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滅多に見ないけど捨てられない最も分かりやすいものは、(思い出の写真)

 
 滅多に見ないけど、捨てられない最も分かりやすい物は、(思い出の写真)であると思う。
なぜなら、自分の子供の頃の写真を燃やしてしまうと二度と復元することが出来ないからである。
(ネガが残っていたり、スキャナーに画像データとして残している場合を除く。)

 思い出の記録は、非常に大切で捨てるには、惜しいものだが、何度も言うように、6畳の部屋には、「6畳と言う広さ」の限りがあるので、写真を収めるアルバムの数が、増え続ける限り部屋は、狭くなる一方である。
IMGP0027.jpg
 
 それに、今回の東日本大震災のように津波で思い出の写真が流されてしまった被災者の話を聞いて個人的には、悲しくなった。 (まさしく自然は、非情である。)

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 だからこそ、自分の部屋の居住空間の広さを確保したり、万が一の天災などに遭遇してしまった時、大切な思い出が二度と見られなくなってしまうという事態を防ぐためにも、場所を取らずに沢山の写真画像を保存出来る、ハードディスクやメモリースティックなどの記録媒体やそれを液晶画面に表示する事の出来る、パソコンやPSP、IPADなどの機器本体の存在意義は大きい
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