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原子力関連記事案内

ここ2週間程、当ブログは、原子力の話題ばかり記事にして来て、読みにくくて文章が長いと思う人も多いと思われる。
 文章が長いことを御了承願いたい。 内容が長いのもあるけど、自分は、文章を短くまとめることが下手なので、せめて、それぞれの原子力の話題の記事でも、この記事は、こんなことを書いているということを案内することで少しは、読みやすくなるかもしれないと考える。

(男は黙って、九州電力を信用せんか。)の意味について考える
↑この記事は、昨年8月9日のプルサーマルのニュースで、ヤフーニュースのくずコメントについて考える記事である。

仮に(事故が起こらなかった)としても
↑ 原子力発電は、例え事故が起こらなくても普通に運転するだけで、放射性廃棄物が溜まる一方であることを書いている。

久しぶりに新石油文明論を読んでみた
↑3月11日の福島第1原発の事故を受けて何年も前に購入した槌田敦氏の著書に過去の有名な原発事故が書かれていたことを思い出して久しぶりに読んでみたという記事。  ただ、新石油文明論は、内容が分かりにくく専門用語も多く、図解が少ないので、当時の自分は何を言っているのかさっぱり意味が分からなかった。
格納容器」ってなに?と言う風に

ベッソンよ!! (自分の言ったこと)を忘れるなよ!!!
↑フランスのベッソン担当相は、今回の福島第1原発を軽く見ており、東京電力の考えられる最大の地震も考慮して設計しています。と言う発言と同類ぶりに対する怒りの記事。

ウラン1グラム
(ウラン2351グラムは石油2トン分のエネルギー)と言う事自体には、文句は付けないが、だからと言って石油2トン分の代わりになる訳ではないので、それがどうした? と言う内容

福島第1原発事故が発生したにも関わらず、原発を辞めない中国政府もフランス政府もクズである。

<中国の火力発電は、石炭が主で、大気汚染に悩まされているからと言って(原子力発電)に移行するのは、逆効果である。
↑例え事故が起こらなくても普通に運転するだけで放射性廃棄物を発生させる原発を推進する位なら、火力発電のフィルターを改良した方がましであるという内容。

地層処分について考える。

(自然エネルギー)について考える
↑風力発電は風まかせ 太陽光発電は天気まかせ しかも風力発電の巨大風車をつくるのにも、太陽光発電のソーラーパネルをつくるのにも 石油が必要であり、 (石油代替)の意味を履き違えている。

巷の(火力発電批判)
↑もしかしたら、「原発推進派の程度の低さ」 「原発推進派の馬鹿さ加減」と言う題名に変更するかもしれない。

(石油高騰)を火力発電のせいにする口実
↑ まだまだ中途半端な加筆修正予定の未完成記事  原子力発電は、電気料金に含まれていない核廃棄物の処分費用が16兆円もかかったりするので、決して 経済的ではなく火力発電の方がましである。

(火力発電)があるので、原発なんかなくても困りません。
↑休止させている火力発電を全て稼働させたら、原子力発電等一切必要ない。

原発推進派をつけあがらせる(自然エネルギー推進派)
 自然エネルギー推進を主張することは、辞めた方がいい。 逆に原発推進派を付けあがらせて返って「原発根絶」を遠ざけてしまうだけだからである。

環境省の反論について考える

<ここまで(原子力発電)を調子づかせてきた、(二酸化炭素地球温暖化説)の歴史

 ◆ここまで書いて気付いた。
新しい順に記事を紹介するべきであった。 下手な案内で申し訳ないが、これでも少しは、当ブログの原子力関連の話題の記事は、こんなことを書いているという案内には、なったと思う。
 
 この原子力関連の話題の案内記事も予告なく加筆修正する予定である。
 
2011/03/26 01:14原子力ページ上部へ▲
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