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福島第1原発のものとは全然違う? お前馬鹿か!



安倍首相>「国民的な理解を得て」…原発新増設に前向き
毎日新聞 12月30日(日)21時23分配信





出典:原子力・エネルギー図面集 5-1-3 電気事業連合会 改良型沸騰水型炉(ABWR)の構造上の特徴




出典:原子力・エネルギー図面集 5-1-4 電気事業連合会 改良型沸騰水型炉(ABWR)の特徴



出典:原子力・エネルギー図面集 - 電気事業連合会
http://www.fepc.or.jp/library/pamphlet/zumenshu/pdf/all.pdf

▲改良型沸騰水型炉(ABWR)は、確かに福島第1よりは、多少壊れにくい事は、確かだったとしても 当ブログで、本当にしつこ過ぎる程述べているように原発は、事故を起こさなくても普通に運転する限り高レベル放射性廃棄物を発生する事は、避けられないし、 偉そうにほざくのなら、マグニチュード9 震度7の地震で絶対に壊れない建築構造物はなに?と安倍に聞きたい。 安倍は、何と答えるのだろうか?

 安倍! 高レベル放射性廃棄物どうするんぞ!! お前の自宅の敷地に置いてから 偉そうにほざけや!!
地下300m以上地中深く埋めたら大丈夫?
1000年もすれば ステンレス容器が腐食して中から放射能が漏れだし農林水産業者を通して人々を内部被爆させる事は、JAEA(旧動燃)も認めているのだが・・
 
(以下、わが国における高レベル放射性廃棄物地層処分の技術的信頼性
—地層処分研究開発第2次取りまとめ— より抜粋

出典;第2次取りまとめ Ⅴ-28 381p オーバーパックが閉じ込め機能を喪失した後の展開 
Ⅴ-28 381p オーバーパックが閉じ込め機能を喪失した後の展開 
出典:第2次取りまとめ 392頁 Ⅴ-39 地下水シナリオ基本シナリオの概念モデル 
392頁 Ⅴ-39 地下水シナリオ基本シナリオの概念モデル 
出典:第2次取りまとめ 416p Ⅴ-63 地下水に取り込まれた放射性核種は、最終的に河川などの表層水や海への放出あるいは井戸の汲み上げによって人間の生活環境に流入することになる。 
416p Ⅴ-63 地下水に取り込まれた放射性核種は、最終的に河川などの表層水や海への放出あるいは井戸の汲み上げによって人間の生活環境に流入することになる。 
出典:第2次取りまとめ Ⅴ-67 420p 生物圏における被ばくモードと被ばく経路 

Ⅴ-67 420p 生物圏における被ばくモードと被ばく経路 
出典:第2次取りまとめ Ⅴ-84 437p GBIとなる深井戸の概念図 
Ⅴ-84 437p GBIとなる深井戸の概念図 
(引用終了)

 ◆原発推進派の気違いから見たら自分(420)は、しつこく感じるだろうけど お前らこそ何回、同じ事言わせるんぞ!!

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