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18歳未満は読んではいけない?

 一般的な表現規制反対派たちでも、漫画の表現そのものへの規制は、反対であっても、エロ本を18歳未満に読ませないことには、賛成している連中が少なくない。

 しかし、僕は、疑問を感じる。 漫画規制反対派達は、なるべく敵に回したくないから今までそんなことをまともに書けなかったけど、ここでは正直な気持ちを書く。

 僕は、別に18歳未満がエロ本を読むことは悪いことではないと主張する。
 私は、漫画規制に反対です。 確かに成人向けの本を18歳未満に読ませないことには、賛成ですが、そういう連中ばかりだ。
 別に18歳未満がエロ本を読んだっていいじゃないか、と言えば「名無し共」がすぐに叩きやがる。

 僕は、そういう名無しどもに嫌気が刺して前ほどは、ネット掲示板で書き込みをしなくなった。
 
 そういう奴らは、仲間どころかむしろにすら見える。

 今まで長い間このブログでも18歳未満がエロ本を読んだっていいじゃないかという正直な気持ちをあまり書かなかったけど、これからは、こういう正直な気持ちも書いていくつもりだ。

 だいたい18歳未満はエロ本を読むなとか抜かす奴の何割かは、自分が18歳未満の頃読んでいた奴だって少なくないはずだ。

 僕は、13歳から読んでいた。 友人と雨の日山で遊んでいたら、黒いビニール袋があって、Kは「これがおかねやったら警察に届けないかん」と言って袋を開けて見ると中からエロ本が沢山出てきた。
 次の日、そのエロ本を拾いに行った。

 中途半端な記事だが、とりあえずブログ更新の癖をつけていないと前みたいにブログ放置気味になってしまうので、とりあえず記事を書いた。
 もちろん今後も取り上げていく。
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夜桜

20070227053921
会社の帰り自転車で帰宅しているとある駐車場で桜が咲いていました。 まだ2月なのに改めて暖冬を実感させられます。

キレヤスイ子供が増えた?

 最近、少年の凶悪犯罪が増えているとワイドショーを含む表のマスゴミは、大きく報道している。

 その原因として、お決まりのようにテレビゲームなどを叩いていやがる。
 連中らは、「なぜ、このような青少年犯罪が増えてしまったのだろうか?まずゲームやテレビなどの影響が考えられる。殺しあったりする場面が多く出てくる(それもリアルに)。また、テレビゲームやテレビを毎日長時間見ていると、脳の中の前頭前野(人間の感情など人間らしさをつかさどるところ)の働きが低下し、人としての感情がなくなったり、キレやすくなったりする。現代の青少年は、小さな頃からゲームやテレビを長時間やっているのが原因の一つであると考えられる。」
など分かったようなことを言ってくれる。

 少年犯罪が起こるたびにお決まりのように「テレビゲームのせいだ。」と騒いでるけど、必ずしもそうでないと僕は思う。
 ゲームのせいで、暴力を奮ったというよりも、暴力的な性格の人は、暴力的なゲームを好むと言った方が正しいのではないだろうか

 本当にキレやすい人が増えたのか? 昔の少年は、動機なき犯行はなかったのか? 過去を美化しすぎてないか? 最近、古き良き時代として、3丁目の夕日が流行っているらしいが、3丁目の夕日の舞台とされる昭和30年代は、良い子ばかりだったのか?

調べてみたら、昭和30年代の少年の方が今の少年より切れやすかったのが、分かる。
 本当に少年犯罪は低年齢化しているのか? 今のところ少年犯罪は低年齢化していないというグラフはまだ僕は、見つけてないけど
 満足にエロ本や当然テレビゲームのない昭和30年代の方が暴力ゲームが沢山ある2000年代前半よりはるかに凄い少年犯罪があったぞ。


あまりにもたくさんの少年犯罪が過去には、あるので、ここでは昭和35年だけの13歳以下(14歳未満)だけの少年犯罪の記事を引用させていただく。
 http://kangaeru.s59.xrea.com/13.htm

今以下のような少年犯罪が起これば真っ先に漫画、特にテレビゲームのせいでとか抜かしやがる。
 あとキレやすい若者が増えたとか抜かすが今の若者の方がおとなしいんだよ。 昭和30年代は、今みたいにテレビも普及していなかったし、当然ワイドショーなどもなかった。  
 よってゲーム規制をしたから、少年皆が良い子になることは、ありえない。
 大人たちは、ただ単にゲームを叩くのが好きなだけだろう。
昔は、生活苦から仕方なく少年犯罪を犯していたのに、今は豊かにもかかわらずキレやすい子供が急増しているとか抜かすけど
 しかしそれが原因だったら、少年犯罪の大半は、窃盗や強盗など盗みに関連する犯罪が多発するだろ?
 昭和30年代と言えば戦後の混乱期は、もう終わっているはずだし
以下の少年犯罪でもカアーっとなって殺した事件があることは、貧しさが原因の犯罪とは到底考えられない。
 それにしてもワイドショーは、昔の少年犯罪の方が多かったと報道しないことから、過去を隠しているとしか思えない。
 テレビは、もう役立たず、 最後の砦はインターネットのみ。 

満足に暴力シーンのある漫画、当然テレビゲームがなくても理由なき犯罪を犯す子供がいるということは、ゲームに影響されてキレる子供に変貌したというより、元々凶暴な性格の少年だから当然、そういう暴力的な漫画やゲームを好むからそういうゲームをすると言った方が自然だろう。


 昭和35年(1960).1.8〔小5が友だち殺害〕
 滋賀県草津市の公園で、小学5年生(10)が4年生(9)を何度も殴って足を抱えて引きずった。4年生は翌日意識がなくなり、10日に脳内血管破裂で死亡した。野球遊びに入れなかったためカッとしたもの。

■もし今、こんな少年犯罪が起こって、少年が暴力シーンのある漫画やゲームが好きだったら、馬鹿ワイドショーどもは、「テレビゲームによりキレやすい性格になった」とか分かったように抜かすんだろうな!
 

昭和35年(1960).1.28〔中1ら3人組が幼女相手に路上強盗〕
 東京都荒川区の路上で中学1年生(12)、1年生(13)、3年生(15)の3人組が、小学3年生(8)と5年生(10)の姉妹にナイフを突き付け金を要求した。持ってないと言うと殴って逃げたが、すぐに捕まった。


昭和35年(1960).1.28〔中学生9人組が改造拳銃で悪ふざけ〕
 東京都世田谷区で改造拳銃で遊んでいた中学生9人組が捕まった。おもちゃを改造して火薬で空気銃の弾を発射する強力なもので、民家の窓ガラスや街灯を割ったりしていた。テレビや映画の影響で、小学生にも改造ピストルが流行っている。


昭和35年(1960).1.31〔中1がロケット発射実験で爆発〕
 群馬県高崎市で中学1年生(13)が鉛筆大のロケットを作り火薬を詰めて発射させようとして爆発、手に1ヶ月の重傷を負い、片目を失明した。農家の長男。


昭和35年(1960).1.〔小6がソフトボールのため毒殺謀る〕
 岡山県の小学校で、小学6年生(12)がソフトボールの試合に出たいために同級生の給食の牛乳に農薬を混入したが少し飲んで気付いたため無事に済んだ。


昭和35年(1960).2.2〔小4が窃盗放火で1人焼死〕
 大阪府富田林市のデパートに火を付けて1人を焼死させた小学4年生(10)が捕まった。昨年の12.26の夜にデパートに盗みに入ったが明かりがないためマッチを付けて火事となり、宿直の女性店員(21)が死亡、ほかにも17件の空き巣を働き、放火して逃走していた。テレビで火事のニュースを見ておもしろそうだからやったと自供。


昭和35年(1960).2.3〔中1が同級生をバットで殴り殺す〕
 香川県小豆郡の中学1年生男子(13)は小学生の頃から仲良しの同級生女子(13)を近くの麦畑に呼び出し、バットで全身をめった打ちにして殺害し井戸に投げ込んだ。
 女子がこの中1生のことを妹に告げ口し両親に叱られるのが嫌だったという動機。両親とも教師で、成績はトップだった。


昭和35年(1960).2.13〔中1女子が幼女を誘拐〕
 東京都浅草の小学校の休み時間に、18歳くらいの女が「近所の者だが母親が急病で病院に連れて行く。そのための金を貸してほしい」と担任の女教師から500円を騙し取り1年生の女の子(7)を連れ出してそのまま行方不明になった。
 報道で知った人の通報で翌日無事保護されたが、この女はじつは中学1年生(12)で、女の子に化粧をさせて深夜までふたりで花売りして300円を稼いで、旅館に宿泊していた。両親が離婚をしてから不良グループに入り、これまでにも二人の女の子を連れ出していたことを自供した。
 17歳だという自供を信じて警察は逮捕したが、罪を問えない13歳以下であることが判明して大問題となった。


昭和35年(1960).2.23〔小1がチャンバラごっこで失明〕
 兵庫県尼崎市で子供たちがチャンバラごっこをしていて、小学1年生(7)の右目に刺さって失明した。


昭和35年(1960).2.25〔小4が放火〕
 東京都品川区の民家の前のゴミ箱が放火され、小学4年生(10)が捕まった。おもしろいからという動機。


昭和35年(1960).3.11〔小中生10人が黄燐マッチ放火で補導〕
 東京都世田谷区のタバコ屋が2月からどこでも擦れば火がつく黄燐マッチを販売していたが、少年に大人気となり、空き地の枯れ草に火を付けるなど放火が相次ぎ小中生10人が捕まった。


昭和35年(1960).3.11〔小5が友人を刺す〕
 東京都江戸川区の路上で小学5年生Aが友達3人とケンカしてB(11)を組み伏せたところ、Bは鉛筆削り用のナイフでAの背中を刺して2週間のケガを負わせた。Bは盗みで数回の補導歴があった。


昭和35年(1960).3.20〔小4が強盗〕
 東京都港区の路上で小学2年生(8)と小学3年生(9)の女の子が歩いていると、小学4年生(10)がおもちゃのピストルを見せて「金を出せ」と脅した。女の子のカバンを引ったくって現金百円を奪いピストルで殴って逃走した。女の子は泣きながら交番に通報し、警官が駆けつけると小4生は文具店で色メガネを買っているところだった。


昭和35年(1960).3.21〔小6がタクシー強盗〕
 東京都港区を走行中のタクシーで、小学6年生(12)と中学2年生(14)が同時にナイフで運転手(40)を切りつけた。運転手は血まみれになりながら外に出て、2人は何も取らずに逃げたがすぐに捕まった。ラジオを買うために女性を襲う計画を立てたがうまくいかず、タクシー強盗に変更したもの。ギャング映画に影響されたと自供。


昭和35年(1960).3.23〔父親が家で暴れる13歳長男を殺害〕
 神奈川県横浜市の自宅で、会社員の父親(40)が長男(13)を殺害して自首した。学校には行かず、家で家具などをこわして暴れるので、寝ているところを絞殺したもの。


昭和35年(1960).4.2〔中1が4歳児誘拐〕
 福岡県田川市の食料品店に「子供をあずかっている。3万円もってこい。警察に知らせると殺すぞ」という脅迫状が届けられ、指定の神社で中学1年生(12)が捕まり、長男(4)は無事保護された。入学祝いにもらったばかりの万年筆を無くし、マンガをヒントにやったと自供。生活保護を受けており、父親は出稼ぎに行っている。7歳の子供に脅迫状を届けさせていた。被害に遭った食料品店主は「マンガは徹底的に追放すべき」と訴える。


昭和35年(1960).4.14〔小6ら12人組の犯罪グループ〕
 東京都足立区の無職(16)をリーダーとして小学6年生4人、中学1年生、中学3年生3人を含む少年グループ12人組が捕まった。恐喝27件、窃盗67件など103件2万相当を強奪して換金していた。両親は仕事にかまけて放任していた。


昭和35年(1960).4.29〔小4が爆弾遊びで重傷〕
 東京都港区で小学4年生(10)が友人数人と火薬をビンに入れて火を付け爆発させ、小指を吹き飛ばし、顔などに重傷を負った。


昭和35年(1960).5.1〔12歳2人が80万円盗み豪遊〕
 東京都江戸川区小岩で知り合った2人の少年(12)がその日のうちに船橋市で、肉屋(24)が銀行から下ろしたばかりの現金80万円入りのバッグを奪い、山分けして豪遊、3日に捕まった。1人の少年は母親が再婚した小3のときに家出、盛り場を遊び歩いている。盗んだ金でおもちゃを大量に買っていた。2人とも罪の意識はない。この年の大学卒初任給12,190円。


昭和35年(1960).5.16〔中1ら3人組の窃盗団〕
 東京都世田谷区の中学1年生(12)が3年生(14)2人を従えて空き巣を繰り返し捕まった。学校帰りに制服のまま民家に忍び込み、4.21には少女(13)に発見され蹴飛ばして逃げている。ほかにもひったくりなど15件2万円を稼いでいた。3人とも裕福な家庭だが、映画代欲しさ。


昭和35年(1960).5.27〔12歳女子が近所の赤ちゃん殺害〕
 東京都西多摩郡福生の自宅で、3女(12)が近所の女の子(生後2ヶ月)を井戸に放り込んで殺害した。母親に連れられて遊びに来て隣りの部屋で寝かされていた子を連れ出したもの。精神異常だった。


昭和35年(1960).7.4〔中2ら4人組が立川基地で拳銃盗難〕
 東京都品川区で中学2年生(13)がピストルで遊んでいて暴発でケガをし、中学2年生3人と工員(16)が米軍の立川基地で拳銃を盗んだことが発覚して捕まった。テレビのギャング映画に刺激され6.11と7.2にピストル10丁と5百発の弾を盗み、撃って遊んでいた。罪悪感はなく、盗難の新聞記事を切り抜いて集めていた。
 ケガをした主犯の中2生は14歳未満だったためすぐに釈放されたが、また立川基地に侵入して捕まった。さらに10.8に路上で知らない中学2年生(13)を殴り、盗んだ自転車で誘拐して夜中まで連れ回り、泥棒をするように強要し続け、14歳になっていたため逮捕された。


昭和35年(1960).7.11〔小2と小1が褒美欲しさに幼女殺人〕
 神奈川県川崎市の小学校の貯水池で、女の子(2)が溺れていると、小学2年生(7)と小学1年生(6)が母親に知らせたが、間もなく死亡した。26日にじつはこの2人の少年が盆踊りに来ていた女の子をおもちゃで誘って連れ出し池に落とし、はい上がろうとする女の子を3度も突き落としていたことがわかった。
 4月に小学1年生の女の子がこの池で溺れているのを助けて現金200円とノート4冊をもらったのに味を占めて、もう一度ほうびをもらおうとしたもの。


昭和35年(1960).8.18〔中1が置石で列車脱線させる〕
 広島県尾道市の山陽本線で46両編成の貨物列車が脱線し、15両が大破、2両が中破、37時間不通となり、こぶし大の3個の置き石をした中学1年生(13)が捕まった。岡山鉄道局は12月に飲食店勤務の母親(35)に6646万円の損害賠償請求を出した。この年の大卒初任給12,190円。支払い能力がないため、まったく払われなかった。
 昭和30年に3歳が置き石した脱線事故で2千万円を請求したのがこれまでの最高額だった。3歳児の父親は日雇い人夫でまったく払っていない。


昭和35年(1960).8.18〔小1ら3人が置き石〕
 福島県郡山市の小学校1,2年生3人が、前日に東北本線で起きた置き石の脱線事故を知って、本当に脱線するかどうか賭をして置き石をして捕まった。まったく罪悪感はない。


昭和35年(1960).8.23〔小6が路上強盗〕
 東京都豊島区の路上で、小学6年生(12)が女性(29)の現金8百円入りのハンドバッグを盗んだが、通行人にすぐに取り押さえられた。


昭和35年(1960).8.23〔小6ら渋谷の愚連隊99人補導〕
 東京都渋谷区渋谷の一斉取り締まりで小学生(12)1人、中学生11人、高校生39人を含む不良少年99人を補導した。暴力団「安藤組」配下の「夜桜会」「英雄会」「北龍会」「黒龍会」の愚連隊で窃盗、恐喝、不純異性交遊を繰り返していた。会社社長など裕福な家庭がほとんど。


昭和35年(1960).8.23〔小3の2人が空き巣放火〕
 福島県白河市で民家に空き巣に入り放火した小学3年生(9)2人が捕まった。犯行を隠すためにフトンに火を付けたがすぐに消火された。今月初めにもこの家に放火している。


昭和35年(1960).9.5〔中1ら3人組の空き巣団〕
 東京都大田区の中学1年生(13)2人と中学2年生(14)が夏休み中に空き巣を繰り返して捕まった。トイレのくみ取り口から侵入する手口で、江ノ島まで遠征し65件15万3千円相当を盗み、その金で旅行を楽しんでいた。


昭和35年(1960).10.15〔10歳が殺人、11歳と9歳がさらに殺害〕
 山梨県中巨摩郡の養護施設から男の子(8)が行方不明となり、翌日200メートル離れた場所で殺されているのを発見された。同じ施設の10歳が男の子の人気を妬んで寝巻きのひもで絞殺したもの。施設でも最低の知能で粗暴性があった。
 10歳児は中巨摩郡の精神病院に入れられたが、12.5に病院の風呂場で殺されているのを発見された。10歳児の母親(51)が見舞いに訪れたときにみやげのパンをくれなかったのを恨み、隣の病室に収容されている11歳と9歳が寝巻きのひもで絞殺したもの。


昭和35年(1960).10.24〔小5が学校に放火〕
 東京都新宿区の小学校で校舎が全焼し、放火した小学5年生(10)が11.3捕まった。継母のしつけが厳しいので家出、深夜の学校に金を盗みに入ったが金目の物がないのでマッチで火遊びをしているうちに燃え広がったもの。


昭和35年(1960).11.12〔中2が教師をナイフで刺す〕
 東京都板橋区の中学校の校庭で体育の授業中、2年生(13)が果物ナイフで教師(26)刺して2週間のケガを負わせた。11日の学内弁論大会で前の席に詰めるように叱られ頭を叩かれたのを恨み、ナイフを買って機会をうかがっていたもの。裕福な家の一人息子で放任されており、成績は中くらいだった。


昭和35年(1960).12.11〔中1女子が紙芝居のツケのため空き巣〕
 東京都新宿区の中学1年生女子(12)が紙芝居のツケが半年で7千円となり、おじさん(63)に催促され、隣の家に空き巣に入って1万5千円を窃盗して捕まった。

エロよりもグロを規制しろよ?

 大型掲示板2ちゃんねるを見ていると、呆れるような意見が後を絶たない。
 例えば、エロシーンよりもグロテスクなシーンを規制しろよという意見もかなりムカつく。
  確かに、その人がエロシーンが好きで、グロテスクな気持ちの悪い描写が嫌いなのは、その人の好みだから仕方がない。
 しかし嫌いだからと言って、自分の嫌いなのは、権力で規制して「グロテスクなゲームをつくった人」を牢屋に入れたり、罰金を徴収することは、これもはっきりとした 権力を使った暴力と断言する。
 
 その逆で、暴力シーンを規制するぐらいならエロゲーを規制しろよ。と言うのも同類だ。
 
 あんたが、暴力シーンが好きで、エロイゲームが嫌いなのは、自由だけど権力で規制しろはまた話が別だ。
 
 こういう連中は、ただ単に自分の好きな描写は、規制して欲しくないけど、自分の気に入らない描写なら自分の嫌いな表現を描いた人は、牢屋に入れてもいいという 「短絡的な思想の持ち主」で敵だとしか思えない。

 表現の自由を守りたかったら自分の気に入らない表現の自由も認める必要があるだろう。
 前にも似たような記事を書いたけど
http://zinruisaimetsubou.blog45.fc2.com/blog-entry-146.html

暴力ゲーム規制推進派は、暴力反対のつもりか!!

 やはりあのEUのゲーム規制のニュースのせいで眠れない。
これやられると、ヨーロッパ12カ国で僕の好きな「GRAND THEFT AUTO」や「MANHUNT」は、発売禁止だろうな。

さて、いつも思うが暴力ゲーム規制を訴える自称善良な人は、自分達は、暴力反対派のつもりなのだろうか。

前にも、多少似た記事は書いたけど
http://zinruisaimetsubou.blog45.fc2.com/blog-entry-64.html

僕には、暴力表現の規制を推進する奴らを「暴力反対派」だと思えない。
 確かに連中は、人を殴ったり蹴ったりはしないかもしれない。
しかしだからと言って暴力反対派と言えるのか!

 規制ということは、当然罰則があるのだから。

罰則は、暴力ではないのか?
 法律を議員などの権力者達で、賛成派がお決まりのように、 「多数決」で法律をつくり、たとえ馬鹿げた悪法であれその法律を破れば、懲役、あるいは、罰金の刑を科される。
 罰金と言っても、罰金を払わなかったら最終的には、投獄される場合が大半だ。
 
 ゲーム規制推進派たちは、直接殴る蹴るなどの暴力は、奮わないにしろ、暴力ゲームをつくったり、売った人を牢屋に入れる法律や、罰金を徴収することを推進することは、 「間接暴力」ではないか!!

 あるいは、自分らは、暴力を奮わないにしろ、警察官が複数で独りを取り囲んで押し倒して、手錠をかけることは、暴力ではないのか!!

 本当にいつも思うのだが、暴力ゲーム規制推進派たちは、全然暴力否定者に見えない。
 
 この記事も加筆修正するつもりである。

EUの権力乱用 

<EU、ゲーム規制強化の統一基準作成へ

 戦争や残酷な暴力シーンを扱うテレビゲーム。こうした子供に悪影響を与える
可能性のあるゲームソフトについて、EU=ヨーロッパ連合は規制強化の
統一基準作りに乗り出しました。

 「なぜ来る日も来る日も、もっと暴力的、もっともっと暴力的にとゲームソフトを
開発し続けるのか、これを調べることはとても重要です」(欧州委員会 フラティニ副委員長)

 テレビゲームの規制強化を呼びかけたのは、EU委員会のフラティニ副委員長です。
20日の会見では、人を簡単に殺したり、暴力シーンで過激さを増すゲームソフトの
開発業者らに対し、怒りをあらわにしました。

 EUの議長国を務めるドイツでは去年11月、18歳の少年が学校でライフル銃を乱射し、
27人が重軽傷を負う事件がありました。この少年が殺人ゲームのマニアだったことから、
過激なゲームソフトに対し批判が集中、大きな社会問題へと発展しています。

 ベルリン市内にあるゲームソフトの販売店でも戦闘や暴力シーンを扱ったソフトが溢れていて、
人気の高さを物語っています。ドイツの青少年保護法は、18歳未満を対象に暴力表現などに
問題のあるゲームソフト474本をすでに禁止しています。しかし、その基準すれすれのゲームも
たくさんあるため、抜本的な解決には程遠いのが現状です。

 「テレビゲームをする人のほとんどが、その(殺人)ゲームをしますよ。
マーケットが非常に大きいのは間違いないです」(ゲームソフト販売店の店員)

 EU委員会は今後、規制強化の統一基準をつくるため、各国に対し子供に悪影響を与える
ゲームソフトをリストアップするよう求めました。また、議長国のドイツと協力し、
ゲーム産業やNGO、それに親の代表などで構成する協議会を今年の夏までに立ち上げる方針です。
(21日16:18)
(ニュースソース) http://news.tbs.co.jp/20070221/headline/tbs_headline3499327.html
(動画:REAL)http://news.tbs.co.jp/ram/news3499327_2.ram
(動画:MEDIA)http://news.tbs.co.jp/asx/news3499327_3.asx


■ホントにゲームを叩くのが好きだな。
もはや日本に限らず、世界も捨てたものだな。

 世界崩壊しかないかもしれない。

これから寝るけど、このことは、表現規制を憎む僕には、かなり無視できない問題なので、これからもこの記事は、加筆・修正する予定である。

怒りの落書き

僕の権力への怒りを絵に描いてみました。 まだまだ下手糞ですが
ピストルを落とす敵

恐怖!!国民投票法案

 僕自身も、国民投票法案と言えば憲法改定するときに国民が投票するための法案だから それほど危険な法律とも思わなかった。
 
 しかしこの国民投票法案単なる改憲の手続きの法案ではなかった。
この法案の3分の1が規制や罰則で占められているのだ。

 この法案では「国民投票に関し憲法改正に対し賛成又は反対の投票をさせる目的をもってする運動」とある。
  賛成又は投票 とあるが 彼ら政府与党たちにとっては、「改憲反対運動のこと」である。


 例えば、学校の先生が授業で戦争をしない憲法の大切さを主張すると国民投票法案違反で逮捕されてしまうことになる。

 「教育者は、学校の児童、生徒及び学生に対する教育上の地位を利用して国民投票運動を行うことができない」 (議連案65条、骨子案8-2)  
 「違反者は1年以下の禁錮または30万円以下の罰金」 (議連案91条3)


■他にも公務員が団結して憲法改悪反対運動をすれば逮捕されてしまう。

 公務員は「その地位を利用して国民投票運動を行うことはできない」
  (議連案64条、骨子案8-2)
違反者は2年以下の禁錮または30万円以下の罰金 (議連案76条2) 


 ■他にも、外国人は投票する権利もないが投票運動への寄付をしただけで逮捕されるようになっている。

「外国人は、国民投票運動をすることができない」
(議連案66条、骨子案8-3-1)
違反者は1年以下の禁錮または30万円以下の罰金
(01議連案91-3)
外国人・外国法人は、「国民投票運動に関しを寄付をしてはならない」
(議連案66条2、骨子案8-3-2)
「何人も、国民投票運動に関し、外国人等に対し、寄付を要求し、又はその周施若しくは勧誘をしてはならない」 (議連案66条3、骨子案8-3-3)
「何人も国民投票運動に関し、外国人等から寄付を受けてはならない」 (議連案66条4、骨子案8-3-2)
66条2,3,4項の規定に違反した者は「3年以下の禁錮または50万円以下の罰金刑」(議連案91条4)


■国民投票法案は、マスゴミも相変わらずあまり報道しない。
一般市民でこの法案の中身を知っている人は、インターネットをしている人ぐらいだろう。

 今まで日本を悪くしてきた自民党など信用できない。
国民投票法案 罰則


自由民主党
〒100-8910 東京都千代田区永田町1-11-23
TEL 03-3581-6211 http://www.jimin.jp/jimin/main/mono.html
公明党
〒160-0012 東京都新宿区南元町17
TEL 03-3353-0111 FAX 03-3225-0207
Email info@komei.or.jp 
民主党
〒100-0014 東京都千代田区永田町1-11-1
TEL 03-3595-9988
Email info@dpj.or.jp
日本共産党
〒151-8586 東京都渋谷区千駄ヶ谷4-26-7
TEL 03-3403-6111 FAX 03-5474-8358
Email info@jcp.or.jp
社会民主党
〒100-8909 東京都千代田区永田町1-8-1
TEL 03-3580-1171
Email mail@sdp.or.jp
国民新党
〒102-0093 東京都千代田区平河町2-7-4 砂防会館別館A-7階
TEL 03-5275-2671 FAX 03-5275-2675
https://secure.pise.co.jp/kokumin/tgmail/index.cgi
新党日本
〒100-0014 東京都千代田区永田町2-10-2 秀和永田町TBRビル 1011号
TEL 03-3500-0707 FAX 03-3500-0701
Email goiken@love-nippon.com
自由連合
〒102-0093 東京都千代田区平河町2-7-1 塩崎ビル6F
TEL 03-5211-0506 FAX 03-5211-0788
Email webmaster@jiyuren.or.jp

所詮、世の中、力 

 世の中は、正しい奴が勝つというよりも所詮は が強い者が勝つだけではないだろうか。

 悪い人は、ごく一部という人もいるけどそれは当然だろう。

 なぜなら多数派の言うことが正義だと言われているから。  

 悪い人は一部だけという言葉は、言い方を変えれば、少数派は悪い。 多数派は正しいと言い換えているのに過ぎないのではないだろうか。

以前、僕は「いじめは黙認されている」という記事を書いたが、今回の記事は、その記事と一部重複するかもしれない。
http://zinruisaimetsubou.blog45.fc2.com/blog-entry-155.html

 多数派と少数派がいて、多数派の方が人数的に有利だから少数派を力で、支配しているだけだ。
 多数派は、力で自分達の正義を少数派に押し付けているだけに過ぎない。
  
 世の中、なにが正しいのか、なにが間違っているのかは、結局は、全て  で決められているだけに過ぎない。
 
 少数派の人間が戦争は、おかしいと言っても戦争賛成派の方が、人数的に多ければ力で戦争を正当化してその正義と言われている戦争に反対した少数派を 「非国民」 として皆で叩く。
 60数年前の日本は、戦争反対の少数派を非国民として叩く 「公認のいじめ」 が横行していたらしいが、世の中には、いじめというものが昔から公認されていたということが分かる。

 所詮は、世の中 強い者が弱いものを支配する。 それだけのことではないだろうか?

 しかし僕としては、人数の力だけで少数派をいじめる多数派には、我慢ならないと思っているので、いずれ実力のある少数派が 「逆転」して欲しいと願っている。  

自動車逃走

久しぶりのへたっぴイラスト更新
やはり自動車を描くのは難しい
 画像は、クリックをすると拡大して見ることが出来ます。
覆面パトカーから逃げる場面


ダサい太い覆面から逃げるスマートなスポーツカー

2007.2.12 描写 難しい

27歳にもなって?

http://news.livedoor.com/article/detail/3019943/より
[道交法違反]中学教諭、ドリフト暴走 「ストレス発散」
 「ドリフト走行」と呼ばれる集団暴走をしたとして、大阪府警交通捜査課と住之江署は7日、道路交通法(共同危険行為等禁止)違反容疑で、男15人を逮捕したほか、男女43人を書類送検したと発表した。暴走には、同府柏原市立中学校の男性教諭(27)=奈良市=も加わっていた。教諭は「ストレスが発散できた」と供述。書類送検後の今月5日付で依願退職している。


 元教諭らは昨年7月1日深夜から2日未明と8日深夜から9日未明、大阪市住之江区で、車体を横滑りさせながら高速で交差点を曲がるドリフト走行で暴走、危険を生じさせた疑い。現場周辺は毎週末の夜、約100人の見物人が集まり、50~60台の車がドリフト走行を繰り返していた。


 柏原市教委によると、男性は数学を担当。調べに「生徒や同僚との人間関係に悩んでいた。ストレスが発散でき、その快感が忘れられなかった」と話し、7~8回、暴走したという。【田辺一城】


 ■教師が、走り屋をやって警察に検挙されたという。
教師は、悪いかもしれないけど、この記事ではこの教師をそんなに叩くつもりはない。

 このニュースに対してネット上でいくつもの教師を叩く意見を僕は目にした。

 そのなかの一つについて僕は、ここで批判したいと思う。

「27歳にもなってまだこんなことしてんの? オレは、ドリフトは22歳で卒業した。」という意見を聞いて非常に腹が立った。

 僕は、こういう元走り屋が大嫌いである。
この記事は、道路交通法を許せない善良な一般市民としてではなく、走り屋肯定派の僕として、「元走り屋」を非難したいと思う。

 なぜかと言えば僕は、19歳の頃から走り屋に興味があったのだが、今まで走り屋は、例え暴走するとしても一般車に出来るだけ迷惑をかけずに走るという心がけをしていない走り屋が大半だったと思うからだ。

 そのおかげで、今では全国の大半の峠道が走り屋対策がされて走りにくくなってしまった。

 主に中央線にキャッツアイと呼ばれる道路鋲が設置されたり、ゼブラゾーンと呼ばれる縞模様の減速帯がペイントされたりしている。
 ドリフト雑誌などでは、○○峠は、センターラインに大きなキャッツアイが出来て走れなくなってしまいました。という読者からの投稿もあった。

 ただ、この程度ではそんなに落ち込むこともないと思う。
中央線をはみ出さずに走れば道路鋲を踏まずに住む。

 他にも、中央線にプラスティックポールが立てられる場合もある。
道路鋲とポールが同時に建てられている場合もある。 
 
 もっと凄い場合は、中央線にコンクリートの中央分離帯やガードレールが設置されている場合もある。
 さすがにあれば、威圧感を感じる。

とはいえこれも、中央線を割らない範囲でスポーツ走行は出来ると思う。
 

 しかし、これは本当にやめて欲しいという走り屋対策もある。
頭文字DというAE86という旧型車が活躍する漫画で有名になった群馬県の榛名山「漫画では秋名山になっている。」や赤城山ではとんでもない走り屋対策がされてしまい気持ちのいいスポーツ走行は出来なくなってしまったと思う。
 実際に僕も赤城山と榛名山を見に行って見た。
凄かった。 ネットで見たとおり路面は、波状舗装されてしまっていた。
榛名山 こんな路面は危険だ。 元に戻しなさい



 これは、従来からある縞模様の減速帯とは意味が違う最初は、この波状路面は、減速帯のようにバタンバタンと鳴るかと思えばそうはならなかったが、緩やかに車が揺れる感じだ。
 船が波を行くような感じに似ていた。

 これは、タチが悪い。 下手したら車酔いしてしまいそうだ。
走り屋対策とは言え、これはやり過ぎだ。
 これは、走り屋に限らずバイクでツーリングする人にも危ないと思う。
 僕はバイクは殆ど乗ったことがないのだが、バイクはクルマよりも段差の衝撃を受けると聞いたことがある。
 多分それはありえそうだと思う。

 赤城山や榛名山は波状路面にされてしまったことにより、気持ちのいいドライブは出来なくなり気持ちの悪いドライブさせられることになってしまい真に残念である。
 この波状路面ははっきり言って失敗だ。
これは、元の路面に戻して欲しい。
 この路面は、一般の人からも苦情が出て元の路面に戻されるという話を某ホームページで聞いたが審議はさだかではない。
 しかしこれも2003年に見た話であり2005年12月赤城山に行ったときも波状路面は直されていなかった。

 もう一つ、カマボコ型の大型段差もかなりタチが悪い。
中央線ではなく、普通に正々堂々と路面にカマボコの段差が設置されてしまいこのカマボコは踏まないと進むことは出来ない。

 かまぼこ段差 これは凶器になる


 行政も走り屋対策とは、いえとんでもないことをしてくれる。
走り屋でないツーリンググループにとっても非常に危険だ。

 
 今まで大半の走り屋連中は、俺らが若いうちだけ走れたらどうでもいいのか、なるべく迷惑をかけないという心がけもせず、爆音直感マフラーで爆音を撒き散らしたり、平気で対向車線をはみ出したりしてくれた。
 
 こうしたこともあって走り屋対策が大半の峠道が走り屋対策がされてしまい走りにくくなってしまった。

 これについて当時峠道を荒らしまわっていた走り連中も今では、走り屋をやめて普通に結婚して子供も出来てクルマもミニバンに乗り換えて善良な市民?の一員になっている奴も少なくないんだろうな。
 
 当時峠を荒らしまわっていた元走り屋たちは、このように全国の峠道が走り屋対策がされてしまって走りにくくなってしまったことに対してどう思っているのだろうか?

 前述の「27歳にもなってまだこんなことやってるのか。俺なんか22歳でやめた」とか抜かすような元走り屋には、本当に切れそうになる。

「お前らのせいでな、 中央線を割らない範囲で走る少数派の走り屋も走り場所がなくなってしまったんだよ。  」と言いたい。
 僕ももし話の合う小数派の親友が出来て今より運転が上手くなったとしたらいつかは、中央線を割らない範囲で赤城山や榛名山をスポーツ走行したいと思っていたが、多分あんな波状路面ではスポーツ走行は出来ないだろうな。

これについて前述の元走り屋は、「もうオレ走り屋飽きたからオレには関係ない。」と思っているかもしれない。 今では多分ミニバンに乗っているのだろう。
 
 かつて峠道を直感爆音マフラーで騒音を撒き散らし、平気で対向車線を割って走行した「元走り屋」達も20代前半か半ばでドリフト族を卒業して、今では、ミニバンに乗る善良な一般市民として「いい年こいてまだ走り屋なんかやってんのか」と分かったように、善良面して「走り屋を叩く側」になっているんだろうな。 

 俺らが若いうちさえ、ドリフトが出来たら後は峠道に波状路面が出来ようが、かまぼこが出来ようが後はどうでもいいという連中は、最初から走り屋なんかやらないで欲しい。

 僕みたいな少数派の走り屋肯定派にとっても迷惑だ。
僕は、19歳の頃知り合いから教えてもらった「頭文字D」という漫画をきっかけに峠道を疾走していく走り屋に興味を持つようになった。

 自分もいつかは、走り屋になりたいと思いながら、もう25歳を迎えて数年が経ち後数年でなりたくない30歳を迎えてしまう。

 19歳で走り屋に憧れ、20代後半になった今も走り屋になっていない。
 僕の場合は、一応後先を考えている。
走り屋にはなりたいんだけど事故になるのが恐くてどうしてもブレーキを踏んでしまう。
 今まで走り屋の真似事みたいなこともした。
20代前半の頃は、軽自動車で交通事故も起こしてしまいその軽自動車は廃車になってしまった。
 2000年から事実上、親の情けがねで購入した3代目プレリュードというカッコいいスポーティカーにも乗っていたが、若気の至りで乱暴な運転をしてしまい空ぶかしとかホイールスピンとか嫌な走り屋の真似事をしてエンジンに負担をかけてしまいエンジンがおかしくなってしまい、2002年の2月プレリュードは路上でエンジンがいかれて動かなくなってしまいJAFを読んで泣く泣く廃車にしてしまった。
乱暴な運転でエンジンがいかれてしまい泣く泣く廃車にしてしまったプレリュード 


 

 親からも怒られてしまった。
 僕は、今まで2台の自動車を廃車にしてしまったという苦い過去を持っていて、それもあってか今のインテグラは、ぼろいけどちょっとのことで廃車にするつもりはなく長く乗るつもりである。
  実に抹消したい過去である
 

 確かに僕は、20代前半の頃無駄に馬鹿なことをした。
しかし当時でも一応は、後先を考えていた。
 走り屋には憧れていたけど、一度軽自動車で事故を起こしているので、クルマを大破させたくないのはもちろん自分の下手な運転で絶対に人を巻き込みたくという自制心が働いていたのか峠道で走り屋の真似事をしようとしてもカーブが来ると恐くてブレーキを踏んでしまう。

 30を超えても走り屋をやっている人もいるらしいが最近では逆にそういう人がかっこよく見えてきた。

 18歳で免許をとって、22歳で走り屋を卒業して今では善良市民の一員として「いい年こいてまだ走り屋やってんのか」とか分かったような偽善良市民なんかよりも30を超えても走りに情熱がある人の方がカッコいいと思う。
 確かに見た目では20代前半の走り屋が若くてカッコいい。

しかし若いうちさえ走れたら後は、カマボコが出来ようが、波状舗装が出来ようが俺らには関係ないとか抜かす元走り屋なんかより、考えのある走り屋だと思う。
 人によっては、30歳を超えても見た目が若く見える人もいるし、30歳を超えても見た目がカッコいい人もいる。
 そのかっこよさに加えて年をとっても若い気持ちを持っているというのが僕には、かっこよく見える。
 
 30歳を過ぎても走り屋を続けているということは、若いうちさえ走れたら後はどうなってもいいという「元走り屋」とは違い、走り屋の姿を後世に残したい人だと思う。

 僕は、19歳から走り屋に憧れ20代後半になってもまだ走り屋デビューは出来ていない。


 最近は、スポーツカーが売れなくて寂しいと以前僕は、記事を書いた。
 http://zinruisaimetsubou.blog45.fc2.com/blog-entry-118.html

 前にも書いたとおりスポーツカーが売れず皆がミニバンに走っていくのは、本当に残念に思っている。
 しかし、走り屋ブームが去って、走り屋の人数が減るということは、まことに歓迎すべきだと思っている。 そもそもあんなことがブームになることが異常だったかもしれない。

 今回なんどもしつこく書いたような、「オレらが若いうちさえドリフトが出来たら後は峠道がどうなろうがどうでもいい」と思っている「元走り屋」やブームの勢いだけで、ドリフト族をやっていた元ドリフト族なんかは、最初っから、走り屋なんてやって欲しくなかった。

 今だけ走れたらいいという後先を考えない走り屋さえいなければ、全国の峠道がこんなに走りにくくなることはなかったと思う。 

 

オレが捕まるのは嫌だけど、オレが捕まえるのは楽しい

 道路での「法定速度違反」について語りたいと思う。

 僕は、いつも法定速度なんか守らずに自動車を走らせている、これを聞いて許せないと本気「心の底」で思ったのなら、あなたこそ、「交通取締りをする警察官」に向いているだろう。

 有名人が一発で免許停止になる赤切符違反になる速度違反で、検挙されたという報道を聞いたら、それを叩く人は、少なくない。

 僕も速度違反「スピード違反」で捕まっている人を「馬鹿や」 と馬鹿にしている人を見たことがある。

 しかし、僕は、速度違反をした人に対して、特に腹は立たない。
余程危ない、走り方をしない限り、叩くつもりもない。

 速度違反して警察に捕まっている人を叩く連中は、なんで叩いているのだろうか?
 なんで「馬鹿や」と思うのだろうか?

 法定速度を超えて走るという「道路交通法違反」をしたから馬鹿なのだろうか?
 そうやって叩く人は、「道路交通法違反をしやがって」という自分の正義感から、違反者を叩いているのだろうか?

 道路交通法違反をする奴は、許せないという正義感を持っているだろうか?
 
 考えた結果、そうは思えない。
僕が、今まで見たことのある警察に捕まった人を馬鹿やと叩いている連中だって、普段法定速度をかなり超えて走行してた奴もいる。
 僕が、思うには、法定速度違反をする奴は、許せないと思っている人は、実は、意外と少ないのではないのだろうか。と思っている。

 事実試しに法定速度で走っていると次々と追い越しをかけられる。

法定速度を守って走行している人の方が、少ないと思う。
 もちろん2枚ドアのスポーティカーに限らず最近、定番のミニバンなどの大きめの1ボックスカーなども法定速度なんか守っていない人は、少なくない。
「本当は1.5ボックスかもしれないが?」
 
 やはり今の法定速度は、現実的でないと言える。
見通しのよい片側2車線の信号のない道路でも一般道というだけで、上限60キロ規制。
 僕は、そんな道路は時には、110キロ以上で走行することもある。

 高速道路でどんなに見通しが良くて路面も滑りにくくても上限100キロ規制。
 しかも見通しがよくても、80キロ規制の道路も少なくない。
 片側2車線でも70キロ規制の道路もあったりする。

 片側2車線で見通しのよい一般道のバイパスを100キロで走行する僕を本気で許せないと思うのなら そういうあなたこそが交通取締りをする警察官になればいいのに といいたくなる。

 はっきり言って法定速度は、守る人の方が少ないと思う。
今まで僕は、南は九州の鹿児島県、北は東北の宮城県まで行っているが、高速道路や一般道でも見通しの効く片側2車線の快適なバイパスなどでは、法定速度を守らずに走っている人の方が多かったと思う。

 一般人は、もちろん 取り締まりをする立場の警察官  だって本当に「心から」 スピード違反は許せん と思っている人は、もしかしたら少ないのではないのだろうか?

 確かに赤灯を点灯させているパトカーや白バイは、取り締まりをする緊急車両として「速度無制限」である。 
 当然時速300キロで走行しても違反には、ならない。

しかしパトカーでも赤灯を点滅させたりサイレンを鳴らしていなければ法定速度を超えて走行することは、違反になる。
 僕もサイレンも鳴らさず赤灯も点滅させずに一般車を抜いていく白バイを見たことがある。
 この白バイ本当は、違反だが一般人が警察を取り締まることは事実上、ほぼ不可能なので、違反であっても半ば合法みたいだな。 

 かつて親が高速道路で110キロぐらいで走行していたら後ろからサイレンも鳴らさず赤灯も点滅させていないパトカーにぶち抜かれたことがある。
 多分130キロ以上は出ていたと思う。

 警察は、汚いと思う。
陰に隠れてレーダーを仕掛けて速度取締りをする「ネズミ捕り」 あれは、見ててムカついてくる。
 後ろからバットで殴りたくなることもある。
 物陰に隠れてレーダーを仕掛けて「獲物はまだか」と待ち構えている姿はかっこ悪く情けないと思う。
 幸い僕は、まだこの「ネズミ捕りの餌食」になったことはない。
約3万円で購入したレーダー探知機に救われた事もある。

 レーダー搭載のパトカーが待ち伏せしていた。 
対向車何台かにヘッドライトをパッシングして知らせたこともある。

 取り締まりをする警察官の何割かは、「元暴走族」だったり「元走り屋」だった人もいると言う。

 そういう警察官は、交通違反が許せないと言う正義感で警察官になったわけではなく 「オレが捕まるのは嫌だけどオレが捕まえるのは楽しい」 という不純な動機から交通警察官になった人だと思う。

 過去に派遣の仕事で聞いた話だが、そのJという人は高校中退らしいが彼の幼馴染は、大学を卒業して交通機動隊になった人もいるらしい。

 その交機の友人は、幼馴染のJ氏をわざと脅かすこともあるみたいだ。
 更にJ氏は、友人である交通機動隊の幼馴染に捕まったこともあるらしい。
 彼は「見逃してくれや お前一緒にワルした仲やないか」といったらしいが交通機動隊の幼馴染の彼は冷酷にも「昔は昔 今は今」と言って違反切符を切ったらしい。
 ではその交通取締りをする立場の交通機動隊の彼は普段は法定速度を遵守して走行しているのかと言えばそうではなく普段仕事が休みの日は、かなり跳ばしているらしい。

嫌な話だな。 もし僕だったらそんな不純な動機で交通機動隊になったりすれば友達をやめるつもりだ。
 
 更に交通機動隊には、もっとひどい話もある。
幸いまだ僕は、犠牲になっていないが、なかには、覆面パトカー「一般車のふりしたパトカー」でわざと後ろから車間距離を詰めてアオリ運転者が恐くなって速度を上げて逃げようとしたところを速度違反として検挙するというとんでもない奴もいるらしいのだ。 


 これには、本気で切れてもいいと思う。
 お前は何のために警察になったんだ!!と聞きたい。
 表面的には、交通取り締まりは、交通安全のためにされているといわれているが、わざわざ後ろからアオッて、違反をさせるとはどういうことだ?

 こんなことをする警察官は、はっきり言って「交通取締りをする資格がない」と言いたい。
 こんなのは、交通違反が許せないわけではないことが素人の僕でもハッキリと分かる。 
 警察というものは、月に15件取り締まらなければならないというノルマがあるらしい。

 しかしこのノルマ制度は、本当に警察を腐らせるものでしかないと思う。
 交通安全のためではなく 取り締まるための交通取り締まり になっている。
 
 しかし後ろからアオルような汚い警察官は、本気でクビにしたい。
 警察も変えないといけないな



 

表現の自由

 表現の自由について考えてみた。

はっきり言って僕は、表現の自由は、大事なものだと思っている。
 
 僕は、過激な暴力描写や多少過激な性的描写のテレビゲームや漫画などが大好きである。
暴力シーンを権力で規制するなどもってのほかだ。

 
表現の自由は、きれいごと抜きで大切だ。


僕は、表現の自由を奪おうとしている権力が本気で許せない!!

 自分の大好きな過激描写の漫画やゲームを絶対に権力の好きなように規制させたくない。
 
 そこで、表現の自由について考えてみた。

いろいろ考えた結果、自分の好きな表現を規制されたくないのであれば、僕の嫌いな表現や言論の自由も認めるしかないとも思った。

 例えば、暴力シーンや過激な性的描写の漫画、ゲームなどを僕は、好きだがこれを嫌いな人も少なくない。

 嫌いなのは仕方がない。 人には、好みがあるのだから

 しかし嫌いだからと言って暴力シーンを法律「権力」で規制して、過激な絵を描いた人を牢屋に入れるということになると話は、全く別になる。

 あんたが気に入らんのは、自由だ。 だが、気にいらんからと言って正義ヅラして規制しろと騒ぐ自称善良な奴は、阻止しないといけないと思う。

 

 他にも、僕は、共謀罪という平成の治安維持法にもなりかねない悪法に大反対である。

 しかしネットで見ていると「愛国者」だと思い込んでいるネット右翼の大半は、賛成している。

 僕は、共謀罪反対派を馬鹿にする意見を聞いていると包丁で刺したいほど憎たらしくなる。

 確かに本当に包丁に刺すわけにはいかないけど、刺したいと言うだけではなんの罪にも問うべきでないと主張する。

 人を殺したいと言ったところまでは、これも言論の自由の範囲だと思う。
 どんな言論も大事にすべきだと言うのであれば、戦争に賛成する言論の自由もありだろう。(ただし本当に戦争を起こした場合はなんらかの対処が必要だと思うけど)
 
 人を殺したいと「言う自由」もありだろう。

 僕は、いろんな人のブログやホームページなどを見ていて この人刺したい と思ったことは何回もある。
 少数派の人間を馬鹿にするような書き込みもあったからだ。

 しかし、言論の自由を尊重するのであれば、僕の嫌いな言論も認めるしかないと思うので、 戦争に賛成したり、共謀罪に賛成する発言は、僕にとって、頭に血が昇るほど、時には、殺したくなるほど、ムナクソの悪い発言だけど、そういう発言でもそういう人同士の掲示板なり、あるいは自分のホームページで書くだけなら、僕もケンカを売るつもりはない。
 通り過ぎる。


 
 しかし、ネット掲示板やブログやホームページには、「荒らし」と言える書き込みをする連中も少なくない。

 例えば、共謀罪反対派だけの掲示板なのに、賛成派が反対派をけなすような書き込みをする名無し連中もいたりする。

 僕もそういう奴に遭遇したことがあり、このときは、本当にナタでクビを切断したいぐらい怒り狂いそうになった。

 確かに僕にとって不快な発言も認めるしかないとしても、この場合は(書く場所)が違うぞ!!

 賛成派だけの掲示板なりスレッドに行けばいいだけなのにわざわざ反対派の掲示板やスレッドを荒らしたりする。

こういう荒らし連中は、殺すまで行かなくても精神的にダメージを与えて、痛い目に遭わせてやりたい

 場合によっては、殺すわけには行かなくても自殺にまで追い込んでやりたい


 この記事は書きかけでこれからも修正していくつもりである。

(書きかけ記事) 2007.2.09

音楽ヤクザ

http://iiaccess.net/upload/view.php/000901.swf
こちらのフラッシュを見ていただきたい。

JASRAC「カスラック」というやくざまがいの
著作権団体には、本当に怒り狂いそうになる!!
 

ビートルズを生演奏しただけで、著作権法違反として、逮捕されて、有罪判決になった73歳のスナック経営者の男性は、むごいと思う。


公権力に携わる、羊頭狗肉な人間だけが
金を搾り取り、無駄な作業を増大させる悪循環。

著作権の暴走の暴走もええ加減にせえや!!といいたくなる。

著作権、著作権って騒ぐ人間多いけど、そもそも、著作権とは、誰のための権利?
音楽や漫画などを作った本人の権利だろ!

しかし、管理する側の権利に摩り替わっているではないか!!
カスラック(本当は、ジャスラックだが)のような、余計なのが加わって、
天下りと全く同じものに成り代わっている。
 著作権を守るとかほざいて、「著作権侵害」などと「言い掛かり」を付けて金を要求する。
 ヤクザではないか!

作った本人の成果は正当に評価してあげるべきだ。
それが、次の作品を作る為の還元になるから。
全く関係ない中間者に還元して何の価値があるのだ?
社長や企業などの、金のことしか頭に無い連中に、
金をいくら回しても、何もよくならないぞ?

彼らは単なる商人であり、作品を向上させること
なんて全く考えない。利益だけしか頭にないのか!

まあ要するに、団体法人ありき、企業ありき、
その為には容赦なく個人を排除する。
そんな、卑劣なことは許してはならないし、
わが国の悲しすぎる汚点である。


「お客様は神様」という言葉があるが、
「お客様はいいカモ「お客様は獲物」に摩り替わっている。

 今の政権は、格差社会を作ろうとしている。
現状のままでは、公権力に都合のいい格差社会になるだけ。
資本主義の仮面を被った社会主義体制で、
しかも、社会主義の長所である万人平等という
精神を排除した、欠点しかない社会主義なので最悪である。

資本主義としての格差社会は、
本当に成果を出している人間が認められ、
優位に立つ社会のことが本来の姿。

政治家を途中で強制辞任
させる制度作らないと、いつか日本は駄目になりそう というかもうなりかけている。

カスラック潰したい
 本当に世の中腐った奴らが蔓延している。


自動車を描くのは難しい

左手で書きました。
本来の左利きに戻りたいと思います。
不定期にイラストを追加していきますので、へたっぴなイラストですが、閲覧していただけたら、ありがたいと思います。
 いつかは旧型のカッコいい自動車を綺麗に書きたいと思います。



疾走するスポーツカー

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ford gtのつもり

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..続きを読む

悪がいないと困る人々

事件というものは毎日どこかで起こっている。
事件が起こると、甘いものに群がるアリのように、多くの自称善良な人々がそれらの事件に吸い寄せられては、好き勝手なことを言い立てて犯人を叩く。
 マスゴミ連中にとっては、「悪」は必要だ。
犯罪者という悪がいるお陰で彼らは、商売が成り立っているのだから。
テレビでは、スタジオの司会やコメンテーターらが、自分らは、100パーセント犯罪者にならないような正義間丸出しの態度で「最低ですね。」「ホントにそうですよ。」「この女は最低だ。」「母親失格だ。」「和歌山毒物カレー事件の女と一緒だ。」などなど本当に悪を憎む美しい正義の心を持った感動的な人たちのように見えてしまう。
 しかしそういう「悪」として叩かれる人達がいるからこそ彼らは、かっこよい正義間を演出できるのだろう。
 悪がいてこそ、正義は潤うのだから

 マスゴミ連中にとって、表では正義の顔をしておきながら、本性としては、「悪はいねえか?」と悪を探し回っているようにすら僕には見える。
 
 少年による殺人事件が起これば、「少年の心の闇」だの「テレビゲームや漫画の影響」など分かったような顔をしてそれらを「血祭り」に上げる。
 
 マスゴミにとっては、まずは自分達は、悪を許せない正義であることが大前提であるかのように、悪を叩く。

ワイドショーを含む自称善良な人々に、とっては、悪がいなくなれば困るだろう。
 なぜなら正義ヅラして悪を叩くカッコいい自分達を演出できなくなるのだから。
 
 何が悪なのかは、世の中の政治力や風潮など、多数派の人々によって決められる。

 戦争が悪だという時代もあれば、戦争は正義で戦争に反対する奴らは、国を滅ぼす非国民の恥さらしとして叩かれる時代もあったりする。

 今の日本は、テロ対策という大義名分の下再び戦争が正当化されようとしている。

POSTAL

 あのアメリカの僕の好きな問題作のゲーム「グランドセフトオート」よりももっととんでもないゲームがあるということを2004年の8月に知り合いから聞いた。
 その知り合いもそのゲームの名前は忘れたらしいが、あまりにも全米で発売禁止にされてしまったほど、ヤバイゲームだったらしい。

 なんでも人をガソリンで妬き殺したり、生首をサッカーボール「聞いたとき笑ってしまった。」に出来たりするゲームだったらしい。


 僕はそのゲームのことが気になっていたがずうっと分からなかった。

2006年の年明け、グランドセフトオートやMANHUNT[マンハント]などアメリカのゲームについて色々調べていたら、もしかしてこれがあの全米で発売禁止にされたゲームかな?と思うゲームを見つけた。


その名は   [POSTAL2]

 僕は、このPOSTAL2というゲームをまだやっていない。

 どんなゲームか知りたい人は、「POSTAL2」でネット検索するといいだろう。

 とにかくヤバイ過激な絵が出てくる。

人の生首をスコップで跳ね飛ばしたり、ショットガンで脳ミソをぶっ飛ばしたり、人の死体の山をガソリンで燃やしたりとかとんでもない映像が出てきた。


 しかし僕は、最初これを見たとき笑ってしまった。

 確かにこんなことは、真似はしてはいけないと思うけど、ゲームだと割り切ってしまえば ブラックユーモアとして笑えると思う。

 去年の夏僕は、AMAZONを利用してPOSTAL2もPOSTALも購入した。

 しかし僕のパソコンはスペックが低いために残念ながらまだ一度も遊んでいない。


 ストレス解消になるいいゲームだと思う。
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