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宣伝しておきながら(硫化水素自殺)までネットのせいにしてしかもそれを理由にネット検閲を煽り、視聴率重視の為なら自殺者が出ようが関係ないというマスゴミは、本気で許せない!!!

硫化水素自殺 巻き添えの被害も深刻だ(5月4日付・読売社説)
 なぜ、こうも命を軽んずるのだろうか。有毒の硫化水素による自殺が相次いでいる。

 中・高校生もいる。多くは未成年や20代の、まだ若い人たちだ。

 インターネットの、いわゆる自殺サイトが、この連鎖的な現象の誘因になっている。

 手をこまぬいているわけにはいくまい。自殺サイトを社会悪と位置づけ、ネット上から排除していく必要がある。

 見逃せないのは、巻き添えによる二次被害だ。

 我が子を助けようとした母親や父親が死亡したケースもある。同じ団地に住む住民らが、病院で手当てを受けたり避難したりする事態も生じている。

 自殺しようとする当人は、周囲に深刻な被害を及ぼす可能性までは考えないのだろうか。

 異臭を感じたら、まず風上に避難する。そして、速やかに通報するよう、警察や消防は呼びかけている。発生源を突き止めようとする行動は禁物だ。

 警察庁は、硫化水素で自殺に誘う書き込みを「有害情報」に指定した。こうした情報をネット上で見つけたときは、接続業者やサイト管理者に削除を要請するよう全国の警察本部に通達した。

 これも、二次被害の多発を重く見たためだ。

 ネット上には、警察も把握が不可能なほど自殺サイトがあふれている。しかも、情報はコピーされて増殖していく。

 これまでも、自殺に結びつくような書き込みは削除を要請してきたが、応じるのは2割程度という現実もあった。

 「表現の自由」との兼ね合いもあり、強制的に削除することはできない。

 しかし、ネットが無法空間のようになっては、規制強化の声が高まるだけだ。ネット業界の取り組みも問われている。

 それにしても、自殺した人たちには、どんな悩みや動機があったというのか。若いうちほど、やり直しはきくものだ。少し時が過ぎるのを待てば、何でもなかった問題だったかもしれない。

 自殺サイトで一緒に自殺する仲間を募り、集団で自殺するケースも起きている。

 死は取り返しがつかないことなのに、ゲーム感覚のようだ。ネットの怖さでもあるだろう。

 次々と手段を変えながら、流行現象のように若者が自殺する社会は、健全ではない。その背景も社会全体で考える必要がある。

(2008年5月4日01時23分 読売新聞)



 硫化水素の自殺を煽ったのはリンク先の指摘の通り、主にゴミ売をはじめとするマスゴミ連中の扇動のほうが遥かに影響が大きく、更に言えばそれは間接殺人をも意味し共犯であるとしか言えないではないか!!!!!!

硫化水素に関してはネット等の影響は比較的少ないと思われる49歳なども実施している。

<殺人未遂 「母殺そうと」硫化水素発生 49歳の息子逮捕
5月1日16時7分配信 毎日新聞


 硫化水素を使おうとした殺人未遂事件の現場の住宅=2008年5月1日午前9時4分、神保圭作撮影

 福島県警桑折署は1日、硫化水素を発生させて母親を殺そうとしたとして、桑折町南半田、三男の農業、松野信也容疑者(49)を殺人未遂容疑で逮捕した。調べに対し、「家族間のトラブルがあり、母親を殺そうとした」と容疑を認めている。【今井美津子】

【関連記事】 硫化水素自殺:「腐敗臭の煙」悲劇(1) ネット情報拡散、47人死亡 巻き添えも急増

 調べでは、松野容疑者は、自宅で母親の敏子さん(82)の殺害を計画。4月30日午後4時50分ごろ、敏子さんがいる自宅1階八畳間にバケツや洗剤などを持ち込み、硫化水素ガスを発生させて中毒死させようとした疑い。混合する前に別の部屋にいた父親(80)に見つかり、自宅から逃走した。ガスは発生せず、部屋のベッドで横になっていた敏子さんは無事だった。

 松野容疑者は、ガスの発生を知らせる張り紙を自宅玄関の扉に張っていた。同日午後6時半ごろ、自宅近くの山林にいるところを署員に発見された。

 松野容疑者は両親と妻、子供2人の6人暮らし。当時自宅にいたのは3人だけだった。敏子さんは足が不自由で軽い認知症があり、松野容疑者が介護していた。

 関係者によると、敏子さんは要介護3。町内の介護老人保健施設に4月18日まで入所していたが、その後自宅に戻っていた。

 近所の女性は「(松野容疑者は)いつも丁寧にあいさつしてくれて、まじめそうだった。母親を介護していたと聞いていたので、殺そうとするなんて信じられない」と驚いていた。

 現場はJR桑折駅の北約1キロの田園地帯。

 ◇警察庁幹部「これまで聞いたことがない」

 自殺の手段として使われ社会問題化している硫化水素が、殺人未遂の道具として使われた。硫化水素発生時に漏れたガスが周囲にも被害を出していることに目を付けて、事件を引き起こした可能性がある。警察庁は、自殺方法を紹介したインターネットの書き込みの削除を要請したばかりで、「これまで聞いたことがない」(ある幹部)事件に衝撃を受けている。

 先月25日以降、硫化水素によるとみられる自殺は、毎日新聞が報道したものだけで全国で26件26人に及ぶ。近隣住民が「気分が悪くなった」などとして病院に運ばれたり、避難するケースも相次いでいる。

 しかし、硫化水素を発生させる行為自体を取り締まる法律はない。これが、自殺の手段として使われる原因の一つにもなっている。こうしたことから、警察庁は先月30日、ネット上に自殺のための硫化水素製造を促す書き込みを「有害情報」に指定し、接続業者(プロバイダー)などに削除を要請するよう全国警察などに通知した。【遠山和彦】


 マスゴミには、更なる怒り を覚える!!!!
なぜならマスゴミは自分らで硫化水素自殺を煽っておきながら、自分らのことは完全に棚に上げて その原因を全部ネットのせいにしネット検閲までわざとらしく扇動しやがる!!!!  更に 視聴率を稼ぐためには 人の命なんかどうでもいいということ!!!  

  表現規制推進派どもは、ゲーム、ネットで一人でも悪影響を受ける奴がいるかぎり 規制すべきだとかほざくけど  マスゴミの硫化水素報道は一人どころか全国で何十人も実際に自殺者が出たよな!!!
  推進派の言う一人でも悪影響を受ける奴がいる限り ゲーム、ネットを規制すべきだというのなら マスゴミ報道を実際に真似する人が何十人も出る以上は報道も規制すべきになるはずだが!!!
  なぜかマスゴミは、マスコミの規制には激しく猛反対する!!!!
 2002年のメディア3規制法案騒動のときもこれまでマスゴミは、散々表現の自由をゴミ箱に捨てるような真似をしておきながらいざ報道規制されそうになった途端 表現の自由を守れ  と叫び出した。  しかし マスコミは、規制から外された個人情報保護法は2003年に成立してしまい 人権擁護法もマスコミは凍結すると修正された途端に、2002年あんなに猛反対していたのが嘘のように マスゴミは報道しなくなった。
  表現の自由を守れ と叫んでたのは嘘だったの? マスコミ限定の表現の自由を守れ ということだった。


  産経も苦しまずに死ねる とか阿呆としか言いようがない!!!
 完全自殺マニュアルを持っている僕でもマスゴミの報道を聞く最近まで硫化水素はあまり知らなかった。 聞いたことはありそうだけど

 この 苦しまずに死ねる と言うタイトルの報道からしても 硫化水素自殺を煽っているのはマスゴミの方ではないか!!!!!  それに実際は、苦しみながら死ぬ。

  本当にこんな 偏見でインチキ報道をするマスゴミを放置したまま ネット検閲が実施してしまったらと思うとゾッとする!!
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