がエロ本読むことは、腹なんか立たず微笑ましいことではないか。
  エロ本は大人の読むものだと勝手に決め付けないで欲しい。

 自分らさえエロ本が読めたら18歳未満の少年が読めなかろうが、どうでもいいという考えは、表現規制推進派よりはちょっとましという程度に見える。

年は越せない 時間は、残酷だ

 また残酷にも時間の流れを感じる。
2006年も今日を含めてあと2日結局ミニロトもロト6もナンバーズも当たらず時間だけが過ぎる。 仮に年末ジャンボが当たれば僕にも転機が訪れるけど

 しかし本当に今年も対していいことはなかった。
まだ2006年にも未練があるのに、あとわずかで2007年を迎えてしまう。
 時間の流れは本当に残酷だ。

僕もあと数年でなりたくない30歳になってしまう。
 本音では死ぬまで若くいたいのだけど

 やらせタウンミーティングなどの問題も放置したまま教育基本法も強行採決されるなど本当にろくでないことをしてくれた。

 安倍を含む自民などの与党。 またそれを支持する自民信者もかなり怨んでいる。

 今年の正月は珍しく多分四国に帰らない。
僕は、子供のときからほぼ毎年必ず家族と過ごしてきた。

正月にアルバイトしたことも数回だけあるけど
それでもアルバイトから帰ってきたら家族と正月を迎えた。

 今年の正月は、多分相当僕にとって寂しいと思う。

会社の寮で独りは寂しすぎるので適当に岐阜県の飛騨方面にドライブするかもしれない。

東北に行こうと思ってたけどこの前中古で買ったスタッドレスタイヤは、危ないので恐くて行かないかもしれない。

 最悪の正月を迎えそうだ。

しかし当然だが、僕よりも寂しい、悲しいとも言える正月を送る人が世の中にはいる。

冤罪で逮捕され刑務所など鉄格子の中で正月を迎える人は本当にむごいな。

 冤罪逮捕は許せない!

やってもない痴漢で女の証言だけを信じ込んで手錠をかける私服刑事らに末期がんにかかるなどの不幸が来ます様に
2006/12/30 08:26怒りページ上部へ▲

 教育基本法改悪成立

最近僕は、財布を落として元気をなくしていた。
 免許証もなくしてしまい明日の晩免許証を再発行するため仕方なく一旦バスで四国に帰る。

 しかし昨日、「改悪教育基本法」が成立してしまった。

 いつも「多数決」ばかりだ。

愛国心の強制は本気で許せない。 サービス残業まで合法化させようという政府に対して「愛国心」など持てるわけがない。

 本当に今の僕は怒り狂いそうだ。

 ホントにええ加減にせえや
 テレビも改悪教育基本法についてまともに取り上げんかったな!

 松阪のメジャーリーグの報道とかばかりだ。

大事なニュースをスポーツでごまかすな

 これで学校の存在意義はなくなった。

 国のために抵抗なく命を捨てる教育を押し付けるなんて本当にわしは許せん。

 わしは怒っとるぞ
 国会でこの改悪に起立賛成した奴DVDに録画したからな

 覚え取れよ 

わしはこの悔しさを忘れんからな

お前ら呪ってやる

廃車にする前に考え直してください

 日本人は、本当にすぐに自動車を廃車にすると思う。

約10年前のセダンに乗っている人でそろそろ廃車にして新しい車に買い換えようしている人がもしこの僕の下手な文章を読んでくれていたら言いたい。
 
 廃車にする前に考え直してくださいと

エアコンが壊れて修理に17万かかるというだけでシビックフェリオを廃車にした人がいるみたいだけど、本当にもったいない。
 修理ごときで17万かかるぐらいなら新しいの買ったほうがましという考えは、やめて欲しい。

 僕のボロイインテグラも走行距離が104000キロを超えて、エアコンもぶつけて壊してしまい、遂にワイパーまで壊れてしまった。
 ワイパーは、コントロールユニットごといかれているらしくワイパー部品の交換だけで7万以上の金額だった。
 しかし僕は、廃車にしたくないので今日修理に出した。
ワイパーが途中で止まっている




 ついでにウォッシャータンクも壊れているのでそこも直してもらうことにした。
 合計約85000円
正直言って参ったが、廃車にするよりは断然ましである。


日本人の大半だったらワイパーの修理ごときで約8万もかかるんだったら廃車にした方がましと思うんだろうな

 
 修理で金かけて一台の車を長く乗ることはもったいないことだろうか?

 僕は、全くそう思わない。
修理ごときで一台の中古車が買える値段だから金がもったいないと言うのだろう?
 10万で買ったクルマに修理で17万かかるのはもったいないと言うのだろう?
 約10万で買えるプレリュードでも最近のぶくぶくと太った自動車より断然カッコいい。
 10万程度のクルマでもホイールを社外品に変えるだけでも大分かっこよくなる。 しかしだからと言って、これぐらいで廃車にするのは、もったいなくないですか?
 だって、もうつくられていない自動車が一台消えてしまうんですよ。

 寂しいと思わないんですか?

 最近の自動車は、ぶくぶく太ったかっこ悪い車ばかりであり、まさしく走りさえすれば、格好なんかどうでもいいという形の車が大半である。
 なんでダサい車しかつくらないんだろうと思ったが、どうやら最近は衝突安全や空気抵抗値のある一定の基準を達成しないと販売できなくなってしまったようだ。

 ということは、もう昔みたいにスマートなカッコいい自動車は合法的につくれないということになる。
 昔のサバンナやプレリュードのようにボンネットの低いスマートなほっそりとした形の自動車はもうつくりたくてもつくれないということになる。

 もう昔のようなカッコいい自動車は、今の政治の下では、つくりたくても作ることが出来ない。

 ということは、昔の車を保存するしかないということになってしまう。

 このまま軽々しく皆が古い車を、どんどん廃車にしてしまえば、もう昔のかっこよかった自動車を二度と公道でみることができなくなってしまう。


 だからこそ今となっては、1990年代の大衆セダンでもかっこいい偉大な存在に見えてしまう。

 もうよほどのことでも起こらない限り これからは、昔のようなスマートなボンネットの低いクルマはつくれない。

 だからこそ、修理費用で中古車が買える値段だからと言って軽々しく廃車にしないで欲しい。
 次から次へと、まだまだ使えるカッコいい自動車がスクラップにされるのは非常に寂しい。

 この 金のない僕でも、ワイパーごときの修理で約8万円を負担するのである。
 まあどちらにしろ僕には、新しいクルマに買い換える金もないのだが
 僕もいづれ金がたまれば、17万かけてもインテグラのエアコンを修理するつもりだ。
 つまり廃車にしてスクラップにするということは、もう今の政治の下では合法的につくれない形の自動車を消してしまうということだ

 もちろんそれだけでなく、軽々しくたったの数年でクルマを廃車にして新しいクルマにどんどん乗り換えるよりも一台のクルマを長く乗った方が資源の節約になる。 
 
 クルマをスクラップにしたら処理が困難なシュレッダーダストが発生する。
 このシュレッダーダストはリサイクル不能らしい。
または結局リサイクルするのに、資源を使うからリサイクルは、環境に優しくないという人もいる。
 

「シュレッダーダスト リサイクル不能」グーグル検索結果
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&newwindow=1&q=%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%80%E3%83%BC%E3%83%80%E3%82%B9%E3%83%88%E3%80%80%E3%83%AA%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AB%E4%B8%8D%E8%83%BD&lr=

日本では毎年クルマが400万台「500万台と言ってる人もいる。」も廃車にされているという。 誠に寂しいことだ。

 他にも前からしつこく言ってるが、走行距離が10万キロ超えただけで廃車にするというのも考え物である。
 10万キロ超えたら、駄目になるなんていう迷信を広めたのは誰だ!? 
 僕は、逆に10万キロ超えても走ってくれたからこそ廃車にしたくないと思う。


この下手な文章を読んで一人でも廃車にする前に立ち止まってくれる人が増えたら非常にありがたい

♯9DREAM

 そういえば、昨日はジョン・レノンの命日だったな。

 僕が、聞き始めた音楽は、ビートルズだったと思う。
このビートルズは、子供のときから思い出深い曲が多い。

 まだ10歳にもなってない頃父親と一緒に、 窪川町の海に泳ぎに行くときに聞いた覚えもある。

 僕にとってビートルズと言えば、高知県の国道56号線の思い出が多い曲である。


 アクロスザユニバースは特に心に残る曲である。

 ザロングアンドワインディングロードは、昔子供のとき56号線の片坂で聞いたような気がする。
  今年の7月末は、代車のシビックで四国に帰ったとき、こどものときを思い出すかのように、ビートルズやジョンレノンの曲を聴きながら国道56号線を中心にドライブした。
 子供時代の思い出深い窪川町も今では市町村合併により「四万十町」になっていたが、さほど関係ない。

 ジョンレノンのソロの名曲で有名なのがやはりIMAGINE[イマジン]であろう。
 この曲は、幼年期に聴いた覚えがないがそれでも旧窪川町で聴きたいと思ったこともある。

 もう一つジョン・レノンの名曲で一番好きな曲は、「#9DREAM」である。
 この曲を初めて聴いたのは、1997年だった、当時、僕は10代後半。
 FMラジオの「ジェットストリーム」という番組で知った。 ジェットストリームでは、よくビートルズやジョン・レノンの曲が流れていた。
 この曲は、幼年期に聴いたことはない。 しかしこの曲を初めて聴いたときなぜか子供のときみたいに窪川町周辺で聴いてみたいと思った。
 と思いながらもいつの間に時間は過ぎ、あれから9年もたった今年の7月末♯9dreamを56号線で聴くことが実現出来た。
 窪川駅もかなり久しぶりに見たが、子供のとき見たときはもっと大きく見えたような気がする。
 自分が大きくなったから、子供のとき見たものがこんなに小さかったかな?と思うことは、大半の人が一度は体験したことがあると思う。
  
 国道381号線の緑の風景を見ながら♯9dreamを聴いた。本当にいい曲だな。
 歌詞はよく分からないけど、ストリングスの音で反泣き状態になる。

 幼年期に聴いたことがないのに,昔ビートルズを聴いたように子供の頃思いで深い景色を見ながら聴きたいと思うぐらいだから
 この曲には、僕個人にとって魔力みたいものを感じる。「おおげさか?」
 アーバラカーワホセホセという風に歌っているけど「間違ってたらごめんなさい」どうやらこれは、英語でもスペイン語でもなくジョン・レノンが適当につくった造語?のようだ。

 後で思ったけど、どうせなら四万十川の綺麗な緑の風景を見ながら♯9DREAMを聴けばよかったと思った。
 
 ビートルズと言えば元々イギリスで出来た曲のはずなのに、四国の高知県の田舎の風景の思い出深い曲と思うのは、多分僕だけだろうな?

 関連記事
「長距離ドライブと再会」
http://zinruisaimetsubou.blog45.fc2.com/blog-entry-92.html

 
 
 旧窪川町

久礼坂

窪川駅

すれ違うとき待つとライトで礼を言うDAインテグラ 挨拶は気持ちいい

旧窪川町

旧

s-cap111.jpg

旧窪川町に新しいスーパーが出来ていた

2006/12/09 22:00未分類ページ上部へ▲

音楽のぱくりの是非

 2002年親のパソコンでインターネットを始めてから僕の好きなAIRというミュージシャンが洋楽をぱくっているということが分かった。
 AIRこと車谷浩司について適当に調べていたら2ちゃんねるの古いスレッドを発見した。
 当然2ちゃんねるらしく車谷浩司の悪口もいくつかあった。
死ねという過激発言まで
 僕は、AIRを聞き始めたときAIRは物凄い音楽の才能があるな。
こんなにいい曲よく思いついたなと思っていた。
 しかしいろいろな洋楽をぱくっているといわれている。
うわさだけで判断しては、いけないと思い僕は、CD屋に行っていろいろ洋楽を集め始めた。
 AIRに限らずAIRの前にやっていたSPIRAL LIFEというバンドもぱくっているという。
 僕はAIRのぱくりよりもまずは、spiral lifeのぱくった曲を聴きたくなり、CDでCDを集め始めた。
 まずは、マイブラッディバレンタイン「mbv」のCDを買い「LOVELESS」というアルバムを買った。
 最初聴いたときmbvのヴォーカルの声も車谷浩司に似て綺麗な声だと思った。
 5曲目のi only saidという曲はAIRのhair doの元ネタというけど、最初聴いたときは、なんとなく似ている程度にしか思わなかった。
 しかしよく聴くとギターのメロディはそっくりだった。

 そして7曲目の「Some Times」を聴いたとき鳥肌が立った。
 SPIRAL LIFEで特に好きな名曲「NERO」に本当にそっくりだった。 ギターの演奏がそっくりで、歌い方も似ていた。
 キーボードの音も同じではないが、雰囲気が似ている。
 これをきっかけに僕は、「My bloody Valentaine」という素晴らしい洋楽のアーティストを知った。
  しかし「Mbv」は、もう10年以上も活動してないようだ。

 年が明けて2003年今度は、AIRの元ネタといわれるNIRVANAのCDを中古で買った。
  
 NIRVANAの「SCENTLESS APPRENTICE」という曲を聴いたとき、AIRの「UNDER THE SUN」に物凄い似ていた。 まあAIRがNIRVANAに似ていたわけだが

他にも似ている曲は、いろいろあった。
 SPIRAL AIR推進委員会というホームページを見るとAirやSPIRAL LIFEの元ネタとなる曲が紹介されている。
 2003年時点では、まだまだAirの元ネタを全て聴くことは出来なかった。
 2004年になってから通信販売でthe dylans のCDを買いスパイラルライフの「dont tell me now please please mr sky」という曲は、ディランズの「MARY QUANT」という曲を元ネタにしていたことを確認した。
 はっきり言って物凄い似ている
 2004年末Airのhair doのもう一つの元ネタと言われているtribeの「PAYPHONE」という曲を聴くことが出来た。
 このTribeの「abort」というアルバムは、非常に入手困難でどこにも売ってなかった。
 AMAZONのマーケットプレイスで海外から注文してやっと入手することが出来た。
 いざ前から聴きたかったtribeのPAYPHONEを聴いてみると1分50秒くらいからAirのhair doに歌はそっくりだった。
 もうそのままhair doを歌える曲だった。
 まさしく替え歌と言ってもいいぐらい歌い方が殆ど同じだった。

 airやspiral lifeの元ネタについて適当に書いたけど、少し疲れたので元ネタはここら辺にしておこう。
 
 さてパクリの是非について僕はどう思うかといえば、パクリに対してそんなには、腹は立たない。
 パクリだってあってもいいと思う。
それに元スパイラルライフの車谷浩司と石田小吉のおかげで僕は、いろいろな素晴らしい洋楽を知ることが出来た。 
 今では、似ている音楽を探したり、聞き比べるのも僕の趣味の一つになってしまった。 話は変わって、テレビゲームのファイナルファンタジーの音楽でもFF7のエレキでチョコボと言う曲を始めて聴いたとき最初は、ベンチャーズのパイプラインかと思った。
 イントロの部分は、殆ど同じである。
 
 それでも僕としては、こういうのもあってもいいと思う。

ただし、例えばの話だが、自分がぱくっておいてインディーズやアマチュアアーティストにぱくられて「著作権侵害」だと訴えたりしたら、僕は、そのアーティストに怒りの感情が芽生えるだろうし、場合によっては殺意が芽生えるかもしれない?

 どういうことかといえば、例えばメジャーのアーティスト「××」(架空のアーティスト)が洋楽の曲をぱくっておきながら、インディーズがそのメジャーのアーティスト「XX」の曲をぱくったとしてそのときに限って「XX」が自分が洋楽をぱくっているのを棚にあげて自分の曲をぱくったインディーズを訴えるということ。

 まあ僕の知る限りそういう話はまだ聴いたことがない。

ファイナルファンタジーの音楽は、ネット上で個人がMIDIやmp3などでアレンジした作品が公開されたりしている。
 これについて作曲家の植松伸夫は、「個人的にはOKだが、それとスクエニの意見は違う・・・ 」と答えているらしい。
 http://intermezzo.cool.ne.jp/report/2004tour/

 それを聞いて少し安心した。 植松伸夫は、世界的にも大活躍している有名な作曲家だが、それほど冷たい人でもないようだ。
 まあ植松さんもベンチャーズを参考にしているからね。

 別の記事でも書いたファイナルファンタジー3の名曲「水の巫女エリア」という音楽は、僕の大好きな曲で、まさしくエリアという悲しい運命を背負った綺麗なお姉さんには、あの綺麗な曲は、物凄くよく似合う。
 水の巫女エリアでグーグルで検索したら、個人がアレンジした作品をいくつか見つけることが出来る。
 
 もう一つ果てしなき大海原という曲も寂しくて泣ける綺麗な音楽であり、個人がアレンジしたピアノソロの「果てしなき大海原」これもとても綺麗な音楽である。

 以上ぱくりについては、自分がぱくられたときだけ「著作権侵害」だとか騒がなければ、そういうのもありかなと僕は思う。

 この曲いい曲だけど、このアーティストがもし人間的に嫌味な人であれば、変わりに別の人に歌ってもらいたいと思うだろう。

 

MANHUNT

2005年の9月当時はまだインターネットに接続していなかったので携帯電話のパケットでグランドセフトオートについて調べていたらグランドセフトオートをつくったロックスター社が「MANHUNT」というゲームまでつくっているということを知った。
 
 表紙からしていかにもやばそうなゲームだと思った。
妙な仮面を被った恐い顔が表紙のイラストだった。
 まるでジェイソンみたいだ
しかしこの表紙を見たとき笑ってしまった。
このいかれた感じが笑えると思う。

 MANHUNT


 
 2005年12月ある個人売買で遂に欲しかったMANHUNTを購入した。
 ストーリーは、僕は、英語があまり分からないので、いろいろな攻略サイトを見て説明するけど

 (引用開始)

<「grand theft auto」シリーズでお馴染みのROCKSTAR GAMESの3人称視点のアクションゲームです。本作の主人公であるジェームス・アール・キャッシュは、何らかの理由で殺されるところでしたが、目が覚めた時には鍵のかかった暗い部屋に閉じ込められていることに気づきます。すると、部屋の片隅のスピーカーから、元ハリウッドの映画プロデューサーのスタークウェザーの声が流れてきます。「君には私の声だけが聞こえる。君がここから出るためには、私の言う通りにするしかない。このゲームは、夜明けまでに終わることを約束しよう」。スターウェザーは、ギャングたちを雇ってキャッシュの行く手をさえぎり、キャッシュがさまざまな武器や殺し方で立ちふさがるギャングたちを撃退する様子をビデオに収め、スナッフムービーとして販売することを目論んでいます。キャッシュの自由は、このばかげたゲームに付き合うことのみで得られるのです。>
http://www.aa.alpha-net.ne.jp/jimkanoh/manhunt.htm
<ストーリー
主人公はとある死刑囚キャッシュです。死刑が執行されたのですがなぜかキャッシュは生きています。しかしキャッシュはとある人物に監視カメラにより監視されています。この人物は主人公を使って殺人ビデオを作りたいため死刑囚をギャングだらけの街に置き去りにします。街には監視カメラだらけなので逃げることは不可能です。主人公は様々な街(ステージ)にいくごとに逃げる機会そして監視している人物は誰なのか?をあばこうとしようとします。

個人的な意見ですがいまヤングジャンプで連載しているGANTZに似ているとおもいました。監視されて一定のフィールドで殺しをしまくり、全員倒したら元の場所にもどされる。といった感じですね。>
http://jftona.fc2web.com/newpage1.htmlより
(引用終了。)

 サイトによって微妙に説明が違うけど多分英語の解釈が人によって違うんだろうな?

 このマンハントはどういうゲームかと言えば敵を背後から暗殺していくゲームだ。
 しかし笑ってしまった。
一番最初の武器は袋で背後から敵に袋をかぶせて窒息死させるというものであったが、笑ってしまった。
 さらに後になって知ったのだが、敵の背後で×ボタンを長く押しているとターゲットアイコンが白から黄色、黄色から赤になり色が変わるほど残酷に殺していくということが分かった。
 ビニール袋の場合、白だったらただ敵にかぶせて窒息死させるのが、黄色になると袋をかぶせた顔面に膝蹴りを食らわせたり、赤になると袋をかぶせた顔面に拳の殴打を浴びせて首を折って殺害する。
 
 4面のスキンズというスキンヘッドのギャングのステージでは何回も金属バットでボコボコにされてやられてしまった。
 今年(2006年)の2月から4面から全然全く進まずしばらく放置して5月の大型連休から再びマンハントに再挑戦してなんとか5面にいくことが出来た。
 しかし5面も個人的には笑ってしまった。
クレーンを動かす為にわざわざ燃料を取りに行かないといけないのだが、なんだかおかしかった。
 クレーン車で障害物をどかしたらいきなり前からも後ろからもスキンヘッドの連中が釘銃(ネイルガン)を持って集団で主人公のキャッシュを襲ってくるのだがそれもおかしくて笑ってしまった。
 
 5面は隠れる場所が少なくてなかなか苦戦したがなんとか連休中に解くことが出来た。
 6、7面はウォードックスというナタや銃を持ったギャングのステージでナタの暗殺シーンはなかなか凄い。
 背後からナタで敵の生首を切断するという日本のゲームでは見たこともない迫力だった。
 正義ヅラして人をいじめる勇者国民をこんな風に殺したらかなりすっきりするだろうな。と思った。
 まあ僕は、ゲームと現実の区別は着くから実効するつもりはないけど

説明するのが、めんどくさくなってきたのでここから先はかなり手抜きの説明をするけど、8、9、10面はイノセンツというギャングが出てくるけどこのイノセンツの格好も笑ってしまった。
 死神みたいなマスクを被ったり白い仮面をかぶったり頭の危ない連中ばかりだった。
 まさしく悪魔を崇拝していること間違いなしの格好だった。

 11面は、病院のステージで曲が気味悪かった。
この曲は、敵が近づいたとき気味の悪い笑い声のような効果音が入る。
しかし今ではこの曲が好きになってしまった。 敵のスマイリーズに見つかったときの曲がなかなかカッコいい。
 このステージの曲を聴いたとき19歳のとき四国の一応友達と3人である廃墟の病院にいったときを思い出した。
 昼間に行ったのだが、なかなか気味が悪く3階になぜなのか一つだけ赤い「朱色」じゅうたんの部屋があり真昼間で晴天だが、太陽に反射した赤いじゅうたんは昼間ながらかなり気味が悪かった。
 後で聞いた話だが、一応友達のTは、この赤いじゅうたんの部屋で影が動くのを見たらしい。
さらに帰り地下室に行こうと彼は言ったのだが、僕は恐くて行きたくないと言った。「廃墟の病院の地下室なんか恐すぎる」と思った。
 ところが、気が変わったのかTがやっぱりやめようと言ったので僕は「Tもやっぱり恐かったのか。」と思ったが、後で聞くとTが言うには顔の潰れた若い男の顔が僕の肩にいたらしい。「なんとも恐い話だ。」
 さらに病院を抜け出して車に戻るまで身体が重かったらしくJの車に乗った途端に身体が軽くなったらしい。
 やはり霊はいるのか? 僕はまだ見てないけど

さて話は、MANHUNTに戻してこの11面のステージは、病院なのに何故なのか電気椅子で拘束された人質がいて苦しそうにうめき声を挙げている。
 この男に電流を流すと拘束されたままもがき苦しんでスタークウェザーにドアを開けてもらえる。
 もがき苦しむ姿がリアルだった。 見てて気分のいいものではなかった。 7面で人質を助けれるんだったら、この人質も解放できても良かったと思う。
 この病院のステージでは、スマイリーズというスマイリーマークで顔を隠した危ないギャングがいる。
 彼らの持っている武器はミートクレーバーという肉斬り包丁だ。
この肉斬り包丁は、敵の殺し方がウォードックスの持っているナタと全く同じである。
 
 12から14面の説明は省いて15面のステージはやっと街に出ることが出来敵は警察官僕は、警察が嫌いなので「警察死にやがれ」といいながらバールで突き刺して殺してやった。
 16面は、地下鉄のステージだが、この面は物凄く難しかった。
MANHUNTのステージの中で一番苦戦したステージだった。
 敵は警察官で後でSWATという政府の特殊部隊が来るのだが、地下鉄のトンネルで背後からバールで暗殺しようとして一人暗殺しても足音で気づかれ他の連中にサブマシンガンですぐに殺されてしまう。
 このサブマシンガン音がかなりやかましい。
 ショットガンで殺しても相手は大勢なのですぐに取り囲まれて殺されてしまう。
 何回も苦戦しながらもなんとか16面を解いて17面も警察だらけのステージだったが、16面に比べたら楽だった。
 しかしこのステージも笑えるところがあった。
主人公のキャッシュは、普段は、ちょっとしたジャンプも出来ないくせにダッシュしながら列車のコンテナから落ちようとしたら次のコンテナにジャンプした。 普段ジャンプできないくせにコンテナを跳ぶときだけジャンプできるということはどういうことだ? 全く不思議だ。

 18面は、再び監視者が雇っている特殊部隊に拉致されて監視者の屋敷の庭と思われるステージだった。
 18面も敵がかなり多くて苦戦したけど攻略サイトを見ながらなんとか19面に行くことが出来、19面は苦戦しながらも特殊部隊を殺して行き、20面になると再び武器を落とし手ぶら状態になり木の棒やガラスの破片でチェーンソーを持った豚のような怪物を3回背後から攻撃して金網から突き落としチェーンソーを奪い豚の両腕を切断して落下させて殺し、監視者のスタークウェザーに今までの怨みを晴らそうとスタークウェザーの部屋に入ろうとしたときアサルトライフルを持った特殊部隊が5人くらい出てきて相手は、銃なのでここは一旦逃げるしかない。
 一旦逃げて背後から特殊部隊を一人チェーンソーで殺し、アサルトライフルを奪って残りの特殊部隊を殺して行き再びチェーンソーに持ち替えてドアを破りスタークウェザーに今までの怨みを晴らす。
 しかしスタークウェザーは、拳銃で抵抗するけど、すぐに弾がなくなる。
 今までの敵は銃の弾がなくなろうが永久的に弾を装填してたのになぜか今回はたったの6発で弾がなくなり逃げ惑う追いかけてチェーンソーで怨みを晴らして腹を破ったり、頭を砕いてMANHUNTは終わり。
 
 余談だが、僕は銃火器に対して刀などの至近距離武器で勝つというストーリーが大好きだ。
 現実世界では殆ど不可能かもしれないが、こんなニュースも聞いた。

http://azoz.org/archives/200410281146.phpより

(引用開始)
<10 28, 2004
日本刀を振りかざし銃を持った強盗に突撃、勝利したサムライ
【NBC5i】
アメリカ・テキサス州ダラスで今週火曜日(現地時間)、二人組みの強盗がとあるアパートの一室に侵入した。ところが不審な物音を聞きつけ駆けつけた男にサムライソード(日本刀)でぶった切られ、犯行が失敗に終わってしまうという事件が起こった。

被害者の男性はその日、いきなり二人組みの強盗に銃を突きつけられアパートの自室へ押し込まれた。やがて部屋の中に全く金目のものが無いと気付いた強盗達は腹を立て、この男性を銃で殴り倒したとのこと。

この時、偶然テラスにいた別の男性(同じアパートの住人)が不審な物音に気がついた。この男性はその後「もしかして・・!」とただならぬ雰囲気を感じ取ったのか、用心のため日本刀と10インチのナイフを持って物音が聞こえた部屋へ奥から(裏から)進入したという。

そこで彼は銃を所持した2人組の強盗と床に倒れている被害者の男性を発見、日本刀を振りかざして突撃していった。

「驚いた強盗の一人が発砲したが、サムライ男はひるまず日本刀で二人を切り倒したんです。」と、この時現場に倒れてはいたものの一部始終を見ていた被害者の男性は証言している。

結局、この場に居合わせた強盗二人、サムライ男、被害者の男性、合計4名の男性達全員が怪我を負うこととなった。

中でも20歳のダラス在住の容疑者(強盗の一人)は、首から上半身にかけて深い刺し傷と切り傷があり、現在生死の境をさまよっている状態という。
(引用終了)


 ■僕は、本当は大して強くないくせに銃を突きつけて脅しをかける連中が大嫌いである。
 そんな奴こそ日本刀でぶった切ってやりたいぐらい憎いのだが、拳銃に対して日本刀で勝利と言う話はすっきりする。 これで左利きだったらもっとすっきりする。
 
 ただし拳銃でも38口径などの破壊力の凄い銃に日本刀で勝つには、かなり難しいだろうな。

 話はMANHUNTに戻るとして、最後の20面以降でも条件次第ではボーナスステージがあるみたいだが、20面までを解くので疲れたのでしばらくMANHUNTは断念。


MANHUNTみたいなゲームを僕もつくりたいな。
 僕だったら主人公を左利きにする。

 敵は、正義ヅラして独りを集団でいじめる日本国民や政治屋、警察官など
僕は、MANHUNTやグランドセフトオートやPOSTALなどを元ネタにしたいじめ復讐ストーリーをつくりたい。
 グランドセフトオートのように車で「複数で独りをいじめる勇者国民」を跳ねたり、MANHUNTのように背後から武器で暗殺したりPOSTALのようにスコップで首をはねたりと現実世界でのストレスを発散できるようなゲームをつくりたい。 もちろん僕がつくったゲームなんかまず売れないことは承知しているつもりだし、
 やっぱりフィクションなのだから最大限に過激にストレス解消できるゲームがあったっていいはずだ。

 とりあえず左手で絵を描いてみた。
僕だったらこういう風に主人公を左利きにして敵は皆右利きにするつもりだ。

元ネタ MANHUNT

正偽のいじめ

学校のいじめでテレビや新聞などの表のニュースで報じられるいじめももちろん許せないが僕が最も許せないいじめは、犯罪者の家族というだけで集団で白い目で見るといういじめだ。
 こういう人達は正義のつもりでいじめてるんだろうか?

 凄いヘタクソで恥ずかしいが、とりあえず絵を描いてみた。
へたっぴだがイラストで表現 クリックすると拡大できます


 痴漢冤罪でその痴漢に疑われた男性に限らずその奥さんは、近所の正義ヅラしたオバサンから白い目で見られたり、子供は学校でいじめに合うということを聞いたことがあるけど、犯罪者の家族を白い目で見る奴らは、自分らは、正義のつもりなのか

 戦時中は、戦争に反対をすれば、その人もその家族まで「非国民の子供」とか言っていじめられたみたいだな

最近はだしのゲンという漫画を中古で買ってよく分かったよ。

戦時中は、戦争に反対すればとんでもないいじめがあったということがわかりやすい漫画だと思う。

まだまだイラストを描いていきたい。
僕は、ヘタクソだから更新が遅いかもしれないが、この記事は、まだまだイラストを追加して行きたい。
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