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気違い権力 アメリカ!!! 漫画まで規制

http://news.livedoor.com/article/detail/3420129/
 
米下院が、『Securing Adolescents From Exploitation-Online Act of 2007』[「オンラインの低俗なコンテンツから青少年を保護する」の意](略称:SAFE Act)法案を可決した。

この法案の内容を端的に説明すると、「インターネット上や電子メールなどでわいせつな写真や作品を目にして報告しなかった場合、その流布に加担したと見なされ、最高30万ドルの罰金を課される恐れがある」ということになるようだ。

この法案では、他人が自分のWi-Fiネットワークを使用して問題行動を行なった場合にも、自分が法的責任を問われる。

『CNET』の「違法画像を禁止する議会法案、Wi-Fiやウェブサイトも対象に」から引用する。

「広義の定義では、Wi-Fiを提供している個人、コーヒーショップ、図書館、ホテル、さらには一部の政府機関までもが含まれるだろう。またその対象は、ソーシャルネットワーキング・サイト、ドメイン名の登録機関、インターネット・サービス・プロバイダー、『Hotmail』や『Gmail』などの電子メールサービス・プロバイダーにも及ぶ。この法律により、警察からの調査に備えて、ユーザーのアカウントの内容をすべて保持しておく必要が発生するかもしれない」

本当に、アニメを含むすべての形態の「わいせつ」が禁止されるのだろうか。それとも、明らかなチャイルドポルノだけが対象になるのだろうか。[上述記事によると、「違法」とされる画像の定義は広範囲で、服を着ているとしても「わいせつな」ポーズをとっている未成年者の写真や、漫画や塑像などの表現も含んでおり、「ヘンタイと呼ばれるアニメ・ジャンルも含まれることになる」と述べている。]

この法案すべてに目を通す時間は私にはないのだが、もし何もかもが禁止されるのだとしたら、どんな人でも心穏やかではいられないはずだ。実際、当の議員たちでさえ、この法案に投票する前に細かい内容を読んでいないのではないだろうか。



 ■本当にアメリカ政府は気違い だ!!

 ええ加減にせえや!!!
児童ポルノの実写版規制も子供を守るとあまり関係なく、人を社会的に抹殺する機能しかないくせに

 ついに 子供に見えるエロ絵まで規制になったのか!!!
 
 この悪法により 子供に見えるエロ絵を描いた人を牢屋にぶち込み 性犯罪者のレッテルを貼るのなら、 ただの 権力の暴力 でしかない!!!!

   そもそも密告しないと罰金とは、民主主義の原則すら破っている。
これは中国などの共産主義や社会主義的な思想にかなり近い。

もしこの馬鹿げた法案がこのまま通ってしまったのならばアメリカ自体崩壊するだろう。
民主主義自体自ら否定することにもなるし。

多分アメリカは自滅に向かっていると言えるだろう。
いずれにしてもこの手の類の規制からインターネットを潰しにかかっているのは、彼ら権力者にとって余りにも都合の悪い情報が多すぎるからだとしか考えられない。
  今の日本は、インターネットをしている人にしかわからない情報が多すぎる。
 労働契約法  または、二酸化炭素地球温暖化説を疑問視することは、僕の知る限り、テレビで聞いたことがない。
    あの共謀罪も2003年に知った頃、全然テレビでやってなくて、恐怖を感じた。  ようやく2005年ごろ、テレビも新聞も少しだけ共謀罪を取り上げるようになったが

 これにより、 来年の通常国会で 児童ポルノ法の改悪により 実写版単純所持規制に留まらず、 18歳未満に見える エロ絵を描いただけで 投獄され、 マスゴミなどに 性犯罪者のレッテルを貼られて社会的に抹殺される改悪が 促進されないか 心配である。

  本当、生きる希望が無くなってきたな
亡霊になって 呪い殺す復讐のために この世に残りたくなってしまう(怨)!!!

 僕は、もちろん 絵の規制 「2次元規制」は、完全に反対だが、絵さえ守れたら 実写版のUー15写真集を撮影した人が牢屋にぶち込まれて、性犯罪者のレッテルを貼られて社会的に抹殺されようが、どうでもいいという 巷の規制反対派 も大嫌いである!!!!


 
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