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党ではなく議員で?

(2011年2月22日追記)
引用開始
141 :無党派さん:2011/02/21(月) 08:44:34.73 ID:cwu261a9
>>138
そんなこと言い出したら、早川忠孝先生も規制派から反対派に転向したし。
いい方に変わってくれるなら歓迎するべきだろう。平沼たちぽん代表も、
反対派寄りになってきているんだから。過去に規制派だったが間違いに気づいて、
反対に転じたような人の方が、初めから口だけ反対の人より信用できるきがするけど。
例えば三橋みたいな口先反対男よりね。
引用終了

◆困った人だな

暴力的なゲーム等の影響はなかったのか

理解不能な事件が相次いでいるが、一つだけ確かなことがある。
人の命に対する敬意が失われている、ということである。


◆早川先生のどこが規制反対派なの?  リンク先の情報が古い? 確かに。

自由気儘に、ふんだんに金を使えたから今日の小沢氏の存在感がある。

◆早川先生!自民党の裏金問題は無視ですか? 
2011年現在もあなたの本質は、変わっていないですね。
 早川先生を表現規制反対派の味方だとほざいている人 いい加減目を覚ましましょうよ!

自民党には民主党の政治とカネを追及する資格はない(政治とカネ186)

(2011年2月10日追記)
某ブログコメント欄で未だに早川元議員を規制反対派の味方のように言っている人がいて腹が立ってしまったので、ここで抗議をさせていただく。
  秋葉原通り魔殺人事件について暴力的なゲームの影響をなかったのか。と言って、コメント欄で反論されたにも関わらずそれから約1カ月半後に 埼玉県川口市父親殺害事件についても、早川先生は、現代の日本は明らかに病んでいるやら、まるで、親殺しは現代特有の事件のようにほざいたりする人のどこが、規制反対派の味方なのだろうか?疑問である。

これについては、パンダマンさんの記事が早川先生のほざきに対しても反論になっている。

「親殺しが現代の子供たちの病理だ」とか主張する論者達の心理
2008/08/03 20:05


 もし早川先生が規制反対派の味方だというのであるなら、少年犯罪凶悪化説の嘘をブログで書いてくれるはずだ。 

引用開始
2008-06-09 05:43:48

テーマ:ブログ

とんでもない事件が起きてしまった
大変申し訳ない事件が起きてしまった。

生きることに絶望したという青年が秋葉原で無差別の殺人事件を起こし、多くの犠牲者を出してしまった。
お亡くなりになった方々やご家族の皆さんに心からお悔やみを申し上げたい。

また、負傷された被害者の皆さんにお見舞い申し上げ、一日も早い回復をお祈りする。

普通の人がサバイバルナイフに立ち向かうことなど、不可能。

如何に私たちが弱い存在か、を痛感する。

私たちは暴力に立ち向かうために様々に努力してきたが、それでもこういう形で暴力が暴発することを防ぐことは難しい。

残念である。

犯人は自暴自棄になっていたという。

しかし、無関係な人たちに攻撃を加え巻き添えにする、というその心理状態は、私には理解が出来ない。

トラックを運転し、秋葉原に向かったという。

サバイバルナイフを振り回し、力一杯刺したという。

自分の力を誇示したい、そういう妄想に支配されての、凶行のような感じがする。

なぜ、こんな人間がサバイバルナイフを所持していたのか。

なぜ、こんな人間がトラックの運転を許されていたのか。

何か、兆候はなかったのか。

クスリの影響はなかったのか。

そして、暴力的なゲーム等の影響はなかったのか。 

なぜ、犯人は秋葉原を凶行の場所に選んだのか、を知りたい。

今朝は、新聞の休刊日で詳しい情報が入らない。

なぜこんな事件が起きたのか、事件の発生を事前に予知し、防ぐ手段がなかったのか、そして被害を最小限にする方法がなかったのか、等を知りたい。

この通常国会で、犯罪被害者に対する給付金の支給による被害者支援に関する法律を改正し、こういった事件についても自賠責並みの保障が出来るようにした。

自民党の犯罪被害者基本計画の着実な推進を図るプロジェクトチームの一つの成果である。

しかし、私たちは、何よりも犯罪が起きないように、そして犯罪の被害者を出さないようにしなければならない。
引用終了

<暴力的なゲーム等の影響はなかったのか

■ 暴力的なゲームは、犯罪を誘発しているという根拠なき(環境犯罪説)及び(強力効果論)そのものではないか!
  この早川元議員の発言に対して、コメント欄で反論されている。
それに対して早川氏は、返答してくれているのだが、結局ゲームの悪影響説を肯定しているままである。
引用開始
一般にゲームが犯罪を誘発するわけではありません。
しかし、孤独な状況に置かれ、妄想の世界に遊ぶようになると、夢と現実の境界線が曖昧になり、ひいては人の痛みとか悲しみについての感覚が鈍磨し、人間尊重とか人命尊重という考え方がどこかに飛んでいってしまう、ということはあるようです。

映画等のフィクションの世界がいつの間にか現実のように見えてくる、自分には関係ないと思っていたことが、テレビのニュースで報道されることで同種の事件の引き金になる、そういったことに対して私たちはどうすべきでしょうか。
引用終了
 一般にゲームは犯罪を誘発しない? と言いながら、妄想の世界に遊ぶようになると、人の痛みとか悲しみについての感覚が鈍磨して、人間尊重とか人命尊重という考えがどこかに飛んで行ってしまう?
  ◆完全に強力効果論そのものではないか。
ゲームをしていると(人の痛みやら悲しみ)の分からない人間になったり、(人命軽視)になるとかほざいてくれるけど、では、表現規制賛成派には、(人の痛みやら悲しみ)に敏感な人間達なのか? とてもそうには、思えない。
 例えば、 18禁でない漫画雑誌(チャンピオンREDいちご)にエッチなシーンがあることに対して自分の子どもが見ていたら取りあげるとほざいている人がいる。

<2010年02月04日
「自粛どころか悪化してるじゃねえか、チャンピオンREDいちご!!(笑」
http://blog.livedoor.jp/geek/archives/50985544.html
<名前: 今日も名無しさん 投稿日:2010/12/01 20:12 ID:???
まぁ自分の子供が見てたら取り上げる罠コレ
ここに居る大半の毒男にはわからん境遇だろう
お前らに有害かどうかじゃなくて子供に有害かどうかだからな

◆子どもに、有害であるという科学的根拠はないにも関わらず、自分の子どもがエッチなシーンを見ていたら取りあげるという。 もし、子供が抵抗したら殴るなどの暴力を振るうことも予想されるが、自分の子どもから(エッチな漫画を取りあげて人生の楽しみを奪う)ことをする人の方が人の痛みやら悲しみに鈍感だと思わないのだろうか。

 (子供のため)と言いながら当事者である(子供自身の意見を無視)して子どもに勉強を押し付けたり、場合によっては、叩いたり殴るなどの体罰をする人の方が人の痛みや悲しみに鈍感ではないのか

 また、人命軽視を問題視するのであれば、(悪法によって人を自殺に追い込む)ことについても問題視して欲しい。

 児童ポルノ単純所持規制にしても、保護対象である当事者であるはずの児童(18歳未満)にとっても、利益にならない。
 例えば、昔は、合法だった(18歳未満のヌード写真)を所持することにより、会社員が逮捕され職を失い収入を失い、家族は路頭に迷い幸せな一家が崩壊してしまい、場合によっては、自殺もしかねない。
会社員に子どもがいた場合、(性犯罪者の子ども)としてその子どもも学校で「お前のオヤジ性犯罪者」と虐めに遭い傷つくことになる。 このように、暴力ゲームをやることによって人の痛みが分からなくなるとほざいておきながら、規制推進派は、単にゲームが好きな人を人格批判するようでは、とても人の痛みや悲しみに敏感であるとは考えられない。

また、秋葉原通り魔殺人事件は、(現代特有)の事件ではない。

 また(秋葉原通り魔事件)は、「過去の日本では考えられなかった現代特有の事件」ではない。
過去にも様々な通り魔事件が発生している。

引用開始
池袋通り魔事件 1999.9.9
1999.9.8、池袋東急ハンズ付近の路上で、10名の男女が包丁とハンマーを持った男に次々と襲われた。2人が死亡、6名が重軽傷、2名が服などを切られた。容疑者の男性は、その場で現行犯逮捕された。

下関通り魔事件 1999.9.29
99.9.29、JR下関駅構内でに車が突っ込んで通行をはね、さらに車から降りた男が包丁で人々に次々と切り付けた。男女3人が死亡、1人が意識不明の重体、11人が重軽傷を負った。容疑者の男性は、その場で現行犯逮捕された。

徳島連続通り魔事件2001.10.25
徳島市内3カ所で男女計4人が男に刃物などで刺され、軽傷。男性容疑者(33)逮捕された。

他に昭和52年青酸コーラ無差別殺人、昭和55年の新宿バス放火殺人(六人死亡)、56年の深川通り魔殺人(五人死亡)
引用終了

 他にも、1994年に起こったオウム真理教による松本サリン事件や翌年に起こった地下鉄サリン事件などのテロも発生した。
 昭和43年(1968年)には横須賀線電車爆破事件は、失恋した男が爆弾を通勤列車の網棚に爆弾を仕掛けた事件である。
 
 秋葉原通り魔殺人事件は、過去30年間で最高の規模と言われている。
 過去にも「無差別通り魔殺人」はいくつか発生しているが、負傷者が多くとも、死者は少ない水準に収まっている。
 前述の横須賀線電車爆破事件ではたまたま死者が一人で済んだのであり、もし満員の通勤電車に爆弾を仕掛けたとすれば何十人、何百人という規模の人が死んでもおかしくはなかった。
 だから、秋葉原通り魔殺人事件はそういう意味では凶悪性は過去の通り魔殺人事件と殆ど変わらないと言えるだろう。

秋葉原事件「平成20年 、(2008年) 加害者の年齢25歳 凶器ダガー(厳密に言えばダガーは(短剣)であり、「ダガーナイフ」という呼び名は誤りらしい) 動機(自動車工場をクビになったと思い込む 被害人数死者7人、負傷者10人) 事件解決 (拳銃を向けられ取り押さえられる)」 深川事件「昭和56年、(1981年)加害者の年齢29歳 凶器(包丁)動機(寿司職人の仕事をクビになり続ける)被害人数(死者5人負傷者3人)事件解決(女性を人質に立てこもるが侵入した警官に取り押さえられる) 」

 これを見て考えられることは、犯行の中身は似たようなものだが、凶器は料理で使う包丁と短剣であるダガーで確かに印象は違う
 更に言うと明治時代に起きた 「十人斬り」騒動は個人が軍刀を持って暴れまわるような事件である。
  確かに「携帯電話でネット掲示板に犯行予告を書きこんだ」ことは、現代的な要素ではあるけど、 「狂人が刃物を持って暴れ回る」という事件は、斬新なものでも(現代特有)のものでもない。


あれから早川氏は、考えを改めてくれたのだろうか?

引用開始
2008-07-30 02:24:15

テーマ:---

ヒトもモノも区別がない社会?/不可解な事件の背景
今度は、京王八王子の駅ビルで秋葉原と同様の無差別殺傷事件が発生した。

女子中学生が就寝中の父親の首に切りつけて殺傷したという事件も起きている。

まさに世紀末である。

学校の成績がいい子供が突然自分の親に斬りつけたり、親を困らせるためにわざと事件を起こしたり、と、明らかに子供の人格の箍が外れてしまったことを窺わせるような事件が起きている。



理解不能な事件が相次いでいるが、一つだけ確かなことがある。

人の命に対する敬意が失われている、ということである。



蟻を踏みつぶすように、簡単に人を殺傷する。

事件を起こす子どもたちは、ヒトもモノも区別がないのだろう。

自分のムシャクシャした感情を暴発させ、手当たり次第モノを壊す。

そのモノが他人だったり、自分の父親だったり、自分を虐めた友達だったり。



現代の日本は、明らかに病んでいる。
こうした事件を起こしている子どもたちは、少なくとも事件を起こしたときは、人間性を喪失したのであろう。

こういう子どもたちも、私たちは救っていかなければならない。

こういう子どもたちに命の尊さというものを、さて、どうやって教えていったらいいだろうか。

もっとこの問題を掘り下げて考えたいが、微妙な問題なのでとりあえず問題提起だけに止めておく。

引用終了
 ◆全然考えを改めていないではないか!! 
 だから現代特有ではないんだよ!!!

(2009年3月7日)
766 :名無しさん@九周年:2009/03/06(金) 23:36:40 ID:YIyJ1kyB0
>>765
党とか関係なく反対派の議員に入れる。

民主なら吉田泉。
自民なら早川忠孝。
社民なら福島瑞穂と保坂展人。

共産党は機関誌の「しんぶん赤旗」がまともだから購入して応援する。
友人にも選挙での協力を求めてるところだ。


 ■前から気になっていたことだが党とか関係なく反対派の議員に入れると言っても小選挙区制度の前では自民党の議員に入れることは自民党を有利にさせるだけではないか!!!!

 それに早川議員を反対派と言うのにも疑問である!!!

<2008-06-09 05:43:48

テーマ:ブログ

とんでもない事件が起きてしまった
大変申し訳ない事件が起きてしまった。

生きることに絶望したという青年が秋葉原で無差別の殺人事件を起こし、多くの犠牲者を出してしまった。



お亡くなりになった方々やご家族の皆さんに心からお悔やみを申し上げたい。

また、負傷された被害者の皆さんにお見舞い申し上げ、一日も早い回復をお祈りする。



普通の人がサバイバルナイフに立ち向かうことなど、不可能。

如何に私たちが弱い存在か、を痛感する。

私たちは暴力に立ち向かうために様々に努力してきたが、それでもこういう形で暴力が暴発することを防ぐことは難しい。



残念である。



犯人は自暴自棄になっていたという。

しかし、無関係な人たちに攻撃を加え巻き添えにする、というその心理状態は、私には理解が出来ない。



トラックを運転し、秋葉原に向かったという。

サバイバルナイフを振り回し、力一杯刺したという。

自分の力を誇示したい、そういう妄想に支配されての、凶行のような感じがする。



なぜ、こんな人間がサバイバルナイフを所持していたのか。

なぜ、こんな人間がトラックの運転を許されていたのか。

何か、兆候はなかったのか。

クスリの影響はなかったのか。



そして、暴力的なゲーム等の影響はなかったのか。

なぜ、犯人は秋葉原を凶行の場所に選んだのか、を知りたい。



今朝は、新聞の休刊日で詳しい情報が入らない。

なぜこんな事件が起きたのか、事件の発生を事前に予知し、防ぐ手段がなかったのか、そして被害を最小限にする方法がなかったのか、等を知りたい。



この通常国会で、犯罪被害者に対する給付金の支給による被害者支援に関する法律を改正し、こういった事件についても自賠責並みの保障が出来るようにした。



自民党の犯罪被害者基本計画の着実な推進を図るプロジェクトチームの一つの成果である。

しかし、私たちは、何よりも犯罪が起きないように、そして犯罪の被害者を出さないようにしなければならない。


暴力的なゲーム等の影響はなかったのか
■これを聞いても表現規制反対派の味方と言うのか!!! 昨年から自分はこの人も怪しいと思っていた 
  強力効果論 を肯定する国会議員などに入れるべきではない
自民党にしてはましだというだけでなぜ規制反対派の味方なのか!!!!!!



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