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インチキ予防接種による 政府による 合法殺害行為?

■自分は詳しいことは知らないのだがなんとイギリスでは、国民に予防接種を強制すると言う
  予防接種を拒否したらどんな罰則があるかまでは、田中宇さんのHPを見るだけでは分からないのだが
  これも、米英政府は、腐っているとしか言いようがない
これも 児童ポルノ法同様の政府公認の人権侵害をする法律なので、 許すことが出来ない
  また日本政府は、すぐアメリカ政府のいいなりにしかなれないので 日本国民にも強制される危険性がある

  予防接種を受けなければ非国民扱いされるような社会も放置するわけにはいかない
 このインチキ予防接種強制で、米国の6から18歳の子供が病気になったとすれば米政府は、殺人者である!!!  米政府もイランで51歳の男性にレイプされた16歳の被害者の少女を死刑にする奴と同類である!!  
  
 自分のヌードを撮影した少女を逮捕し しかも18歳以下 「18歳も含む」 の少年、少女をインチキ予防接種で、合法的に殺すと言うようでは 子供を守るとほざく権利は微塵もない!!!!!   ほんとくたばれよ!!!! 馬鹿政府!!

   


インフルエンザ強制予防接種の恐怖
2009年7月29日  田中 宇


 < 今年4月から5月にかけて、世界的な大騒動となった「豚インフルエンザ」(H1N1)は、結局のところ、世界でも日本でも大した被害をもたらさなかった。専門家たちは、今回のウイルスが人体にもたらす症状は大したものではなく、毎年冬に発生する平均的な季節的インフルエンザよりも、さらに弱いものだと考えている。今回の豚インフルエンザの発生源とされたメキシコの養豚所の豚は、一頭も感染していなかった。
(中略)

<欧米政府は、製薬会社に大急ぎでインフルエンザ・ワクチンを開発させ、英国主導の欧州では臨床実験も満足に行わないまま、予防接種が開始されようとしている英国では、全国民への強制的な予防接種が検討されている。
(中略)

▼飛ばされる臨床試験

 近いうちにワクチンを強制的に接種される英国民にとって不運なことに、このワクチンはすでに副作用が懸念されている。このワクチンには、効力を増すための補剤(adjuvant)として「スクアレン油」(squalene oil)が使われている。スクアレンは栄養補給財として市販され、それ自体は人体に良いものとされているが、これをワクチンの補剤として使うと、1991年の湾岸戦争に従軍した米軍兵士が罹患した「湾岸戦争症候群」と同様の副作用が出る可能性があると指摘されている。関節炎、線維筋痛、リンパ節症、発疹、慢性疲労、脱毛、皮膚病、めまい、発熱、記憶障害など、20近い症状が併発しうる。
(中略)

<このような状況を知って「インフルエンザの予防接種は危険だから受けない方が良い」と叫んだところで多くの人は何も報じないマスコミしか見ていないので「何言ってんだこいつ」と変人扱いされて無視されるか、下手をすると製薬会社から損害賠償請求されたり、もっとひどくなると当局から監視・取り締まり対象にされる。予防接種が義務づけられたら、副作用が心配でも、接種を受けねばならない。受けない者は犯罪者である。副作用におびえていやいや接種を受けたり、接種を拒否して犯罪者にされて生活を破壊されたりするより、何も知らずに接種を受けた方が幸せともいえる。知るも地獄、知らぬも地獄。大変な世の中になってきた。