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国会は、法律をつくる工場

  改悪しなくてもいい法律、つくらなくてもいい法律は、沢山あるのに、なぜ毎年法律は、改悪されているのだろうか? 考えてみた。

 よく考えると国会というものは、法律をつくる工場ではないか?と思えてきた。

 国会議員の仕事とはなんだろうかと改めて、考え始めた。

 そのことは、まだ勉強不足なので、今は保留するとして

法律をつくらないと、国会での仕事がなくなるから、毎年、毎年法律が改悪されたりしているのだろう。

 世の中、やらなくてもいい仕事が沢山あるけど、やらないと仕事がなくなるから仕事をしているだけの仕事も沢山ある。

 分かりやすい例は、自動車生産

もう今の世の中、自動車は、大量生産する必要はないのに

 毎年、毎年 何百万台も作られ続けている。

 で、相変わらず 4、500万台もの自動車が、大量にスクラップにされて毎年、大量のシュレッダーダストが発生している。

  今の世の中、なくても困らない仕事は沢山あるのに、ただ金をかせぐだけが目的になってしまった不要な仕事があるのでかなり絶望的だ。

がらの悪い布団屋セールスマンなども必要のない仕事だけど、金のために仕方なくやっている人もいる。


 なるべく金を使わなくてもいい世の中に、しない限り、人間社会の平和や人類存続のための環境問題も解決しないことは確実だ。

 少なくとも、大昔の人間は、金などなくても生きていけたのだから


 
 
 
  

 
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