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逆割れ窓理論

 割れ窓理論と言って小さな犯罪を放置していたらやがて大きな犯罪に発展していくので軽犯罪を徹底的に取り締まることが治安回復にいいという権力者にとって都合のいい理論があるが 

 最近の日本政府の罰則範囲拡大スパイラル「犯罪に該当する項目拡大スパイラル」は(逆割れ窓理論)だと断言する。
  児童ポルノ法つくってもそれで満足せずそれによってかつて合法だった行為が法律が変わったことによって非合法になり逮捕者が増えて当然、しかも逮捕者が増えて満足かと思いきや逮捕者の増加を理由にますます犯罪に該当する項目を拡大する。


 割れ窓理論は政府が犯罪者に対して使う言葉だが僕が思いついた(逆割れ窓理論)は、政府による割れ窓理論である。
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