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イライラさせるなや!! なんで画面が真っ暗になったりするんぞ!!

 去年の今頃はなかったのに、確か去年の秋ぐらいからインターネットをしていてイラつくことが多くなった。

 例えば突然、パソコンの画面が真っ白になったり真っ黒になって表示がおかしくなることがある。

 現実では、本音を話せる友達が出来ずに、イライラしているのに、それだけでなく本当に最近ムカつくことが多い。

 パソコンをやっていて突然画面が真っ白になったり真っ黒になるのは、バカにされた気分になる。
イライラさせるなや!!バカにしとるんか!!!

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少年法改悪 やはり可決

少年法改正案、25日成立=14歳未満の事件で強制調査権-参院法務委が可決
(時事通信社 - 05月24日 19:10)
 参院法務委員会は24日夕、少年法改正案を与党の賛成多数で可決した。改正案は、刑事責任を問えない14歳未満の少年事件で警察に強制調査権を付与するほか、少年院に送致できる年齢を現在の「14歳以上」から「おおむね12歳以上」に引き下げるのが柱。25日の参院本会議で成立し、年末に施行される。



 現行では、14歳未満の少年が犯罪行為をしても刑法の処罰の対象外で、警察は補導して任意で調査することしかできないが、改正により、家宅捜索や証拠品の押収などの強制調査が可能となる。また、司法当局は「おおむね」を1歳程度の幅と解釈する方向で、11歳の小学5年生でも少年院に送致される可能性がある。 



[時事通信社]


■このニュースで早速mixi勇者国民どもは、当然のようにこの改悪に賛成していた、だけでなくいつものように ついでに犯罪を犯した少年の親も同罪にしろとか抜かしてやがる!!

 こういう意見は非常に聞き飽きた。

本当に、こいつらは、少年犯罪を抑止することよりも、誰かを悪者のレッテルを貼って、俺らは正義といわんばかりの態度で、叩きたいだけとしか思えない。

 僕としては、こういう正義のイジメ主義者には、毎回のように本当に憎しみを感じる。

 mixi2ちゃんねるも大差ない。 違うのは、ミクシイは、名無しで書き込みが出来ないことだけ あとはそんなに大差ない。

 僕は、mixiでも頭に血が昇るほど憎しみを感じたことが何度もある。

 本当にこういう正義ヅラしたイジメ主義者どもは、死んで欲しいと何度も思ってしまう。 まあ死なないにしても人生を楽しむ価値はないと思う。

 少年が犯罪を犯せば、親も同罪にしろと言うのは本当に いじめ根性としか言いようがないね。

 
 ここからは、僕の憎しみを書くとしよう。
僕はこういう正義ヅラしたいじめ根性の勇者国民どもを、ピアノ線をクビにくくりつけて、脈を切って駆除したいぐらい怒り狂うことがある。
 
 または、左手にナタを持って、ナタでクビを切断して勇者国民が血柱を上げながら命が止まるのを見たいと思うほど怒り狂うこともある。

 こういう奴らの殆どは、他人の痛みなどどうでもいい、見てみぬふり、我関せずのくせに、いざ誰かが逮捕されたときだけは、その逮捕された人に対して、死刑にしろだのもっと刑を重くしろなど そのときだけ正義ヅラして、犯罪者を叩く正義のヒーローになってやがる!!


 本当に僕は、こういう偽善者どもの死体の山に上がりたいほど憎しみを感じる。

 本人を裁く前に親をさばけばいい?
■お前、なんのつもりぞ!!! 本当!! お前みたいなイジメ主義者など、地震の犠牲者になってしまえよ!!
 こういう勇者国民どもは、はよ死ねや!!!  
犯罪者の家族も死刑とか言うよりもお前みたいな普段は、他人のことなどどうでもいいくせに、誰かが犯罪者として、取り上げられたときだけここぞとばかりに、正義ヅラして叩く勇者国民こそ、くたばれよ!!!

 人を見下しながら、馬鹿笑いする連中をピアノ線で絞め殺したらかなりスッキリしそうだな。 

酒鬼薔薇事件から10年

土師淳君事件、24日で10年=父親が文書コメント-神戸
(時事通信社 - 05月23日 10:01)
 1997年に神戸市須磨区で起きた連続殺傷事件で、小学6年の土師淳君=当時(11)=が殺害されてから24日で満10年になるのを前に、父の守さん(51)は22日、代理人弁護士を通じ、「(加害者の)退院後も情報が伝わる仕組みを作ってほしい」とするコメントを書面で寄せた。



 守さんは「もう10年になるのかというのが正直な気持ち。悲しみは時が癒やしてくれるものではない」と胸中を吐露した。
 



[時事通信社]

 ■今から10年前の今日、神戸で酒鬼薔薇聖斗と名乗る少年による児童殺傷事件があった。
 さて、これらの少年犯罪のニュース記事が出る度にmixiではやたら勇者国民どもが、厳罰論を主張する。 今回も僕の予想通り勇者国民どもが少年犯罪の厳罰化を主張していた。

 被害者自身や遺族自身が犯人を憎むのは当然だけど、この国では、被害者と一切関係ない赤の他人までが、被害者の気持ちと一緒になったかのように、犯罪者を叩く奴が多い。
 しかもこういう奴らは普段は 人のことなどどうでもいい ということなかれ主義や我関せずという考えの奴が多いくせに!!

 僕は、過去(特に約10年前の僕)、いじめのニュースがある度にいじめをする奴なんか全員死ねばいいと知り合いに話したことがある。
 いじめをしといて、いじめた奴は何の罰も受けずにのうのうと人生を楽しみ続けるのが悔しいからそういう奴らは、死んで欲しいとよく知り合いに言ってた。

 しかし、その知り合いも他人のことなんかどうでもいいと言っていた。

 世の中の多数の人は、人のことなんかどうでもいいと言う。

本当は、他人の苦しみで心を痛める人間でもないくせに、ニュースで誰か叩きやすい犯罪者が出たときだけ、犯罪者への厳罰を主張する奴らが多い。

 こういう奴らは、ただ 悪者が欲しい だけとしか言いようがない。
 犯罪少年の親も出て来い とか抜かす奴こそ、 いじめ根性の強い人間ではないか!!

2chの勇者国民どもは、本当に暴言ばかり吐く。
 この酒鬼薔薇に対して、このクソガキを生んだ親も同罪だとか! 

こういう奴らは、本当に、殺された被害者に対しても心を痛めていないと思う。

 ただ、悪者が欲しいだけ

オレらは正義でお前は悪と言って、誰かを  と決め付けて叩きたいだけに過ぎない。
 そういう偽善勇者国民こそ、いじめ主義者だと思う。

 

手を噛むことしか出来ない悔しさ

 僕は、何年も前から悔しいけどどうすることも出来ないときは、自分の手を噛んで来た。

 ダサいことは100も承知だ。

しかし悔しくてもどうすることも出来ないので 何回も手を噛んだ。

 法律が改悪されたときも手を噛んだ。 有事法制個人情報保護法教育基本法が改悪されたときも悔しくて手を噛んだ。

 クソ政府が!! 死んで欲しい!! でも下手に手を出したら逆に警察に逮捕されてしまうので、政府に手を出すことは出来ずこれまでなんども悔しいときは、 自分の手を噛んできた。

 また政治の話が出来る友達が現実世界では、皆無に近いので、30歳手前でありながらも、かっこ悪いことは、100も承知で親にしか愚痴を言えない。
 
 本当に僕は、何年も前から自分の手を噛んできた。 左右の手を無差別に自分の手を噛んできた。

 噛みすぎて左手が痛くなれば、右手を噛んだり交互に両方の手を噛んできた。

 ニュースでムカついたとき 当然、遊びで使い果たす遊び人には宝くじで2億が当たっている反面、僕みたいな少数派の人間には、100万円どころか100万円すら当たらない悔しさもあって、これまで何べんも自分の手を噛んできた。
 また僕のパソコンは旧型の型遅れの古いパソコンで、windows xpではあるけど、パソコン本体を見るとwindows98のシールがあるので、98にxpを移植した業務上がりの安物のパソコンのせいなのか動作がインターネットをしていて、動作の遅さには頭に血が昇るほど腹が立つことがある。 または、僕のインターネットの回線の環境が悪いのだろうか?
 突然パソコンの画面が真っ白になったり、ウインドウを閉じるのだけでも数分間かかるときもあって、僕はええ加減にせえや!!!と怒り狂いながら自分の手を噛んだこともある。

 今年の4月、親に電話でわしは、本当に毎週毎週ムカついて自分の手を噛むことしか出来ん!!! とその悔しさを親に話した。
 自民党への怒りも宝くじが当たらない悔しさも親に話した。

すると親は、せっかく五体満足に生んだのに、そんな傷をつくって!悲しい。 
 自傷行為はやめて
 と言った。

 確かに僕の手は一部象の皮膚のように固くなっている。
何年間も手を噛み続けたからそりゃあこうなるのも無理はないだろう。

 僕が赤ちゃんの頃は、親は火傷させないように苦労したらしい。

確かに、僕がまだかわいい赤ちゃんだった頃の写真を見てみるとストーブを金網に囲っていたりする。

そして、親は これ以上、自傷行為をするのなら精神科へ行った方がいいよ。 自傷行為も心の病気 と言った。   

 精神科? 冗談ではない と僕は思った。

 僕は、精神病院など行きたくはないので、何年も続いてきた自傷行為の癖を急に直そうと思い始めた。
 
 まずは、意識することだ。 手を噛まないように

最初の方は、つい無意識のうちに手を噛んだりした。

しかし僕は、自分の手を噛むなど、ダサすぎるのは、前から情けなく、ダサすぎることは、頭では分かっていたので、なんとか意地でもやめてやらあ と思った。

 手を噛みそうになったら、僕が紐で作った人形を千枚通しで突き刺すことにした。

 するとなんと何年も続いてきた手を噛むという癖が、たったの数日で、緩和した。

 手を噛む回数が大幅に減ったのだ。

僕は、自己中な人間のくせに、必要以上に自分を責める人間が、大分前から嫌いであった。

 例えば、かつて大阪で発生した池田児童殺傷事件で、悪いのは宅間守だけなのに、助けられなかった私も加害者だとか言って、自分を責める自虐的な教師にも腹が立ったことがある。
 とにかく自虐行為は見苦しいと思うほど自虐は嫌いなのに、なぜだか自分の手を噛んでしまうなんておかしいのでなんとか本気でその癖を直したいと思った。

 段々と改善はしてきた。 手を噛む回数が減ってきたのだ。

何年も続いてきた悪い癖でも、心がけ次第では、数日で緩和できる場合もあると少し自身が付いてきた。
 

 最近の僕は、宝くじが外れても自分の手を噛んで怒り狂うのではなく、印刷した大嫌いな国会議員の写真やいじめ主義者の有名人の写真を左手に持った千枚通しで 
 
 お前はよ死ねや!!!!!!!
と憎しみを叩きつけながらストレス解消をするようにしている。


 今まで自分の手を噛むなんて本当に僕は、馬鹿で見苦しく、ダサすぎることをよくやったものだ!!!!

 この手を噛むことしか出来なかった怒りを本当に世の憎たらしい奴にぶつけたいものだ。 

 手を噛む癖をやめてからは、完全ではないけど、象の皮膚のように荒れていた僕の手は少し回復してきた。

 また今年は、暖冬にはずなのに手のあかぎれが改善しなかったのも僕が、執拗に自分の手を噛んできたことも大きいだろう。

 手のアカギレも直ってきた。

 精神病院送りになってたまるか!!!! 
2007/05/21 13:55怒りページ上部へ▲

保護者8人書類送検

女子中学生の飲酒を黙認、母親8人を書類送検…三重
(読売新聞 - 05月17日 11:46)
 中学3年生だった女子生徒8人の飲酒を一緒にいながら黙認していたとして、三重県警少年課と松阪署が、同県松阪市の母親8人を未成年者飲酒禁止法違反の疑いで津地検松阪支部に書類送検していたことが17日、わかった。

 生徒らは、携帯電話のブログ(日記形式の簡易ホームページ)に飲酒時の写真などを掲載したため、同市教委からの通報で県警が捜査していた。

 調べによると、母親らは女子生徒8人が昨年8月、同市内の居酒屋で飲酒した際、同席していたのに止めなかった疑い。

 女子生徒らは、居酒屋で飲酒している時の写真とともに、「酎ハイ飲んだ」「酔っぱらって記憶がない」などのコメントをブログに書き込んでいた。今年2月にブログを見た市民が同市教委に連絡して発覚した。



■これについては、MIXIやその他の掲示板などでも馬鹿親参上など言って、親を叩いている連中がいるけど

 これを叩いている奴の大半だって、ただ、報道に反応して保護者を叩いているに過ぎない。

 この飲酒を黙認した保護者を叩いている、勇者国民のどれだけがこの保護者らを叩けるだけ偉いのか疑問に思う。

 この日本では、10代で、酒、煙草を吸う人が意外と少なくない。
真面目そうで、成績優秀な生徒でも酒、煙草を吸う人は僕も見てきた。

 親が飲酒を黙認したことを叩いているけど、別に僕はこれも叩くつもりはない。
 未成年者飲酒規制法の方に問題があると思う。
 10代で親と酒飲むのは、親と仲良く飲んでいるということでよいことだと思う。
 この記事を読んで、犯罪者叩きが大好きな勇者国民は、何かいうかもしれないけど僕は、そういうきれいごとなんか聞きたくないので、今後もこのブログは、苦情を受け付ける気はない。

 もちろん飲みたくない少年、少女に酒を勧めることなら10代、20歳以上に関係なく反対だけど

 それにしても日本の勇者国民ら、自分らも10代の頃、平気で酒、煙草をふかしておきながら、自分らが20歳以上になれば、もう俺らは、規制が適用されないからと言って、誰かが報道されたときだけそれに便乗して人を叩く偽善者なんか本当に敵としか思えない。

 それに本当にそう思って、飲酒を黙認した親を叩いているのかさえ疑問である。
 
 僕、今まで10代で飲酒、喫煙している少年、少女を何人も見てきたけどね。

 10代の人にも、君らが酒、煙草を吸うのは、別に悪いとは思わないけど、ブログやホームページで書き込むのはやめなさい。 勇者国民の叩くネタにされてしまうから。

 隠れてやりなさい。と言いたい。

ひき逃げ

3日午前4時25分ごろ、大阪市東成区中本1丁目の阪神高速東大阪線下り線で、大型トラックが、自転車に乗った大阪市東成区の女性会社員(30)をはね、そのまま逃走した。女性は足の骨を折るなどの重傷。
 大阪府警高速隊がひき逃げ事件として捜査、道交法違反などの疑いで、現場に戻ってきた大阪府東大阪市のトラック運転手、実名容疑者(34)を逮捕した。
 調べでは、現場は森之宮入り口から東に約1.4キロで、片側2車線の見通しの良い直線。高速隊は、女性がなぜ高速道路に入ったかなど、詳しい経緯を調べている。


■高速道路のひき逃げ事件について語りたい。
 勇者国民は、このトラック運転手に対して、 ひき逃げ野郎が厳しく処罰しろ!!
 と叩くかもしれないが、別に僕は、高速道路で歩行者を跳ねてしまったドライバーを叩くつもりはない。

 なぜかと言えば、高速道路に入る方がおかしいからである。

 普通に考えたら分かるだろ!!!!
 
 高速道路に人が入ったら、危ないことぐらい。
僕も一般道ではたとえ歩行者が飛び出そうが、酔っ払って道路で寝ようが法的には、殆ど一方的に運転者が悪くなることは前から知っていたが
高速道路まで人が入ってはいけないはずなのに、勝手に人が入ろうがドライバーが悪くなるとはほんの数年前まで知らなかった。

 親でも高速道路では、人が入ったら人が悪くなってなにも補償が降りないと言っていたが、どうやら 思いつきで言っていたようだ。

 歩行者だからと言って、なんでもドライバーが悪くなる法律の方がおかしい。

 ここまで来たら、亡くなった歩行者には、同情する気などない。

高速道路に入らなければ済むことだ。 歩行者などに同情する気は全くない。
 反対に、普通に高速道路を走っていて、勝手にわざわざ自動車しか通行できないはずの高速道路に侵入してきて、轢いてしまって、

犯罪者として投獄されるドライバーの方がむご過ぎる。

 歩行者だからと言って調子に乗るな!!!!と言いたい。

 また、勝手に高速道路に侵入した歩行者を跳ねてしまえば、たとえそのまま逃げずに警察を呼んだとしても、 業務上過失致死などで逮捕されてしまう。

(引用)
<2003年11月17日
15日早朝、福岡県北九州市門司区内の北九州都市高速道路4号線で、上り線の右側車線を走っていた29歳の男が運転する乗用車が、対向するように進行してきた自転車をはねた。この事故で自転車に乗っていた84歳の女性が即死している。

福岡県警・高速隊の調べによると、事故が起きたのは15日の午前6時5分ごろだといぅ。これに先立つ午前6時ごろ、県警に対して「北九州都市高速の4号線を老人が乗った自転車がゆっくりとした速度で走っていて危険」との110番通報が寄せられた。警察では老人が高速道路に迷い込んだ可能性が高いと判断。目撃現場近くにパトカーを向かわせた。

しかし、この自転車は午前6時5分ごろ、北九州市門司区柳町4丁目付近で29歳の男が運転する乗用車と正面衝突する事故を起こした。乗用車は事故当時に右側車線を走っており、右カーブを抜けた直後に衝突事故を起こした。乗用車側からは死角にあたり、ましてや自転車が通行しているとは思っていないから回避動作もできなかったようだ。自転車に乗っていた84歳の女性は出血性ショックで即死している。

警察では乗用車を運転していた男を業務上過失致死容疑で逮捕したが、現場の道路構造からも男の不注意を問うのは困難な状況にあるという。


<◎首都高に自転車で進入=81歳男性、はねられ死亡-東京
(時事通信社 - 11月19日 13:10)
 18日午後8時15分ごろ、東京都葛飾区四つ木の首都高速道路中央環状線内回りに、自転車を押した男性が進入、走ってきた大型トラックにはねられ、病院に運ばれたが間もなく死亡した。警視庁高速道路交通警察隊は道交法違反などの現行犯で仙台市、実住所、運転手実名容疑者(58)を逮捕した。



 調べでは、死亡したのは東京都板橋区新河岸、無職的場辰雄さん(81)で、四つ木出口から進入し、車線を横断中にはねられた。家族によると、的場さんは徘徊(はいかい)癖があったという。 



[時事通信社]

(引用終了)

 ■さてこの2件の事故に対して僕は運転者を叩く気は全くない!!
運転者がむご過ぎる。 高速道路で普通に走っているだけで勝手に進入された自転車を跳ねてしまい、殆ど一方的に運転者が容疑者として 実名報道されてしまう。

 はっきり言って高速道路にわざわざ入らなければこんな事故は起こらなかった。 入った老人が悪い。

 そんなに跳ねられたいのか!!と言いたくなってしまう。

僕は、命が惜しいから高速道路なんか徒歩や自転車では入らないけどね。
 
 これは、法律を変えるべきだと思う。
高速道路は、人が入っていいのか? 高速道路では、自転車、歩行者は、もちろん、125cc以下の二輪車の進入も禁止されているはずだ。
 歩行者、自転車の通行は認められていないはずだ。 標識にもあったはずだ。

 それなのに、ドライバーが犯罪者として逮捕されてしまい、社会的制裁を受けてしまう。

 高速道路でも常に歩行者がいるかもしれない運転を心がけろと言うのか!!!
 
 これは、僕も歩行者が突然侵入してきたら避けようがなく轢いてしまい、刑務所送りにされてしまう恐れが十分にある。
 これは、全てのドライバーが他人事ではない。

 少なくとも、高速道路自動車専用道路では歩行者や自転車を跳ねてしまっても、ドライバーが責任を問われないようにすべきだ。

 歩行者は、本当に法的には、道路上で一番偉いんだね。
 一般道は、ともかく高速道路までドライバーを一方的に悪くする法律は、ただ裁くための法律にしか見えない。

 本当は悪くないドライバーを社会的に抹殺するおかしな法律は、本当に変えるべきだ。

 もし仮に、徒歩や自転車で高速道路に侵入して自動車にはねられてその遺族が涙ながらに 厳罰化を主張したら僕はこの遺族を同情しない。

 遺族だからと言ってどんな態度をとってもいいとは思わない!!

 歩行者は道路上ではまるで カミサマ みたいですねえ と悪態も言いたくなってしまう。
 更に、一般道にある横断歩道で歩行者を跳ねてしまえば、あらゆる状況であれ、100対0で過失相殺でも完全に100パーセントドライバーが悪くなってしまう。
 横断歩道の歩行者は、聖域にいるかのような存在だ。
 
あらゆる状況で歩行者は、法的に偉い。
 と思っていたら、例外があった。

 鉄道だ。 
例えば鉄道自殺をした場合ただ電車が悪くならないですまないどころか なんと高額の損害賠償を鉄道会社に請求されてしまう。
  殆どの人はとても払えないような高額の賠償金だ。
このやり方が妥当とは思えないけど今は自粛するとして

このようなことがあるのなら、自動車しか通行できないはずの高速道路に勝手に進入した歩行者を跳ねてしまって、社会的に抹殺されることがないようにして欲しい。

 道路交通法改悪で、厳罰化ばかりする暇があれば、安易に普通に運転しているだけのドライバーを社会的に抹殺する悪法を変えるべきだ。

 一般道で、歩道を歩いている歩行者を跳ねてしまったり、酒酔い運転でふらふらしながら運転して、人を巻き込んだらこれは、明らかに完全に事故を起こした人が一方的に悪いのは、僕でも認める。 この場合は、追突された方には、何の落ち度はない。 

 しかし高速道路で歩行者を跳ねてしまった場合は、跳ねられた歩行者には、同情する気が起きない。 普通に考えたら分かるだろ!!

 ドライバーむごいな。 仕事でトラックを運転している人にしろ楽しい思い出をつくるためにドライブをしているドライバーにしろ楽しいドライブで終わるはずだったドライブが、犯罪者として牢屋にぶち込まれ暗黒の人生を送らされるドライバーには、本当に同情する。 

 やはり法律を変えるべきなのに当然だが、これについては、運動している団体がなさそうで、暗い気持ちである。

 とにかく楽しい思い出をつくるはずだったドライブで、勝手に進入した歩行者のせいで、犯罪者にされてしまい人生を抹殺されるドライバーは本当にむごい。
 これでは、僕も楽しいドライブをしていて、投獄される日が来ないとは限らない。
  
 突然、高速道路に歩行者が侵入すれば、F1選手の佐藤琢磨でもまず避けられないだろう。
 
 本当に、世の中憎しみを感じることが多い!!!!! 

また事件が起こってしまった。

 福島県の会津若松市で、少年が母親の首を切断して殺害するという事件が起こってしまった。

 この事件について、やはりマスゴミは インターネットカフェを 強調して報道していやがる!!!!

 僕はあまりテレビを見ないのでよく分からないのだが昨日のニュースで偽善野郎のコメンテーターは、この少年がどんなゲームをしていたのか気になります など漫画やゲームのせいにするようなことを言った人がいたらしい。 後に分かれば記事を書き直すつもりだが

しかしくそマスゴミは、いつもいつも漫画、ゲームのせいにしたがりやがる!! ええ加減にせえ

すぐに今どきの若者は、だとか偽善的な年配者は、若者叩きをしやがるけど僕は、こういう老人ははっきり言って嫌いである。

 こんなすぐ若者叩きをする老人なんぞに 献血なんぞしたくもない。
 
 この問題は、また取り上げるつもりである。


 

大型連休ではあるけど

 ご存知のように今は、大型連休である。
もし先週ナンバーズでも当たっていたら、四国に帰省したはずだが、最近は、無駄遣いを減らすために毎月貯金するようにしている。
 
 この連休は殆どネットをやるだけで過ごしてしまった。
あと2日で連休も終わりである。

 出来ることならば1960年代アメリカで流行したヒット曲を聴きながら、愛媛県の国道56号線付近を長距離ドライブしたかった。

 1960年代の洋楽は、主に愛媛県の南方面に思い出深い曲である。

小学生時代、親とドライブしたとき、 マージー河のフェリー・ボートアイ・ゴー・トゥ・ピーセス愛なき世界などの名曲を聴いた思い出がある。
 それらの名曲を聴きながらクルマにビデオカメラを固定してドライブしたいのだが 
 マージー河のフェリー・ボートなどの名曲は、小学生時代、滑床に猿を見に行くときに聞いた覚えがある。 
滑床の猿は、大変気性が荒く、威嚇してくる。
 また小学生の頃その猿にお菓子を取られたこともある。
クルマからお菓子を落とした瞬間猿がお菓子を奪って逃げてしまったのだ。 あれはやられた。 猿も好きではあるけど 参った。
 2005年10数年ぶりに滑床に行ってみるとやはり猿がいて猿は僕を威嚇してきた。 後ろを向いてると足に攻撃しようとしてきた。
 僕が追いかけると逃げたけど 小猿は可愛かったけど 大人の猿は、愛想が良くない。

 下手な雑談もここまで
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