スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ウサギvsヘビ

大半の場合はウサギは、ヘビに残酷に絞め殺されて餌食にされてしまう。 僕はそう言う画像は見てて気分が悪くなる。 
 ただ世の中には例外もある。
 この画像はネット上で有名だと思うけどなんとウサギがヘビをコケにしている。
 ヘビの攻撃を回避するこのウサギはかっこよくも見える。
ウサギと言えば動物の中でも最も弱いはずなのに
 妙な言い方だけどこのウサギには、ちょっと惚れた。
 ヘビは気持ち悪くて原則嫌いだけど、この画像でヘビめざまあみろとも思ったけどヘビが逃げる姿はちょっと可愛くも見えてしまう。

やはりyoutubeの画像をブログに貼る方法が分からないのでリンクだけする。

ヘビをおちょくるウサギ
http://www.vidivodo.com/video.php?myvideo_id=7001(ラップの曲 グランドセフトオートにも似合いそうなのりの良い曲だな)

http://www.youtube.com/watch?v=_Ez5QPW-ku4(同じ映像 撮影者が笑っている 最後らへん 木にのるべ となまった日本語に聞こえる)
スポンサーサイト
2007/04/22 16:02動物ページ上部へ▲

少年法改悪 また強行採決

<http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20070418it12.htm?from=rss
少年法改正案成立へ、強制調査「14歳未満」も対象

 14歳未満の少年が起こした事件で警察に強制調査権を与える少年法改正案の与党修正案は18日の衆院法務委員会で、自民、公明両党の賛成多数で可決された。

 19日の衆院本会議で可決、参院に送付される見通しだ。これにより、近年の少年犯罪の凶悪化、低年齢化を踏まえた少年法改正案が今国会で成立することが確実となった。

 政府が提出した少年法改正案は、刑事責任を問えない14歳未満の「触法少年」の事件について、警察に家宅捜索・押収などの強制調査権を与えることが柱となっている。警察による任意調査の法的位置づけも明確化する。

 与党修正案では、少年院送致の下限年齢を現行の「14歳以上」から「おおむね12歳以上」に引き下げた。改正案は下限年齢を撤廃していたが、一定の歯止めをかけることにした。将来、罪を犯す恐れのある「ぐ犯少年」に対する警察の調査規定は、「乱用される懸念がある」との指摘を踏まえて、削除した。

 また、殺人などの重大犯罪で拘束された少年に、家庭裁判所が必要と認めれば、公費で弁護士を付ける国選付添人制度を導入する。与党修正案では、少年の釈放後の付き添いも認めた。

 与野党は17日夜、修正協議を行ったが、合意できなかった。18日の法務委では、与党修正案の質疑の後に採決した。野党は「さらなる修正協議が必要だ」と主張し、七条明委員長(自民)に抗議した。

 野党は、少年院送致の下限年齢の引き下げに関し、「制度上、小学生も含まれる」と批判している。この点について、安倍首相は18日夜、「残念ながら、最近、少年による犯罪が凶悪化している。被害者の方々のお気持ちも踏まえれば、やむを得ない」と首相官邸で記者団に語った。

 少年法改正は、2003年に長崎市で起きた中学生による児童殺害事件などを機に、検討が進められた。05年に国会に提出された後、廃案や継続審議を繰り返され、先月末に実質的な審議がスタートした。

(2007年4月18日22時31分 読売新聞)


 ■まさかこんなにも早く、衆議院使うしてしまうとは!!
26日に少年法改悪についての集会があると聞いたのだが、まさかその集会よりも先に強行採決されてしまうとは!!
 まさしく今の国会は、暴走国会としか言いようがない。
 教育基本法改悪と言い、国民投票法案といい話にならない政治屋たちばかりである。
 本当に、似非愛国者の勇者国民達が大嫌いな北朝鮮や中国みたいになるのは、時間の問題だな。
 
 最近の国会は、話にならない。 与党の数の力だけで次々と悪法が成立する。 
 

78人

 昨日は凄かった。
この存在感の薄い僕のブログに、なんと 78人 も訪問者が来てくれたからである。

 もし仮に僕と仲間になれるような人が見てくれたら非常に嬉しいのだが、やはり 勇者国民 が見ていてもおかしくない。

 もしこのブログでコメントを受け付けたら荒らされる可能性も低くないので、これからもこのブログは 苦情は受け付けない。

 本当は、従来主流だった、ホームページをつくりたいのだけれど

予定では、自虐列島のホームページ版もつくるつもりである。

悪法国民投票法案衆議院通過

 やはり国民投票法案がいつもの 多数決 で衆議院通過してしまった。


(引用)
国民投票法案、衆院本会議で可決…自民・公明の賛成多数
(読売新聞 - 04月13日 14:21)
 憲法改正の手続きを定める国民投票法案は13日午後の衆院本会議で、与党修正案が自民、公明両党の賛成多数で可決された。

 民主党は独自の修正案を改めて提出したうえで本会議に出席し、与党修正案に反対した。これに先立ち、民主、社民、国民新の野党3党の国会対策委員長らは13日午前、河野衆院議長を訪ね、「まだ十分な審議が行われていない」として午後の衆院本会議を開かないよう申し入れた。

 国民投票法案は、憲法を改正する際の国民投票の仕組みなどを定めている。与党修正案は、国民投票の対象を憲法に限定し、投票権者の年齢については原則18歳以上(当面は20歳以上)としている。

 これに関連し、長勢法相は13日午前の記者会見で、法案の付則で選挙権年齢や成年年齢の引き下げを検討するとしている点について、「法律が成立すれば、議論するのは当然義務になる」と語った。ただ、引き下げの是非については、「成人年齢を決めている法律が相当数あり、それぞれ考え方、役割も違うが、まだ正確な認識がない」と述べるにとどめた。
(終了)


 今更になって今朝、ワイドショーでもこの国民投票法案について取り上げられた。

 しかし 成立してから報道しても遅いんだよ!!

 朝ズバのみのもんたも、武力を使わない。憲法は素晴らしいと思います。とか言ってたが、ではなぜ今まで取り上げなかったのだ!!

 ワイドショーというものは、 犯罪者叩きには熱心なくせに 大事なニュースはあまり取り上げない。
 ワイドショーのコメンテータたちも 日本を転覆させたいのだろうか。

 もちろんワイドショーに限らずテレビの殆どのニュースは、もう殆ど機能していない。

 最低投票率の定めがないということを今更報道してどうするんだ!

 これで正式にこの悪法が成立今国会で成立するのは、間違いないだろうが、沈黙だけは出来ない。

 MAILでマスゴミに抗議するつもりだ。
http://www.hyogo-kokyoso.com/cyberaction/kenpo.shtml
一応昨日は、FAXを二人の議員に送った。 後の何人かは、残念ながらエラーが発生して送れなかったけど

ヤバイ!! 国民投票法案!

 kokumin_touhyou1s.jpg


kokumin_touhyou2.jpg


kokumin_touhyou3.jpg


 ■国民投票法案が今日にも強行採決されるかもしれない

http://www.hyogo-kokyoso.com/cyberaction/kenpo.shtml
 ここからMAILを送ることが出来る。

 僕も下手な文だが送った。

なぜ反対かと言えば ただの憲法改正の手続き法だと思っていたが、実際はそうではなく公務員などが立場を利用して憲法改悪反対運動をすれば処罰されてしまう。「ただ今回の修正案では罰則だけは免れたようだが、してはいけないことに変わりはないのでおかしい」

なによりも、マスコミは、国民に知らせていないのが最高におかしい。
 国民に知らせもせずいつもの「多数決だけ」で強行採決させることには、怒りを隠せない。

相続税

相続税とは、殆どの人は知っていると思うけど、もし知らない人がいたら、説明が面倒なのでリンク先を見ていただきたい。
 相続税
 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9B%B8%E7%B6%9A%E7%A8%8E

 僕も中三になるまで、相続税と言って人が死んだらその人の財産が国に取られるとは知らなかった。
 中三の頃ばあちゃんと死んだじいちゃんのことを話していて、初めて相続税というものがあるということを知った。
 僕はおかしいと思ったけど、ばあちゃんは、仕方ないみたいに言っていた。
 しかし既に当たり前になっていることでも疑うことが必要だと思い始めた。

 僕から見たら相続税は、合法的な強盗に見える。
 素朴な疑問として人が死んだからと言って、その人の金を盗るというのは、おかしい。


(ウィキペディアより引用)
 <相続税がなぜ課されるかについては、次の2つの考え方があるとされる。

遺産税:人は死ぬときに、生前に築いた財産を社会に還元すべきであるとの考え方。
遺産取得税:相続という偶然の事象による財産の取得を抑制すべきであるとの考え方。
上記いずれの場合においても「富の再分配」という基本思想が存在する。
(終了)

人は死ぬときに、生前に築いた財産を社会に還元すべきであるとの考え方というのは、全く分からないわけでもないが、それでも国から強制的に盗られるというのは、同意できない。
 
 富の再分配により、「貧富の差」が起きないようにしようと言っても、政府が言う貧富の差をなくすというのが信用できない。

 相続税を搾り取る国会議員などの役人達はいい暮らしをしている人が多いではないか。

 僕は、家庭への国家の介入は最小限に留めるべきという考えで相続税は、廃止すべきと主張する。
 
 人の金を国が横取りする意図が理解出来ない。

 世の中捨てたものだと思うことはかなりあるけど、カナダ、オーストラリア、スウェーデン、イタリア、マレーシアなどでは相続税が廃止されたらしい。 ここは、かなり評価できる。
 日本に限らず世界から廃止されることを願いたい。

 まずは、世の中で当たり前で通っていることでもおかしいことがあるということを意識し始めて欲しい。
 
  
 

Across The High Way

 僕は、高速道路の長いトンネルが好きだったりもする。
もちろん法定速度以上で走行するのが

 ゆっくり走るのは好きではない。 ずっと同じような景色をただゆっくりと走るのは、面白くもなくただ耐えるだけである。

 またトンネルを走行するときの音も好きである。
カーーっという走行音にのりの良い音楽を聴きながら走行するのは好きである。
 トンネルのあの音は換気扇かなにかの音かと思えばそうでもなさそうだ。
 例えば九州自動車道の 6260メートルの加久藤トンネルは上にジェットファンがあるのにカーッと言うのか、キーっと言う音なのかなんと言葉で表したらいいのか迷うようなあのトンネルの音が聞こえないのである。
 
 加久藤トンネル 下り


加久藤トンネル 下り 中はかなり明るい 2004年完成と割りと新しい


 また換気扇のないような短いトンネルでもヒューっという音が聞こえる場合もある。
 やはりあれは路面の音なのだろうか?

 2005年の12月長野県から帰るとき中央自動車道下りを通ったとき、中央道で一番ながい恵那山トンネル 当時日本では、3番目に長い道路トンネルの 恵那山トンネル
 を通ったときROUND TABLEのacross the highwayだった。
 それ以来高速道路の長いトンネルではアクロスザハイウェイを聴きながら走行するようになった。
 このアクロスザハイウェイという曲は、ラウンドテーブルの北川勝利が歌っていて、アルバム RADIO BURNINの11曲目に収録されている。
 歌い方は静でありながらもなぜだかかっこよさを感じる曲である。
素朴なかっこよさも僕は好きである。
 本当は歌詞を載せたいのだが、著作権利権団体にぐちゃぐちゃ言われたくないので仕方なく我慢する。

 九州自動車トンネルの肥後トンネルや関越自動車道の関越トンネルでも聴いた。

 恵那山トンネル、下りはかなりいい音がする。
この恵那山トンネル、上り「東京方面」と下り「西日本方面」では、だいぶ形が違う。
 
 上りは、丸い形をしているのに対して、下りは天井が平べったい形をしている。
 下りは1975年完成と上りよりも10年古くて中は暗くて、天井も平べったくて低いけど、僕は下りのトンネルの方が好きである。
 ハの字の形をした坑口カッコいいと思う。
 丸いトンネルよりも平べったい形のトンネルの方がカッコいいと思う。
 また高速走行したとき天井が低いほうがスピード感を感じるような気がする。
 上りも、加久藤トンネルのように音がしないわけではないが下りよりは静かである。
 またこのトンネルは上りは8649メートルなのに対して、下りは8489メートルと微妙に長さも違う。
 恵那山トンネル下り ナイトショットで撮影 坑口の形が凝っている?

 
恵那山トンネル下り 中は暗い 車線変更禁止

恵那山トンネル 上り 下りと違い最小限の形をしている坑口

恵那山トンネル上り 下りより天井が高い 九州道の肥後トンネルよりも明るいと思うけどなぜだか進路変更禁止

 恵那山トンネル上りでは 玉置成実のprayerやreasonを聴いたこともある。

 もし仮にだが、恵那山トンネル下りで時速200キロ以上で走行すればかなりいい音がしそうだと妄想することもある。
 また、仮に公道レースでもあれば見てみたいのだけど、警察官様に捕まる危険性が高いし、危ないので、僕は実行する気はさらさらない。
 また恵那山トンネルには、200メートル間隔で監視カメラがある。
ただ、これらは、現時点では速度取締りには使われていないようだ。
 もし使われていたら今頃多数の人が検挙されていることだろう。
 この監視カメラは、恵那山トンネルに限らず、関越トンネル、関東にあるアクアライントンネル「まだ行っていないが」 九州の肥後トンネルなどの長いトンネル全てに設置されているようである。
 火災や事故があったときのための監視カメラらしい。
 かつては、進路変更禁止されている恵那山トンネルで平気で進路変更をしていたが、今では原則としてしなくなった。
 最初から右側通行するようにしてもし前の車が100キロ程度でそんなに早くなくてもなるべく我慢するように心がけている。
 ただし、後ろから追突されそうになったら、進路変更違反など無視してでも左側に逃げることをおススメする。 滅多にないことではあるけど
 70キロ規制は低いにしろトンネルで事故を起こさないような運転を心がけることは当然だと思う。

 せめてテレビゲームで恵那山トンネルや関越トンネルなどの長いトンネルも出してくれたらありがたい。 もちろんトンネルの音も再現して欲しい。 
 首都高バトル01というPS2のレースゲームは、もちろん出来は良くてトンネルのエンジン音の反響音も良かったけどあの ヒューーとかガアーーなどの音がなくて残念だった。

 九州道の福岡県にある金剛山トンネル、福知山トンネルの2連続トンネルではレッドホットチリペッパーBy The WayParallel Universeなどのノリがよくてカッコいい曲を聴きながら走行した。
 またこの2つのトンネルもヒューーっといい音がする。
金剛山トンネル 


関越道の関越トンネルより明るいのに進路変更禁止


肥後トンネル下りも坑口の形が凝っている と思う。
立派な門構えになっている。 恵那山トンネル下りのあの ハの字の形をした坑口も好きでだけどこの肥後トンネルの立派な門のような形もなかなかカッコいいと思う。
 肥後トンネルは、窓を開けたらある程度音はするのだけれど、恵那山トンネル上りほどでもない。
 肥後トンネル下り 坑口がカッコいい 

 肥後トンネル下りは、6340メートルと恵那山トンネルには劣るがそれでも長いトンネルである。

 日本一長い道路トンネルの 関越トンネルについても独り言をしたいと思う。
 この関越トンネルは、非常に長く下り「新潟方面」は10926メートル、上り「東京方面」は11055メートルと恵那山トンネルよりも約2.5キロも長い非常に長いトンネルである。
 僕は、去年の年末関越トンネルを始めて通った。
恵那山トンネルほどではないが、結構いい音がした。
 しかしなぜなのか帰り上りを通ったとき、下りとほぼ同じ見た目のトンネルなのになぜかヒューーっという音が聞こえなかった気がする。
 
関越トンネル下り

関越トンネル下り 恵那山トンネル下り、上りよりも明るい 進路変更されていないのが意外だった。

関越トンネル下り 天井は丸いけど所々平べったいところもある

関越トンネル上り ナイトショットで撮影 手前にあるレーダー式無人速度取り締まり機には気をつけよう

 
 関越トンネルは、上りも下りも見た目がほぼ同じである。
坑口がかまくらみたいな形をしているけど、これは雪景色にも似合いそうな形だな
入り口は丸いけど所々平べったいところもあり、また照明が低い位置にあるのがカッコいいと個人的には、思う。
 恵那山トンネルほどではないが、関越トンネルも気に入った。

この関越トンネルもテレビゲームのコースに出して欲しい。
 当然、このトンネルでも恵那山トンネルと同様アクロスザハイウェイを聴きながら走行した。

 今回僕が今まで行ったことのある様々な長いトンネルについて話した。
 当然僕は、70,80キロなどゆっくり走るのは嫌いであり、これらのトンネルをある程度速い速度で走るのが好きである。
 僕の愛車は長い道路トンネルで100キロ以上180キロ未満で走行したことがある。
 速い速度で走ったときトンネルのライトがこちらに飛び込んでくるようなあの感じが僕は好きである。
 
過去20代前半の頃、プレリュードに乗っていた頃は、四国一ながい道路トンネル5432メートルでメーター読みで180キロ以上出したこともある。
 やはり今の愛車のOHCの1600ccのインテグラでは180キロも出ない。

 高速走行で走るのは気持ちがいいのは事実としてもやはり自動車は一歩間違えると恐いという自覚が大事である。

 自動車の恐さを自覚することは非常に大事であると思う。
 
 自分の運転技術を超えるような運転は僕でもしない。
自分も痛い目に遭いたくないし何より他人を巻き込みたくない。

インターネット再開

 4月3日 約15時30分
先ほど、新しいモデムが届き3日ぶりにパソコンでインターネットが出来るようになった。
 やはりインターネットは、僕にとって欠かせない存在である。

独り酒

20070402122907
さっきまでは秋刀魚とエビを焼いて酒を飲んでた。

モデム交換

パソコンのモデムが繋がらないのでYahoo!のカスタマーセンターに電話しても自動応答サービスに繋がるばかり カスタマーIDを忘れてしまったので仕方なく何も問い合わせは出来ず自転車で約30分かけてヤマダ電機某点のYahoo!の赤い服の連中に会いに行ったら最初、こちらでは対応出来ませんと言われ僕は、自動応答サービスにしか繋がらないんですけどというと電話番号を教えてくれたがやはり自動応答サービスにしか繋がらず連中に話したら電話をかけてくれて今日の15時以降電話してくれるらしいので向こうからの電話を待った。
15時30分くらいになるとYahoo!から電話がかかり新しいモデムと交換してくれるらしい。
火曜日以降とのこと。 インターネットがないと落ち着かない。
テレビは政府の宣伝しかしない読売や産経は話にならず、かといって左派マスゴミの毎日新聞や朝日新聞も漫画、ゲーム叩きをすることがある。 本当に右も左もない。

今日見た桜

200704011416294
200704011416292
20070401141629
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。