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戦争で勝ったら何をしてもいい 選挙で勝ったら何をしてもいい

 どんな悪法でも 例え法律の方に問題があっても 法律に違反した以上は 違反は違反 規則は規則 で片付けられる

 徴兵制度と言えば 国の戦争に国民を戦場に送り込むことなのでどう見ても悪であり(人権侵害)であるが、そんな悪法でも法律に違反する以上は 戦争に行くことを拒否した人が悪人として逮捕されてしまう 

  と言うことは、 選挙で勝ったら何をしてもいい ということになってしまう

  もちろん戦争で勝った国「もちろん侵略でも」は負けた国を支配することが出来るので 戦争で勝てば何をしてもいいということになってしまう 

  所詮世の中は、 力が全てであり 弱肉強食が現実である

  正義は勝つというのも成り立たず 勝った者が自分の好みを「正義」として 押しつけているだけである

  世の中で何が善で何が悪かを決めるのは でしかない
 

  戦争と言えば 悪いことのはずなのに それも力さえあれば 逆に 戦争に反対する者を 非国民 のレッテルを貼って 集団で独りもしくは少人数を虐めることが出来る

  所詮 世の中は力である

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