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痴漢冤罪に遭いたくないので

 痴漢冤罪には、本当に腹が立つ。


 痴漢冤罪を回避する方法は、 見て見ぬふり 以外に考えられない。

 痴漢を目撃しようが知らんふりをするのだ。

しかし、これは本当に仕方のないことだ。
 
 痴漢を助けようとして、冤罪をかけられた人のことをテレビでも見たことがある。
 捕まったら、こちらが無罪を主張しようが警察は、密室なのをいいことにやったと言えと強要する。
 
 僕だったら、もし痴漢を目撃したら 見てみぬふり をする。 これに限る。

 幸い僕は、会社まで自転車でいける距離なので、普段はあまり電車に乗らない。

 電車などの公共交通機関よりもマイカーでドライブするほうが楽しい。「マイカーは、ガソリン、税金、維持費がかかるけど」

 電車に乗ることも嫌いではないが、日常的には、使いたくない。

さすがに東京に行ったときは電車を使うただ日曜や祝日に行ったときは、 通勤ラッシュ にも悩まされることがないと思う。

 幸い僕が今まで東京に行ったときひどい通勤ラッシュに遭った覚えはない。



 痴漢冤罪を回避する方法をまとめると

もし痴漢を本当に目撃しても 見てみぬふり をする。 女性も痴漢が嫌なら この人痴漢です。 と声をあげればいい。 

・朝の通勤ラッシュの時間帯に乗らない。 電車に乗るのも、時間帯を選ぶのが無難だろう。
・女性がいたら 距離を開ける。


殆どの人は、痴漢するよりも 痴漢に間違われないように気をつけている人であろう。

 僕も東京に行ったとき通勤ラッシュでなくても満員電車に遭ったことがあり、近くに女がいたときは、手を上げたりして、接触しないように気をつけて疲れた。 電車も普通に座って景色を見るのなら好きだが、満員電車で人だらけで景色もまともに見えない。
 しかし近くに女がいてその女が悪質な場合は、僕が社会的に抹殺される危険性もあるので本当に心臓に悪い。 
 人ごみの電車は、きゅうくつで苦しいだけでなく近くに女がいたら社会的に抹殺される危険性があるので、そんな電車は乗りたくない。

 甲府から新宿まで行く電車の記事なら前に書いたけど
http://zinruisaimetsubou.blog45.fc2.com/blog-entry-113.html
 日曜日なら山梨県内なら田舎ということもあり人もそんなに乗らず楽に座って景色を見ることが出来る。
 神奈川県に入っても、横浜などの大都会ではないので、電車もそんなに混雑しない。

 ところが東京都に入っていくつか駅を通過すると日曜日なのにだんだん人が増える。 
 そのうち周りは人だらけになった。
幸い僕は、座っていたのだが、間違っておばさんに脚が当たり頭を下げた。
 マイブラの曲を聴きながら、4年前を思い出しながら電車に乗ったのに、東京都に入って新宿に近づくたびに電車は、きゅうくつになる。
  日曜日であれということは、東京都の平日は、もっとすごいんだろうな。 
 電車は嫌いでないが、電車通勤は絶対にしたくないものだ
  東京はたまに遊びに行くのはいいけど、決して住みたいところではない。
 マイカーも渋滞があり、自転車通勤が一番
 
 
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