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隷民愚

(2011年5月2日追記)
隷民愚ー序章


(2010年10月30日 22:32)

 なかなか絵が上手くならないけど とりあえず話の流れを簡単に書いてみよう


タイトルは (隷民愚) 「読み れみんぐ」にしよう

 話の構成
 日本を支配している政党 自由共和党(自共党)(創明党) 野党代表(主民党)

 核廃棄物再処理施設 青森県 一ヶ所村「モデル 六ヶ所村」にある  主人公の思い出の場所(高知県 の窪宇津川)「実際の場所 四万十川」にも自由共和党の権力により 核廃棄物再処理施設がつくられようとしている  学校の体罰体罰は、禁止されていたが、自由共和党の権力により2012年に復活してしまった。

敵(警察、軍隊、裁判官、検察官、自称国士、規制妥協派のオタクなどなど)この物語は、敵の数が非常に多い


登場人物「今のところ 名前は曖昧に」
主人公1人目S(21歳 出身県:愛媛 学歴:高卒)
2人目Y(20歳 出身県:高知  学歴;中卒)2人は幼馴染であり親友


 家出少女h(13歳 出身県 神奈川県 家族ぐるみで合法的な体罰を日常的に受けて遂に我慢の糸が切れて命がけで家を飛び出す) 
 少女m(妹 13歳) 少女r(姉 15歳)(2人は姉妹 偶然山で出会ったYと友達以上の関係だった。 両親は、優しかったが、交通事故で死亡して 東京の意地悪な叔父夫婦に引き取られ、2人には地獄のような日々が始まった 不登校も許されず登校も強制され学校でも虐めに遭うようになった  そんなある日姉rは、学校で虐め殺されてしまう。 警察も証拠がないと誰も逮捕されない 妹mは、(あんたがお姉ちゃんを殺した)と激しく叔父を激しく怨み殺そうとするが、軍隊出身の叔父には敵わず返り討ちに遭い 更なる体罰を受けるようになった Yは彼女を助けたかったけど権力が恐くて助けられなかった ) 


  


話の流れ、愛媛県出身のS(21)は、政治に不満を持ちながら非正社員として生きていた。 当然会社では、誰も話す話題のある人がいない。  そんな彼の趣味は、毎晩のように富士山の樹海で独りで考え事をすることだった。
  そんなある日偶然一人の少女(13)に出会う  話を聞いてみると両親や兄、姉に躾と称して、体罰を受けて嫌になり家を飛び出したという もちろん体罰は合法な為警察は助けてくれず 命がけでなんとか樹海に逃げ込むことが出来たという。 お互いが好きになり 交際し始める。 2人は、幸せだった。 だがその幸せも長くは続かず  Sは未成年誘拐罪で逮捕され 裁判でも「法律に違反する行為をしたことは認めます。しかし自分は悪くなく18歳未満の意思を無視する法律の方に問題があります。」 と述べ裁判官に「非国民は、反省の色がなく 極めて再犯の恐れが高い。 よって最高刑公開死刑に処す」と言い渡され 東京ドームで絞首刑が執行された。
当然自称正義の味方の勇者愚民や自称国士達は、お祭り気分で罵声(ロリコン死ねー 性犯罪者死ね 非国民死ねーなど)を浴びせながら公開処刑を見物していた。
  Sの遺体は、(少女hの家族の意向)により供養もされず、廃棄物として処分されることになり 18歳未満への性犯罪者専用の廃棄物処分場に埋め立てられてしまった。

 親友のYを失ったSは、悔しくて毎晩泣くことしかできなかった。 Sが公開処刑にされてから毎晩のように大きな樹の夢を見るようになった
  「もしかしてこれは正夢なのか? 」と思い樹を探しに行ったすると 廃棄物処分場の離れに見慣れない樹が生えていて木の実が生えていた。  不思議に思い 木の実を食べて見ると (凄い 力が湧いてくる まるで僕ではないみたいだ) と生まれ変わったように不思議な力を身に付けた
  AKIRAの鉄雄のような超能力を使えるようになったYは、「原子力根絶の為に自分の人生を捧げること」を誓い Sの彼女と自分の大好きな2人を助けに行こうとした。
 超能力で合法虐待から彼女達を救い出し、 少女mも不思議な木の実を食べて特殊能力を身につけ姉の復讐を誓う。

  ■今 この物語をコミスタEXで想像で書いているのだが、はっきり言って想像で書いた絵は ただ 「これいはひどい」 という画力である  とても見せることは出来ない 公開処刑レベルで、顔が赤くなってしまうほどである


 
 これからも毎日絵は描き続けるけど いつになれば絵は上手くなれるのだろうか?
もし、願いが一つ叶うのなら AKIRAの大友克洋並みに絵が上手くなりたい
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