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(口先だけのいじめ撲滅 条例)

地域ぐるみでいじめ撲滅…岐阜・可児で条例成立
読売新聞 10月2日(火)11時19分配信


  皆さんご存知のように大津のいじめは、しつこい程マスゴミは大々的に取り上げた。

 ■いじめ撲滅条例は、本当の意味での 「虐め撲滅」には、ならない。
相変わらず、口先だけキレイゴトを抜かしたいじめ撲滅であり

・(いじめ撲滅)とほざきながらなぜ犯罪者の家族をいじめる行為を問題視しない

・自分のヌードを撮影した18歳未満の少女を処罰対象にする児童ポルノ法を問題視せず、逮捕や書類送検された少女を叩くことを問題視しない。  
 間違っているのは、児童ポルノ法の方なのに、摘発された少女を叩くことを問題視しないのは、公認の虐めである。
公認の虐めについては、過去記事を読んでいただきたい。


 過去記事
・実写規制で得られるもの

児童の人権<(悪を叩くオレってカッコイイ)という優越感

・今年から施行された中学生への武道、ダンスの強制を辞めるよう国に声明を出さないことからしても、(口先だけのいじめ撲滅)であることが分かる。


不登校を勧めないことも疑問である。
 


地域ぐるみでいじめ撲滅…岐阜・可児で条例成立
読売新聞 10月2日(火)11時19分配信
 地域ぐるみで子どものいじめ撲滅を目指す岐阜県可児市の「子どものいじめ防止条例」が2日、市議会本会議で可決、成立した。

 3日に施行される。条例は、市や学校にいじめを防止し解決を図る責務があると規定し、保護者に対しては、いじめが許されない行為であることを子どもに理解させるよう求めている。また、市民は、いじめを発見した際の情報提供などに努めるとしている。

最終更新:10月2日(火)11時19分


2012/10/02 14:45虐めページ上部へ▲
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