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こうなったら棒人間しか描けなくても「図物語」でも描いてやる!! 物語名「物真似師流」

不定期更新予定
2012年2月11日追記
s-IMG あらすじ 流(ryu) 
2012年2月10日追記
流 怒りのセシウムパワー
健司 伊方
伊方 津波 襲う
IMG_0001伊方 津波 
IMG_0005 伊方
IMG_0006 伊方
IMG_0008 伊方
伊方 津波 IMG_0004 


(2012年2月2日追記)
物真似師流 怒りのセシウムパワー2
(2011年9月30日追記)
階段を上がろうとする原発推進派
なにも手本を見ず「訂正 拳だけ自分の左手を見ながら描いた 」に描いたのだが何描いてるのかさっぱり分からないだろうから説明すると主人公の「嫌われ者研司」が階段を上がろうとする原発推進派大学教授を背後から左拳で狙う図のようなもの。



(2011.09.21 1:13追記)
ものまね師流2
◆男を描いた絵なら、少女を描いた絵を公開処刑するよりも正々堂々と出来るな! 

(2011年9月19日追記)
ものまねし流0


(2011年9月18日 23時57分)
 自分は、何年経ってもゴミみたいな絵しか描けないので、こうなったら棒人間しか描けなくても漫画らしきもの「下手過ぎて絵と言うより図に近いかもしれない」を描いていこうと思う。

 本当は、美少女を描きたくてしょうがないけど自分が頭で思い描いている権力に媚びない美少女は、いい加減な画力で描きたくないので、こうなったら、友達のいない嫌われ者の独りの男の物語を描くことにする。
 前に、躾と称した家族や学校からの体罰から逃げ出すために家出した13歳の家出少女と仲良くなった青年が「未成年誘拐罪」で逮捕され「公開処刑」される復讐物語を描きたいと2008年から言ってたけどあれから3年半以上も経つのに、相変わらずろくでない図しか描けない。
 これから描こうとしている独りの嫌われ者の男の物語は、今の段階では、少女との絡みは、描かないつもりである。 ただ、美少女やアイドルが好きだったけど、最近は、アイドル熱が冷めつつあるという設定にしようと思う。


 物語 「物真似師 流 !怒りのセシウムパワー! 」 ←「ものまねし りゅう !いかりのセシウムパワー! 」

 2011年3月17日四州地方「現実世界では四国地方」に南海大地震が発生。
国や電力会社は、絶対に安全と宣伝して来た三崎原発「モデルは伊方原発」に炉心溶融が発生。
 放射性物質は、四州地方や七国地方「現実世界では、九州地方」などの西日本に飛散してしまう。

 政府は、1986年のチェルノブイリの事故の教訓を活かさずにまるで、愛媛県民、大分県民、高知県民を人体実験にせんとばかりに、馬鹿みたいに、原子炉に水をかけるその結果放射能汚染水が拡散され西日本の海は、汚染されてしまう。
 ここに、原発推進派達を心から憎む独りの男がいた。
今、放射能汚染拡大を止める為に、世界規模の戦いが始まろうとしている!

 
主人公
根曳研司 「ねびきけんじ」 30歳 
・ 愛媛県出身 
職業「原発事故までは、愛媛県内でアルバイトをしていたが、失業して無職に おまけに内部被ばくまでしてしまう。」

 ・嫌われ者で友達がいない。 かつては、結構いたが、政治の話をしていくうちに、皆から煙たがられやがて
「お前うざい!」 「もうお前と遊びたくない!」 と次々と嫌われて行き小学生時代からの幼なじみからも嫌われやがて友達が一人もいなくなった。
 しかしそれでも研司の考えは、変わらなかった。 彼は、友達を失うことよりも、この世界が放射能汚染で何万年も人が住めない「死の世界」になることを恐れていた。

 彼は、美少女が好きでアイドルも好きだったが、その大好きだったアイドル達も、権力に媚びる人が多いことを知り、そんなアイドルなんかには、土下座してまで僕を嫌わないでと言うつもりはなく、たとえ 大好きな美少女から嫌われようが考えを変えるつもりはなかった。 そんなことよりも事故を起こさなくても原発を普通に運転するだけで、必ず発生する高レベル放射性廃棄物により、世界中から人間の住める場所がなくなり、つまり自己保身の為に、権力に媚びるような真似をしない美少女が現れることを 後世にたくすことすらできなくなることの方が今生きている美少女に嫌われることより彼にとっては、恐かった。


 ■ここで、なぜ物語名を「ものまねし流」にしたのか説明しよう。


主人公の研司は、三崎原発の水蒸気爆発と核爆発により内部被ばくをしてしまう。
 政府は、何も補償もしてくれない。 低収入で、健康保険に入ってなかったので、病院で治療を受ける金はなかったが、なんとか検査を受ける金ならあった。 検査の結果内部被ばくしていることが分かる。

 しかもそれでも、政府は、補償もせず、謝罪もしない。 おまけに政府は、今回の原発事故は、1500年に1度の震災でたまたま想定外だったので、今度こそは耐震性を高めて事故を起こさないように原発を推進すると言う。
 この世界では、原発推進を裁く法律がない!
政府の甘い想定で原発事故に巻き込まれて内部被ばくをしても法律で裁くことが出来ず、泣き寝入りするしかない。

・どっちにしても、内部被ばくした俺は、いずれガンになってもおかしくない。 そのうえ政府は、反省の色もなく、これからも原発推進を改めない。

遂に研司の怒りが爆発!!  どっちにしても殺されるのなら、死刑覚悟で原発推進派に復讐することを決意!

 その後 裁判官、大学教授を狙った殺人事件が多発する。 いずれも包丁による滅多刺し事件だった!
 刺した角度から 「犯人は左利き」であることが判明して警察は、これらの事件を同一犯によるものと判断する。

 
 犠牲者1人目
「石原昇 いしはらのぼる 65歳、三崎原発稼働を認めた元最高裁判官  既に定年を迎えのうのうと豊かな老後を過ごす。
 犠牲者2人目
 「甘水茂 あまみしげる 55歳 東京大学院教授 原発は、絶対に安全! 最新のコンピューターシミュレーションの結果、日本の原発は、最高震度まで耐えられると主張! しかしそのシミュレーションは見事に外れ! 」
 犠牲者3人目
 「木村正英 きむらまさひで61歳 横浜大学教授 原発は、安全だと慣用句を垂れ流しその結果 西日本が放射能汚染されてしまった。 」

 ■結果3人の原発推進派が死亡

 その後も研司は、死刑覚悟で原発推進派への復讐を進める。
 4人目の標的を狙いに建設中の高知県の窪川原発を視察に来ている愛国建設社長を殺害しようとするが、その時武装警官が現れ未遂に終わり研司は、逮捕される。

裁判の結果
死刑が確定し
 2011年10月6日 根曳研司の死刑が執行され遺体は、太平洋に流される。

その後遺体は、海をさまよう。
 2012年1月18日不思議なことに、奇妙な海草が生える。
海草から液体生物が発生して、それは、やがてヘビのような姿になり海を泳ぎ、東京都までたどり着く。 「まるで誰かを狙っているように」

 ■ここで、「物真似師 流」の真相が分かると思う。

流は、「流用の流」
 原発推進派殺害で死刑にされた研司は、「擬態生物」に生まれ変わる。

特技
 ・右利きの真似「鏡に映ったかのように右利きの敵の体温を感知しながら、攻撃を真似する。」
 ・動物変身 「様々な動物の姿に姿を変えて敵を攻撃する。」

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