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気違い権力!!ドイツ政府

ドイツ政府、テロ対策で市販PCに監視用プログラムの導入を検討


【Technobahn 2007/11/2 15:57】ドイツ政府がテロ対策の目的でパソコン上に保存されているデータを監視するコンピューター・ウィルスを開発して、国内で市販されているPCに組み込むことを検討してることが1日までに米ロサンジェルス・タイムズ紙の報道により明らかとなった。

 ドイツ政府が開発を検討してい監視プログラムは「トロイの木馬(Trojan)」と呼ばれるコンピューター・ウィルスと同種のもので、利用者が気づかない内にパソコン内のデータを外部に送信するというもの。

 ドイツ内務省では、スパイプログラムを組み込むことを認める法律の改正を近く、議会に提出する方針を明らかにしており、ドイツ国内の市民団体は旧東ドイツ時代にあった秘密警察による監視社会の復活だとして、政府の新たな方針に反発する動きを強めている。


 ■これ本気か!!!!?

 ドイツ政府(怨)は、気違い だな!!
  暴力ゲーム規制といい、まだ国民の自由剥奪を奪い足りないのか!!!

  これによりドイツでは、中国のようにネットの匿名性がなくなり ネット検閲 が本格化するだろう。

 所詮、ドイツもアメリカも日本も終わってるな。

 僕が、一回世界が崩壊してしまえばいいと思ったことは、間違ってなかったような気がしてきた。

 僕は、今ドイツ政府を殺戮したい気分だ。

 暴力ゲーム規制には、本当に憎しみだらけだ。
 当ブログでしつこく書いているように暴力ゲーム規制を望む奴らは、暴力反対者ではないということを指摘したい。
 それにドイツでは、徴兵制度が残っているが、戦争に行かないと犯罪者になる悪法があるということは、ドイツ政府は、現実の暴力を肯定しているとしかいいようがない。

 テロ対策? なにこれ?
 アメリカの言うテロ対策とは、アメリカが正義であるということを大前提として、調子突いている。
 
 アメリカが中東を爆撃することは、たとえ一般人が何万人死のうが、平和のため 民主化のため などという もっともらしい 理由を付けて正当化されてしまう。

 そして、アメリカの爆撃に怒り中東の武装グループが米兵に反撃したら、テロ行為とみなされてしまう。
 
 アメリカと仲の良い政府の軍隊でも同じ理屈だ。

 つまり、アメリカの攻撃は正義 反米国の武装グループの攻撃は、どんな理由でも テロ行為

 まるで、オレらは、正義で お前らがオレに逆らうことは、どんな理由であれ悪 といっているようだ。

 僕は、絶対にここまで政府に監視されたくない。
たとえ、命だけは、政府に守ってもらったとしても 細かな行動まで四六時中監視され続けるぐらいなら、 中東の武装グループに瞬殺されたほうがまだましだ
 中東の武装グループに殺されたとしても ドイツやアメリカ政府の軍隊、日本の偉そうな警察に殺されるよりは、ましだ。

 僕が殺されたとしても、勇者国民どもが、中東の武装グループに殺されたら、かなり満足だ。 

 うぬぼれの塊のアメリカ、ドイツ政府は、心を入れ替えて謝罪しない限り、中東の武装グループに殺されて欲しいと願う!!!!

 テロされたくなかったら、中東に無駄な攻撃するのやめろや!!!!!
 中東との争いは、アメリカ自身が、反省することが一番の解決法だ。


 僕は、寄生獣犬神並みの強さが欲しいと思う。
 こういう権力者らが、国民を簡単に悪のレッテルを貼って、牢屋に入れておいてのうのうと人生を楽しんでいることが我慢ならない!!!!

 ドイツ政府、MANHNUT2無修正版のスタンロッドのレベル3で、頭を破裂させたいぐらいの憎しみを感じる!!!
  


  しかし、ドイツ政府 お前ら!!! ええ加減にせえや!!!!
 オレらは、暴力反対の正義の味方?
で、MANHUNTPOSTALのような暴力描写の過激なゲームをした人を牢屋に入れて何になるん?

 たとえ、実際の人に手を出さなくても 人を殺すゲームをする人は人格に問題があるというレッテルを貼って、ストレス解消か?

 暴力ゲームが好きな人は必ずしも冷たいわけではない。
ゲームで、人を殺すのは、個人の自由 だ。
 
 暴力ゲームのない時代から、現実世界には、暴力があった。

それも 極めて 残忍な 惨酷刑など

 どうやったら、 あんなに 惨酷に人を殺したいと思うのか?僕には、疑問だ。

 ゲームや漫画など 影響されるとされるものは、ない時代にだ。

 惨酷刑については、気分があまりにも 気分が悪くなるので、リンク先の検索結果を見ていただきたい。

 とにかく凄い。 

 今みたいに、惨酷なゲームがないのに、どうやったら、罪人とされた人の手足を切断して殺して楽しみたくなるのか?、不思議だ。

 現実の人間を、惨酷に時間をかけてなぶり殺す昔の政府の方がはるかに 気違い である。

 アドルフ・ヒトラー時代の秘密警察たちも惨酷な方法で、アウシュビッツユダヤ人を惨殺した。
 
 

 今更だけど、もしこの記事を読んでくれている人で、MANHUNTPOSTAL2が好きな人がいたら、そういうゲームを好むことは、なんら罪の意識はいらないと自信を持って生きて欲しい あなたらは、人格に問題はない。

 それよりも、問題なのは、暴力ゲームをする人を人格攻撃しておきながら、軽々しく 昔の惨酷刑を復活させろとか抜かす奴らだ。

 惨酷系を望む 勇者国民どもは、 本当に犯罪抑止を願っていないだろう。   
 絶対にあってはならないが、仮に 惨酷刑や公開処刑が復活したとしたら、 勇者国民 の楽しみが増えるだけだろう。

 連中らは、 酒でも飲みながら 犯罪者が処刑されるのを、見物するに違いない。

  しかし、本当に夢も希望も失われつつある時代である。

 どうかこのブログを見た少数派の強い人が、世の中を変えて欲しい。
 
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