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実の親でも考えが違うことがある

当然だが実の親子でも考えが違う場合がある。
僕の場合家族とは仲良くしてきたつもりであるが、今年の3月政党に手紙出すのを家族全員から文句つけられて以来家族への見方もこれまでより変わってしまった。

今まで家族とはほぼ毎年正月を過ごしてきたが次からは実家には帰らず東北などに雪を見に行こうと思う。

ただ親も自民党は嫌いなので年に一回だけ会えたら十分だと思う。
あと家族で左利きは僕だけであり後の全員は右利きである。
左利きもあんまり遺伝とは関係ないと思う。 遺伝する場合もあるし右利きから左利きが生まれる場合もあるのだろうと考えている。
しかしNHKニュースしか見ない親の愚民ぶりを見ていると怒りだけでなく寂しくなってしまう。 それもあって家族への思いも薄らいでしまった。

1999年の機長刺殺の飛行機のハイジャック事件の犯人も飛行機のゲームをやっていたそうだが、親はあの事件もゲームの影響というマスゴミの報道を信じているのには殴りたくなってしまった。
 この考えを改めてくれないのなら数年後に眠るように苦痛なく天国に行ってくれても良いよまで思ってしまった。 なんで飛行機のゲームをやってて人を刺したくなるのか意味が分からん。 この理論で行けばボクシングをやってたら人を殴りたくなるとも言いがかりをつけることも出来る。 やっぱりテレビばかり見てると思考停止の馬鹿になることは間違いない。
(テレビ脳)または(マスゴミ脳)の恐怖である。

勇者国民の親から合法虐めを憎む子供が生まれる場合も少なからずあると言える。

僕がつくろうとしている漫画でも家族からも学校からも虐められた13歳の家出少女がアイテム(フィルタリングキラー)と言うCDーROMを拾ったのをきっかけに親から渡された政府公認のフィルタリングつきノートパソコンのフィルタリングを解除してからホームページ(失われた記録)と言う政府に有害18禁指定されたサイトを見てからマスゴミの嘘に気付き21歳の青年の管理人に(私を親父から助けて)と助けを求め待ち合わせ二人は仲良くなって交際し始めるのだがデートドライブ中に警察に未成年誘拐罪で逮捕され21歳の(美川真滋)は(公開処刑)されてしまいその後勇者国民達への復讐の戦いが始まるという世界崩壊ストーリーを前から作りたいと考えている。
二人の青年二人の少女という構成で四人とも主人公。
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