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仮にミサイルを撃ち落とすことが出来たとしても

 仮に日本が外国からミサイルで攻撃を受けた場合、ミサイル迎撃システムでミサイルを撃ち落とすことが出来たとしてもミサイルの中に、人々を蝕む細菌が仕込まれていたら、ミサイルを撃ち落とすことによって日本国民に災難が降りかかることになる。

 ↑こんなことを素人なりに考えていたら、一応米国側も想定はしているようだ。



米国は、イランや北朝鮮による核ミサイルや生物・化学兵器攻撃の可能性に対処するため、2020年までに改良型SM3の配備を計画。「ブロック1B」と呼ばれる新型モデルは15年にルーマニアに配備されることになっている。

同ミサイルは日本政府も配備を検討している。



ミサイルを爆発しないように、蜘蛛の巣のようなネットで受け止めるしかなさそうだと考える。
 ふと思い出した。
昔、特命リサーチ200Xというテレビ番組があった。

 いつの放送か全く思い出せないけど 蜘蛛の巣の繊維は、軽くて丈夫でジャンボジェット機を受け止めることもできるという風に 放送していたような気がする。

 
米国は、イランや北朝鮮による核ミサイルや生物・化学兵器攻撃の可能性に対処するというけど、ミサイルで攻撃されても日本は終わり ミサイルを撃ち落としても、最近により日本国民が蝕まれるとなれば、 ミサイルを爆発しないように、爆風でも溶けないネットで包み込むしかなさそうだが

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