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全ての安全を警察(政府側)に預ける危険性

最近の罰則範囲拡大スパイラルを見ているといずれ国民は悪魔の化身と化した警察どもを返り討ちにしないと生きていけない時代が来ると僕は断言する。 あるいは政府から身を守らないと生きていけないと

殆どの国民は政府側に安全を委ねている 法律に違反する行為をして警察に逮捕された人を(犯罪者)として叩いている

だが何を犯罪にするかを判断する政府側の法律を守っていても自分達の安全は保障されない時代は間違いなく来る。
ただ法律を守り毎日安い給料の為に生きている人間でも政府の愚行の餌食になる可能性は充分にある

例えば日本には(動かぬ核弾頭)原発が沢山あるが政府に口を出さずに大人しく法律だけを守っていてもこの先地震などが来たら原発から放射能が漏れて原爆病で死ぬ可能性はある。


一応僕は政府の存在については現時点では(消極支持)している
刑罰と言う暴力を使う場合は本当に必要最小限に留めるべき

しかし近年の罰則範囲拡大スパイラルはいたずらに犯罪に該当する項目を増やしている
このまま政府ら暴走するようでは無政府状態もありだと思っている
まあこれは最終手段と言うことで今は消極支持で

戦時中の日本でお国の為に特攻隊で亡くなった人は酷い。
お国のためといってもただ命を消耗品のように扱われただけ
どうせ自分に怨みのない人間に特攻隊で突っ込むのなら政府に突っ込んだ方がマシだと思う どうせ殺されるのなら 法律を守っていて最後は怨みのない国に捨て身の攻撃をして死ぬなんてまっぴら御免だ。
携帯から疲れた
ノートパソコン買ってネットに繋いだらこの記事再修正するつもり
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