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子供をつくらない快楽目的の性行為も戦争予防への一つの手段

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世界人口 電力需要 原発
世界人口 エネルギー需要 原発

引用開始
地震国トルコは原発推進 人口増の新興国は「電力」優先
2011.6.25 22:36

(中略)

急速な経済成長や人口増による電力需要の高まりに対応するため、原発建設に向かわざるを得ない


(中略)

地震国トルコは原発推進 人口増の新興国は「電力」優先
2011.6.25 22:36 (2/2ページ)

29歳以下の若年層が人口の半数以上を占めることから人口の急増も見込まれる。電力需要は今後10年で倍増する見通しで、政府にとっては安定的な電力供給源の確保が喫緊の課題となっている。

(攻略)


引用終了

 ◆要するに、今後世界人口は100億人に急増して、エネルギー需要も急増するから原発推進に向かわざるを得ないということだが、相当なバカだと断言する。

 大の大人が地球の面積には限りがあるという最も基本的なことも忘れたのか(激怒

◆ 百歩譲って原発の放射能のことを抜きにしても、人口が100億に増えることを前提にしている事自体が狂っている。 これほど人口が増えたらますます貧困に苦しむ人数も今よりも急増するし、ますます環境破壊が進み動植物の絶滅種も今よりも増えてしまう。
 人間も面積に限りのある地球に住んでいる以上、人間だけが際限なく増えてもいいという考えは、他の生物だけでなく人間自身の為にも、良くない。「ほんの一部の人間だけがいい思いをするかもしれないが」

人間だけが際限なく増えすぎたらどんなにあがいても石油などのエネルギー資源不足はもちろん、何よりも食糧不足は絶対に避けられず殺し合いは、避けられなくなってしまう。

 原発の放射能のことは、抜きにしても、食糧不足による殺し合いを防ぐためにも 人口抑制 は人類存続の為に絶対に必要だということを原発推進派は理解していないのか!

 みなさんご存じのように動物の世界では、食物連鎖により、食べたり食べられたりしているおかげで、動物たちは増え過ぎず減り過ぎず生態系が維持されるようになっている。 
 ところが、生物の中で知能が発達して地球を支配している人間は、毎年事故や病気などで誰かは死んでいるけど死ぬ人数よりも増える人数の方が多くて人間だけが増える一方である。
 
 しかし、殆どの人間は、死にたくない人ばかりであり、当然自分も地震などの天災に遭遇したら非難するつもりである。
 人間である以上、食物連鎖で死ぬのはもちろん、地震や津波などの天災で死なないように逃げるのは、仕方ないと考える。
 しかし、何度も言うように地球の面積には限りがありエネルギー資源や食料の量にも限りがある以上 人間だけが際限なく増えていいと考える原発推進派をはじめとした大の大人たちは、人類存続に関して真剣に考えていないと断言する。「もしかしたら、科学の進歩がなんとかしてくれると思っているかもしれないが、どんなにあがいても地球の面積には限りがあり地球は無限K㎡ではないというのが現実である。」 
 食物連鎖で死にたくない。 天災でも死にたくない。 しかし人類存続のためには人口抑制は、絶対に避けられない。
  
 ■人間は、少し気を付けたら人類存続による殺し合いを避けることは、物理的に可能だと考える。
人間は、他の動物と違い後先を考えることが出来る。

◆動物は、後先考えずにただ本能のままに子供を産む。
 人間は、子供をつくりたいと思う人もいれば自分のように 子供なんかつくりたくない 代わりに自分自身がベニクラゲのように肉体が若返りたい と考える人間もいる。

 ちょうど日本は、今は少子化傾向でありやっとのことで人口が減少し始めた。
資料一例

2005年10月1日現在の日本の人口について、「1年前の推計人口に比べ2万人の減少、我が国の人口は減少局面に入りつつあると見られる。」と発表しました。これが「総人口、初の減少」といった見出しで新聞記事に大きく掲載されるなどして、人口減少が、現実の問題として広く注目されるようになったのです。

総人口は1億2751万人となり,前年に比べ18万3千人(0.14%)減少し,2年連続して減少しています。減少幅は前年より大きく拡大しています。

↑これは、人間は、ちょっと気を付けたら殺し合いをせずに人口を抑制することが出来ることが証明されたことを意味している。

◆世界も動物のように後先考えずに 際限なく人口を増やすことを辞めて日本の少子化傾向を見習い殺し合いをせずに人口を抑制する方法を真剣に考えるべきである。

 もちろん人間の性欲は、尊重すべきであると考える。
人間の人生は楽しみがないと意味がないと考える。 だから世界の人も、本能として性行為をする権利は、尊重されるべきである。 

 自分自身もドスケベであり、一度も異性と交際したことがないけど、何度もスケベなことを考えながらエロ本を読んだりエロ画像、エロ動画を見ながら手淫をしたことがあり、自分のやったことも 子供をつくらない快楽目的だけの性行為「相手がいないにしても」であり これも人間の人生の楽しみでもある性欲を満たしながら 人口抑制に有効な方法だと考える。
 もちろん、自分みたいに 左手だけが恋人というのは不満だという人も多いだろう。 もちろん自分も理想を言えば本物の女の子と接してみたいけど、出会うきっかけがない以上仕方ない。

 だから、世界の人も愛する人と性行為をする権利は、尊重されるべきだけど 地球の面積には限りがあるという現実を認識して 際限なく人間を増やしてエネルギー資源不足、食糧不足で殺しあわなくても 済むように日本の少子化を見習っていただきたい。

自分は(2011年9月29日0時22分)の走り書きでも語ったけどもう一度語りたいと思う。




692 :子供のころからエロ漬けの結果:2011/09/28(水) 23:32:48.53 ID:LTVG+Bzb
そして結婚を前提としない名前も知らない男性とでもイケメンなら平気で 
即日セックルしまくり こんなのがイケテル肉食系かっこいい女性ともてはやされ 
家庭をつくらず子供つくらず猿のように不特定男性とやりまくり 

結果、すさまじい少子化。。。


▲子供を作らない快楽目的の性行為のどこが悪い!
 少子化だから悪い?

少子化で何が困るかと言えば労働人口が減って税収が減ったり経済成長が出来なくなることらしい。
 くだらない。  本当にしつこいったらありゃしないけど、地球の面積には限りがあり、当然地球の面積は有限ということは、石油などのエネルギー資源はもちろん食料の量にも限りがあるので、他の生物をこれ以上絶滅に追い込まないようにするのはもちろん、人間自身もエネルギー資源不足、食糧不足により殺し合いが起こらないようにするためには、人口抑制は絶対に避けて通れないというのに オレらの税収の為に子供をつくれというのは、 子供を税収の道具としか見ていない という意味でも非常に問題だな! 
 地球の面積には、限りがあるということを理解してくれ。

↓ ついでにいつも原発や自然エネルギーの問題点について参考にするのにお世話になっている近藤さんの2006年の少子化に関する記事も見つけた。

No.203 (2006/06/07)
出生率低下と環境問題




経済活動が縮小すれば税収が減少し、戦争ごっこや無用な公共工事は必然的に縮小し、環境破壊は確実に減速することになります。そうなれば、税を如何に使うことが最も国民福祉に役立つのかが直接目に見える形で議論されることにもつながるでしょう。
 こんなことを言えば、すぐに反論が聞こえてきそうです。曰く「現在の社会・経済システムが破綻するではないか云々」。まったくくだらない反論です。社会・経済システムなど上部構造というものは実体としての人間社会における物質循環を円滑に回すために考えられたフィクション=虚構に過ぎません。実体にそぐわない上部構造は作り変えてやればいいだけのことです。
 少子化対策とは、結局のところ現在の膨張経済の中で既得権益を守り続けたい守銭奴の主張でしかないのです。


2011/12/21 00:27原子力ページ上部へ▲
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