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スピード感を感じる音楽の楽しみ方

先日COALTAR OF THE DEEPERS(COTD)についてまあまあ熱く語った。
過去記事
COALTAR OF THE DEEPERSを知らないまま死ぬなんてもったいない!!

前回の記事と重複する内容もあるけどそれでも語りたい。
【忙しい人向け】国道20号線/国道14号線【音速で行く】
東京から青森まで走ってみた

このスピード感を感じる動画の楽しみ方は、自分の心の中だけで留めるのは、もったいない気がするので、自分の楽しみ方を紹介したい。 少なくとも、COTDが好きでドライブや車載動画が好きな人ならこの楽しみ方は絶対に損はしないと思う。
前回の記事では、上の2つの動画に合う曲としてAquarian Ageを紹介した。
 通常のAquarian Ageも十分カッコいいけど編曲されたaquarian Ageもやはり相当カッコよく「音速で国道20号線を走る動画」や「東京から青森まで走ってみた動画」に十分すぎる程似合う。



Coaltar Of The Deepers - Hyper Velocity

◆Hyper Velocityも少し寂しくてカッコ良いスピード感を感じる動画であり、上記で紹介した動画を見ながら聴いていただきたい。

COALTAR OF THE DEEPERS / ATOMIC JOE

 ◆ATOMIC JOEは、明るい感じでスピード感を感じる音楽であり、個人的には、何物からか猛スピードで逃げるシーンを想像した。 所々パトカーのサイレンらしき音が入っているので、映画でパトカーから逃げるシーンに十分に似合うと思う。  もちろん興味のある人は、「東京から青森まで走ってみた動画」や「音速で国道20号線を走る動画」を見ながら聴いていただきたい。

ディーパーズいきます。知らない人は確実に損してますよ。 ? まったくそのとおり! せめて10年ほど早く知って20代の頃にもっとディーパーズの曲で思い出をつくりたかったし


↑2010年4月上記の「青森から東京まで走ってみた動画」を見ながらこの動画の21:32から始まる「without hesitation into door away」と26:26から始まる「Receive Assimilation(get in there mix 1/2 size) 」を聴いていた。

without hesitation into door awayは、やはり少し寂しくてギターの音が物凄くカッコ良い曲である。

ribbon no kishi を聴いたときは、音楽的には、似てないけど歌詞を聴いてなんとなくL'Arc~en~Cielのdriver's highを思い出した。

今度は、COTD以外のスピード感を感じる曲を紹介したい。

螢 - ガラスの生み

◆この曲は、「サウンドエフェクト」をかけるとかけないでは全然印象が違う。
歌は、そんなに上手くないけど曲がカッコ良い。 

 今検索してびっくりした。
昨年検索したときは、Wikipediaでこの人についての記述はなかったはずなのに。

螢 (歌手) - Wikipedia
 1999年12月、元友達のZに「14歳の女の子の詩人がおる」ということを教えてもらった。
 彼「元友達Z」は、テレビで(螢)のことを知ったと言っていたような気がする。

基本的に彼女の殆どの曲が好きだけど特に、カゼドケイが寂しくて曲がカッコ良くて印象に残っている。
 今では、芸能界自体を引退されており、今後まず復活はありえないだろうけど、過去にこんな素晴らしい少女詩人がいたことを忘れ去られてしまうのは、もったいない
 興味のある人は、是非「螢」の曲を今からでも聴いていただきたい。

そろそろ本気になって【螢】を語ろうぜ!
 ●2chの過疎スレだけど、たまに書き込みがある。
このスレッドで螢とやくしまるえつこが似ているという書き込みがあり、確かに、歌い方が似ていた。 もちろんやくしまるえつこの曲も好きになった。 歌によっては、似ていない曲もあるけど

 音楽は似ていたけど螢ほど、歌詞に棘がなく 歌詞に可愛げがあった。
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