スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

 今の時代は、児童ポルノ法に反対することは戦時中の非国民のような立場になってしまう。 しかし児童保護の嘘から目を覚まして欲しい。

 児童ポルノ法の大義名分は、児童保護である。
  また、児童ポルノの存在そのものが人権侵害の継続だと言われその為には、単純所持そのものを処罰化すべきだと言われている。
  こういう大義名分に騙されて長年なかなか児童ポルノ法そのものが不要と言いづらかった。

あの宮台真司のような著名人まで児童ポルノ法そのものは、肯定してどこの 規制反対派を名乗るサイトも 肯定していたので本当に近年まで、 児童ポルノ法なんか不要だと言えなかった。

  昨年ごろ、ようやく 僅かだが児童ポルノ法そのものを疑問視するブログを見つけた。 前年ながら休止してしまったが、 しかし そういうブログが一つでもあったことは、児童ポルノ法そのものがおかしいと言うことに気づく勇気にもなった。 また、U15水着写真集などにも 元気付けられた。 (今回単純所持規制が成立してしまえばこれらの写真を持っているだけでも逮捕されてしまうかもしれない?)


  そろそろ児童ポルノ法で言われている 児童保護の幻想 に気づくべきだ。  
多分 2003年ごろも 僕と同じで 児童ポルノ法自体おかしいとは内心思いながらも 非国民のように周りから白い目で見られるので 反対出来なかった人もいるはずだ。

  2004年の改悪で 単純製造罪まで出来てしまい 高校生でも逮捕者が出たと言うのに まだ 罰則範囲を拡げる必要があるのか!! と言いたい。

  
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。