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ゲーム押収ゼロの銃乱射事件

  今更だが、昨年アメリカのバージニア工科大乱射事件が発生したが、当日に州警察がチョ・スンヒ容疑者の寮の自室から差し押さえた所持品からはゲームが一つもなかった。


-チョ容疑者の自室から押収された所持品-

チェーン/ 折りたたみ式ナイフ&合わせ南京錠/ Compaqコンピュータ/ 文書、ノートパッド、メモ/ 合わせ錠/ Dremelケース入り工具/ 本9冊、ノート2冊、封筒/ 書籍&ノート/ CD/winchesterマルチ工具、ノート3冊、手紙、小切手、クレジットカード/ Kodakのデジカメ、シティバンク残高明細/ CD2ケース/ Seagate製ハードドライブ(80GB)/ コンピュータ専用ペーパ(緑、6枚)/ 青プラスティック縁のミラー/ Dremel製工具ボックス(領収書つき)/ Dell Latitudeのサービスタグ(押収場所は割愛)

驚くのは、ゲームやポ*ノが1本も無いこと。ポルノは本やPCかもしれないけど、ゲームはとにかく好きじゃなかったようで、ルームメイトも「同じ部屋で僕がゲームしても全然興味を示さなかった」と話してる。


  ■規制推進派どもは これはどうやって説明するんだろうな。  

 暴力的な性格の奴は 暴力描写の漫画やゲームを好むのは非常に当然だが、 銃を使った暴力行為を実際に行った人で  ゲームに興味がないのは 意外である。

  推進派の勇者愚民どもは 何か暴力事件が起こるたびに 分かったような顔して  ゲームが悪いゲームのせいだ  という先入観でほざくけど  この事件は明らかにゲームは関係ないぞ

 最も 殺人事件を起こした犯人がグランドセフトオートを持っていたからと言って 大人しかった成年がゲームをやった途端、 突然人を殺したくなるなんてあり得ない


  意外かもしれないが  今の僕のように manhuntGTAなどのゲームのなかで 人を殺したり わざと人をスポーツカーで笑いながら跳ねるのが大好きな僕でも  今から20年以上の小学1年生の頃は 北斗の拳 で人を真っ二つにするのを見ても 面白くなかったぞ 反対に恐くなったぐらいだ    反対に子供の頃は北斗の拳をあまり面白くないと思っていた。
 
  今は逆で  常に人を憎みながら生きている僕は、 敵を素手でやっつけていく 北斗の拳を思い出して 2003年から ブックオフなどの古本屋で 北斗の拳を 集めるようになって 全巻集めることが出来た。  ケンシロウは強すぎて笑える。  素手の方が強いくせに なぜか たまにヌンチャクを使うのが おかしくて 笑ってしまった


北斗の拳は幼稚園の頃も見たような気もするけど はっきり覚えてない。  園児の頃 ゲゲゲの鬼太郎を見たことは覚えている。  幼稚園でも話題になってたし

 小学6年の頃 暴力の虐めを受けたこともあり 同級生を彫刻刀 で刺したいと思ったことがあった。 担任のババアに止められてやめたけど

  自分が人を殺したいと思い始めたのは 学校の虐めを受けてからだ。

 規制推進派は ただなんでも ゲームのせいにして ゲーム製作者ゲーム愛好家を 人格破綻者のレッテルを貼って  合法的な虐めをしたい 最低な奴等だ

 規制派こそ 暴力主義者である!!!!!

 
 
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