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ブログ荒らしへの怒り 反対意見を受け付けるか受け付けないかは、管理人の自由


  ブログは従来のホームページとは違い、記事にコメントやトラックバックをつけることが出来る。

  記事のコメント欄でも、まるで2ちゃんねるのような無法地帯になる場合もある。
 
 こちらでも書いたように今井紀明のブログは物凄い荒されていた。
  殆どのコメントが中傷文だった。
 ただの記事のコメント欄でも場合によっては、(2chなどの大型掲示板のスレッドのように、コメントが埋まることがある。「それも中傷文が」)

 あれを見たとき、物凄い 自称正義の勇者国民への怨念と憎しみが湧き上がった

  ブログというものは、中傷文を書く場所を提供してあげるためにあるわけではないので、あまりにも荒らしが酷ければコメントなど受け付けないほうがいい。

  また、共謀罪反対のブログにも馬鹿みたいにネット右翼どもが荒らしに来ていた。

  mixiの教育基本法改悪反対のコミュニティにも、去年の今頃は、頻繁に荒らしに来てやがった!!!

  またこれらの荒らし屋にたいして、 書き込まないでください。と言えば 奴らは、何を言い出すかと思えば、  言論統制 だとか抜かす。

   言論統制?意味が分からん。
 確かに、言論の自由が大事なら僕の気にいらない意見にしろ言うだけなら自由だけど、そういう書き込みを歓迎しないブログ管理人に (反対意見を聞かなければならない)と強制することの方がおかしいのである。
 ブログ荒らしは、許せないことだが、言いたい放題中傷されても、反論もコメント拒否もしない管理人にも見てて腹が立ってしまう!!!!

  もし仮に僕がコメントを受け付けていて、ネット右翼は、書き込まないでください。と言っているにも関わらず、あほみたいに荒らしに来たら、そいつの正体を突き止めて、ピアノ線でクビを切断したいほど 憎しみに駆られるかもしれない。
 まあ、殺人罪で逮捕されたくないので、実行する気はないけど
僕が自分のブログでこんなことを、言うのも、言論の自由である。 

   くどいようだが、このブログは、中傷文の場を提供してあげるためにあるわけではなく、僕の言いたいことを書くためにある。

 よって、このブログは、コメントを受け付けないから 言論統制 とかほざくのなら、あんたの方がおかしいのである。

  このブログを批判したかったら、勝手にHPでもブログでもつくって批判すればいいだけ。

2007/12/12 13:22怒りページ上部へ▲