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少子化もやむを得ない

  少子化により次世代の若い人の人口が減少している。
  これは特に僕のような人間にとっては寂しい。 これを考えて落ち込んだこともある。


 しかし!  ただ悲観するばかりではなんにもならないし  いろいろ考えた結果 少子化もやむを得ない。

  既に日本列島の人口は 1億2千万人以上  日本列島の面積には限り がある。
いつまでも増えていく一方なら どんどん 環境破壊が増える一方なので いつまで経っても環境破壊スパイラルを止めることが出来ない 。

  いずれは日本列島は人口を1億人を切る必要がある。
それに 今の日本社会も 人を必要としていない。  
  特に現在は 若者がないがしろ にされすぎている時代。

  企業は人を安く使い 用がなくなればはいさようなら と首にする  分かりやすい例は派遣奴隷などがそれを象徴している。

 ゴミ売り、産経などの合法虐め大好きマスゴミは 経済成長を煽り  生産数の増産などを煽る。

 その反面 安い賃金で労働している フリーター を馬鹿にしている!!!! 
  ゴミ売り、産経は合法虐めを煽る最低なマスゴミで将来巨大地震に巻き込まれて 倒産していただきたい!!!   

 また 将来の年金のために 少子化を問題視する声もある。

  この少子化と年金を関連させて少子化を問題視している 今の若者叩きに熱心な 年配の勇者大人も 子供はただの将来の年金の種 としか思っていないというのが分かる。
  
  子供をつくることを 強制することは絶対にあってはならない。 その観点から見ても少子化はやむを得ない。
   少子化により 将来の年金が持たないのであれば 年金制度そのものが最初から欠陥制度である。

 少子化も 今の偽善大人への 遠回りの復讐になると考えている。
もちろん 復讐は無視しても 上記の日本列島の面積には限りがあるからなどの理由で 21世紀を 人類自滅世紀 にしたくなければ 人口抑制 は必要なことである。
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