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原発 再稼働 権限  今現在原発再稼働を条件付きで容認する自治体にも手紙を書いている途中。

原発耐性検査「安全」でも「再稼働容認」は3町村 政府不信 8割が「未定」
2012.2.4 01:04 (1/3ページ)

 ◆3つの町村が条件付きで、原発の再稼働を容認するらしい。
先日自分は、野田首相に手紙を書いていると記事で書いたが、急遽野田首相は、後回しにして、原発再稼働を条件付きで容認する自治体に手紙を書いているところである。

 手紙を書いている途中で、自治体とは、町村のことだろうと思い、 原発 再稼働 権限 で検索してみた。

 一見したところ 再稼働の権限は 法的には電力事業者・知事、事実上の決定権 :日本 と言う情報もあった。 つまり、現行の法律では、法的には、地元の同意を無視して原発の再稼働をすることが出来るというのだろうか? 
 今は、急いで手紙を書いているし、一応政府も地元の同意を聞くとしているので、条件付きで原発再稼働を容認する方針の自治体に、再稼働を容認しないように お願いする手紙を出すことにする。

 たとえ法的には、合法であれ 政府が地元の同意を無視して強行的に原発再稼働しようとしたらそのときは、そのときなりの抗議方法を考えることにする。

 そういえばこんな情報も1月の終わりに耳にしたな

河野太郎衆院議員と飯田哲也氏、3.11以降原発10基を再稼働させると経産省が各国大使館に伝えているとの情報

 ↑3月11日以降10基も再稼働させるつもりなのか? 当然、油断は出来ないがまずは、自治体への手紙に専念することにする。

 各国大使館? 大使館は、日本にあるので、日本語で手紙を書いても大丈夫だろう。「多分」

 あとで調べる。

手紙を書いたらこのブログで紹介する。
2012/02/07 13:45原子力ページ上部へ▲
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